昨日から、約3か月ぶりにペンタブで色付け作業を始めました。ただ今回から、保護シート付になりました。何でそうなったのがわからないのですが、小さいひっかき傷がついてしまい、たまにそこにペン先が引っかかるようになってしまったので、替えのペン先もしっかりあることだし、引っかかるよりはペン先が多少早く減る方がよいということで、とりつけました。割と厚手のものなので、描画ソフトの筆圧再調整が必要になりました。思ったより苦労しましたが、なんとかいけました。一応タッチが紙のようになるという売りのものではあるのですが、自分が使うのは極細目やケント紙のようなつるつるした紙なので、こんなに引っかかる紙あるかと思ってしまいます。ただ細かい作業は多少しやすくなったのかなあという気はします。
合間に、相変わらずあちらもやっておりまして、昨日は今後のイラストの素材になりそうなシーンが出たと思ったらとにかくスナップを撮るということをしました。撮れたのはいいのですが…
折角のご尊顔なのに、なぜよくわからない影がつく…。同じシーンの別角だったら…
こうなるので、影は気になりませんが。そしてこちらは別シーンのものですが…
蘇學明と夏侯蓮。過去のプレイで蘇學明と婚姻し子どもに蘇焔正と蘇蒙正のいる夏侯喬は、この夏侯蓮と小喬の間の子になりますので、この二人はそういう意味では義理の父子関係になるのですが、夫婦関係はその回限りなので、現在のものも含め二人の友好度は開始時はEです(蘇學明と蘇蒙正や、夏侯蓮と夏侯喬のような本当の親子の場合はC始まり)。
では〆は、今作よくある「エディ凡気になる」シリーズ。同じく昨日撮ったものですが、ひげにご注目。
動画でとっておけばよかったのですが、この状態でひげがひらひら。もちろんもともとこういう形なのではなく、普通のひげ同様垂れているはずのものが、何故かこういう状態に。これに近いものが以前、兜の飾りでありました。
義兄弟になるかどうかの画面で発生したものですが、色が色だけに、蛇かと。こういうところ、もう少しどうにかしてもらってもいいのよ…。ではこの辺で。




0 件のコメント:
コメントを投稿