昨日も素材集めのためのプレイをしました。つまり、基本散策だけ。仕官していないときは、滅びの流れにならないかどうかを心配する以外は本当にストレスフリーです。昨日夏侯喬は1つの勢力を滅ぼすことで2地域獲得しましたが、少ししてそのうちの1つを別の勢力に取られていました。それでも仕官してくれとは来ないので、どうなるかしばらく様子見です。前回とは違って、君主のいる地域と敵国の地域でつながっているラインは1つしかない(3つあるラインのうち、2つは自勢力の地域とつながっているため)ので、その点ではそれほど心配ではないと言えますが。
素材のスナップはかなり集めることができて、なかなか満足なのですが、1つ気づいたことが今回のタイトル。今まで我が神Sこと蘇学明もしくは蘇學明でのプレイのスナップをいくつか載せてきましたが、その時は表情は修羅状態でした。ところが今回、戦闘中のスナップを撮ってみたところ、いたって普通の、穏やかな表情でした。以下がそのいくつか。
2枚目と3枚目、4枚目と5枚目はコマ続きになります。我が神S使用時2・3枚目のフロー攻撃は自分もたまに使った一方で4・5枚目の突き上げはあまり使わなかったのに、NPCの我が神Sはしょっちゅう使うので、今作は6Eのように、自分の操作時の攻撃パターンが記憶されるということはないのだろうなと。もし記憶していたら、地面をバンバンたたきつける一方になっているはずなので…(それが我が神L型のユニークトリガーで、威力も攻撃範囲も結構あるため、それをメインに使っていました)。ともあれ、以前我が神Sと甄姫(無双武将)で撮った時は二人とも修羅の表情だったので、もしかするとエディット武将がNPCの時のみ表情が変わらないのかなあと。今後ほかの武将をお供にしたときもちょっと観察してみようと思います。
それではこのほかの昨日撮影したもののうちお気に入りを載せて今回は〆ます。
これら2枚は、同じシーンの別角。蘇學明が夏侯蓮をかばっている感じでお気に入り。実際結構前に出てきてかばうような戦い方をしてくれるので、散策時ついついお供にしてしまいます。ただ熊が出てきても果敢に前に出てくれるのはありがたいのですが、結果熊パンチで飛ばされることが少なくないので、それができるだけないようにこちらも必死に転倒トリガーを放ちます。
昨日終わり近くに撮ったもの。1枚目の角度の姿が好みだったので、蘇學明は似た角度の状態を保ち左に空きを作るようにして、2枚目はPCの壁紙用に撮影しました。いつ変えるかは未定です。では今回はこの辺で。











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