27.2.22

やるだけ無駄だったということが分かった(泣)

  昨日はモブ350人入れ替えプレイが終わりました。ぎりぎりまで捕虜の処断が続いた勢力でしたが、その分蘇蒙正と気の合う武将を散策中に引き入れていったので、勢力内の武将が少なくて困るということはありませんでした。あと意外と、あまり反乱軍も決起しませんでした。それと、これが何が理由で起きるのかいまいちわかりませんが、敵軍から裏切りの催促をされたり、義兄弟から独立を促されたりと、この前の蘇学明プレイではなかったことが起きました。悪徳を全く伸ばしていないのにこれらが発生するのはなぜ…。この独立催促(要は主君を裏切るということ)、主君がプレイヤーの肉親でも発生することがあり、以前夏侯喬(蘇蒙正にとって母親)が君主の蘇蒙正プレイ時に義兄弟が催促してきて「なんだお前」感満載でした。

 そのあと、昨日根性で100人さらに作成したエディットを大斧モーションでないモブ武将と入れ替えて、さっそく「配置ルーレット」を試してみました。結果何回やっても情けないくらい武将一覧がほぼ真っ白。入れ替えた武将に関しては名前が黄色で表示されるので、入れ替えていない元々のモブ武将ばかりが出てきているということになります。もうほとんどの入れ替えていない武将は大斧モーションの武将のため、連力珠狙いのプレイという点では思い通りに行けるということにはなりますが、反面、エディット武将がいないということは全王珠を落とす武将がいないということになるので、そちらで目的が達成できないということになります。一生懸命入れ替えてこれかいと正直情けなくなりましたね。なので、もう入れ替えはあきらめて、現在はまた無双武将もモブ武将もいない、エディット武将だけの英雄集結をやっております。ただし、450人のうち200人以上が孫権モーションだったので、さすがにそこまでいらんということで、そのうち100人は出てこないように設定して、計350+3のエディ武将プレイを開始しました。ゲーム展開時の必要最低数が300人らしいので、これで十分というわけです。なおこの3ですが、毎度おなじみ蘇蒙正とその父「天才型」蘇学明、そしてもう一人は今回初出場になりますが、この前の「元祖」蘇学明プレイで誕生した女の子(名は「蘇慰鳳」にしました)を出しました。今回仕官予定先の勢力の君主になってもらっておりますが、この子は成長タイプが「天才型」ではなく「猛攻型」なので、無茶をしないことを願っております。称号は「天下名将」という善系のものにしたので、今回の主君のように処断まつりにはならないはず…。

 あと、今回終えたプレイで感じたのが、モブはあまり1級は出さないなということ。難易度は相変わらず「難しい」(2番目に難易度が高い)でしたが、戦闘結果で獲得した宝珠の一覧を見ると、ほとんどが2級以下でした。自分の作成したエディット武将だらけの時はこれとは逆に近いので、やはりモブとエディット武将は何らかの設定が異なっているのだろうなあという感じです。ただ、モブは〇王珠は出さないまでも1級の属性固定の宝玉は落とし、その宝玉については攻撃速度上昇効果はつくことがないにしても、普段メインで使うトリガー攻撃の威力や範囲、そして時々攻撃力のボーナスが固定でつくようになっているため、下手な王珠(つくボーナスの種類が多い分、個人的にはいらないものがつくことがよくある)よりは助かることもあります。今回のプレイでは、やたらと斬属性のそれが落ちました。高難易度で必須の属性なので、ありがたいのは確かですが、もっとねらっていた通力珠を出してほしかった…。

 現在進行中のプレイ、初めて自分の軍にエディ凡将を2人迎えております。向こうからやってきた人たちですが、以前書いたように凡将は何の特徴もない人たちなので、交流しても3しか親密度が上がらないというハンデがあります。まあ毎回1という法正ともなんとか義兄弟になったことがあるという自信を糧に、義兄弟まで何とかもっていけたらというところ。そのため父のお誘いを断らないといけない時もあるのがつらい…(涙)。では今回はこの辺で。

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