昨日はまず、追加エディット100人の作成から始めました。パ〇ツ姿が出てきたら修正し、古風系のボイスが出てきたら修正し、顔のペイントもできるだけ取り除くということをやっていたら結構時間がかかってしまいましたが、これで大半の大斧モーションでないモブの入れ替えができました。で、昨日はそのあと、この100人以外のエディ武将を入れ替えているものの一昨日からの続きをプレイしましたが、モブも目当ての通力珠よりは下位や別の1級の宝玉を落とす傾向にあり、思うようにいかないものだなあという感じです。今回の主君は知力系ながら悪徳系なので、捕虜の処断率がなかなか高めです。
そして昨日もブンスカJ大活躍。まずはこちらのスナップ。
1つの拠点に3人の敵武将がいて、それを1人で相手することになったので、結構忙しいことになりました。このスナップだと、蘇蒙正の前に2つの赤いバー(敵将の体力バー)が、そして後ろ、画面だと一番手前にピンク色の衣装を着た武将がいますが、この3人が敵武将になります。で、そのようなときに駆けつけてくれた頼もしい味方が誰か。
ブンスカJ「ぼくだぁ」
ぬっとあらわれてくれた時は本当嬉しかったですね。そのあとも方々で、ジュニアのジュニアと一緒に活躍。
アオーンと叫べば…
ジュニアのジュニア、とことこと頑張る(蘇蒙正の前のほうに旋風を出しながら走っております)。
時には目の前をとぼとぼ歩く。
ジュニアのジュニアは仲間を呼ぶことはないので、アオーンはただ叫んでいるだけかと思っていましたが、おそらくこうではないかというのが昨日撮れました。今蘇蒙正の横でアオーンしています。そのあとどうなったかというと、
奥にジュニア、手前と右側で計4匹のジュニアのジュニアが見えます。今回は孤軍奮闘というほどではなかったにしろ、マップで確認してみれば敵本陣ど真ん中にいたという話で、急いで駆け付けました。本当に味方武将より積極的に突っ込んでいく傾向がありますね。では〆は、おなじみ水鏡先生ネタ。君主でないときに水鏡先生に会うと、「仕えるべき君主」「共に歩むべき仲間」「結婚相手」(あと「特に何もない」)のいずれかを聞くことができる(君主の時は何かをもらえる)のですが、昨日「共に歩むべき仲間」を選択した結果がこちら。
いや、まあ、うん。ちなみにこれ、今回の蘇蒙正プレイで初めてではなく2回目でした。それくらい我が神Sは頼りになるぞと。ええ、百も千も万も承知でございます。では今回はこの辺で。
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