昨晩、如楠と練師の子(第1回プレイ)と、徐盛の間に生まれた子(第4回プレイ)でのプレイを終えました。レベルは、ここ10年以上のエンパ歴で初めて「普通」だったわけですが、やはり鍾会の武器は強かったです。しかも順調に斬属性(雑魚だと一撃で倒せることが多く、武将でも割合ダメージを与えられる、基本的に無双では一番強い属性)の上位宝玉器が来たので、今回はそれでプレイを終えることになりました。確かにレベル「天国」と比べると良い宝玉がたくさん来るのを実感しました。
ただ課題が残ってしまったのが、我が神Sプレイの際一番個人的には相性がいいと思っている風属性の上位宝玉器のみ来ませんでした…。なので今日からもう1度、レベル「普通」でプレイしていこうと思っております。ちなみにだれでやる予定かというと、今回のエディ子と夏侯覇の間に生まれた子。エディ子も夏侯覇もタイプが超重型なので、子も同じかなと思ったらなんと天才型が生まれました。なので、どのような違いが出るのか、試してみようと思います。得意武器は今回と同じ、鍾会の武器です。余談ながら、我が神S(蘇学明)と祝融の間の子は猛攻型。我が神Sは標準型ですが祝融が猛攻型のため、こうなったものかと。できればこの二人の間に天才型ができていてくれれば…というところですが、まあそのあたりは今後に期待でしょうか。我が神Sプレイは、風属性の上位宝珠器がき次第、再開しようと思います。
で、今回のプレイで一番印象に残ったのが、このお方の活躍。
モブではあります。でも名前を見ていただくとピンと来られる方もいられるかもしれませんが、実はこの人物は蘇蒙さんの名前の由来になった人。蘇飛+呂蒙で蘇蒙という実に安直な話ながら、スナップの説明文を見ていただいてもわかるように、この人は甘寧と深い縁のある人で、以前もちょっと触れましたが、シミュの三國志11では妙に(といっては失礼か)渋かっこいいグラだったこともあり、今回エディットしようかと迷ったこともあります。ただ、如何せん基本劉表軍(孫呉にとっては孫堅を殺された仇敵)所属の人で、後期シナリオでは在野(劉表軍は中盤で滅亡)でどこに仕官するかもわからないという不安定な人なので、現状控えています。今回は積極的に自分の放浪軍に参加意思を示してくれるわ、仕事はしてくれるわで大活躍でした。こういうことがあるからエンパはやはりいいんですよね。では今回はこの辺で。
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