ここの所自分のプレイ動画を整理しながら、いろいろなことに気づいたので、今回はそれの書き留め的な回になります。まずはこちら。
蘇學明、つまり天才型の我が神Sが特殊技を放った時のものになります。最初同時に武器を取り出す部分が(個人的には)格好良かったので、そこだけ残して途中を少しカットしておりますが、目に留まったのは今回の特殊技の威力。三國8無印の時は相手は賊でしたが、これだけ減ったかなと。もっとも今回はレベルが「修羅」、無印の時メインでやったのは鍾会の時「究極」、それ以外の武将の時「無双」という、「修羅」より上のレベルでしたので(今作は「修羅」が最高位)厳密には比べられないとしても、今作では一応最高難易度でもそれなりにNPCの特殊技はダメージを与えられるのだなということがわかるものでした。この動画、このあとに二人で虎と熊を阿吽の呼吸で倒す場面があるのですが、見ていてちょっと動物のほうが気の毒にも感じられたので、掲載はしないことにしました。実際はともかく、三國8に出てくる動物たちはどれも愛嬌があるもので。
次は、1つの10分少々の動画から目玉となると思われる部分を切り取って、2つの動画にしたもの。あまり長いとこのブログにはアップできないので、2つにせざるを得ませんでした。1つ目のものはこちら。
最初は蘇學明(古風な男性のボイスタイプ)が友好度の高い武将と出陣した時に言うセリフ。直後に賊が妖術兵長の祭器を奪って逃げようとしているセリフが出ておりますが、これが妖術系のミッションで一番楽なものの発生の合図になります。続いての場面ですが、今作、武将は敵武将に挑発されることがあり、この動画では蘇學明が敵の武将を挑発しておりました。以前猛将系称号を持つ夏侯喬が敵武将に挑発されたことがあるので、おそらくは猛将系称号の武将が挑発されるのではという気がしますが、凡将は善悪知勇すべての要素を持ち合わせているために、挑発対象にもなる感じかなと。ともあれ、これをしてくれたことで本来はプレイヤーキャラ、進行中の秘計成功のための賊退治に専念しやすくなるのですが、よりによって蘇學明の居場所は「鬼門」の城門。ここは以前も書いたことがありますが敵の兵士や武将が集いやすい(ここが開いてしまったら決戦になるので)ところなので、下手をすると返り討ちにあってしまうわけで、ちょうど行かなければいけない地点の途中でもあり、その武将を倒しても制限時間内に賊は処理できそうだということで、蘇學明の場所に向かいました。そうしたら見事に目の前で乱舞発動を発動したという。我が神S、見せ場作りすぎです。ちなみにこのあと残りの賊も退治でき、秘計は成功しています。その様子が2つ目の動画。
以前天候を変化させる妖術の1つに「暴風招来」があると書いて、例の動画も載せましたが、今回の秘計もそれで、今回の動画は先日のプレイ、つまり難易度「修羅」のときのものになります。やはり投石拠点が秘計によってダメージを受けておりますが、難易度や城の防御度のこともあるかもしれませんが、雹の時ほどのダメージではありません。また、竜巻を喰らってダメージを受けている兵長も途中で見ることができますが、これも一概には言えないまでもダメージ量的には雹と比べてどうかなというところ。終盤、敵本陣で竜巻が吹き荒れておりますが、気づいたのは奥のほうの竜巻と手前の竜巻でてっぺんの位置が異なること。この戦があったのは、以前建物内に閉じ込められるバグのあった下邳ですが、建物構造的にこうなる要因があったのかどうか。今後再開する機会があったなら、戦でない状態の時にこのあたりの地形を見てみようと思います。
では〆は、我が神Sこと蘇學明が2連荘(「にれんちゃん」を漢字でこう書くということを、動画にタイトルをつけるとき初めて知りました)で特殊技を放った時のものプラスおまけの動画。これも10分ちょっとあった動画のダイジェスト版です。
最初の贈り物のシーンですが、これは月頭の場面で「〇〇が会いたがっている」という表示が出ることがあり、その時に「散策」を選ぶと起きるイベントのひとつとなります。それにしても、いくら我が神とは言え、影だけ寄ってくるのはなかなか怖い。では今回はこの辺で。
0 件のコメント:
コメントを投稿