昨日蘇蒙さんの回を終えました。最終的にはこんな能力値に。
悪逆値がからまない称号はコンプしようと思ったので、結構粘りましたね。早いうちから知略以外の数値はコンプできたのですが、そのためかどうか、蘇蒙さん、1度ならずも2度も独立要請を配偶者や義兄弟からされました。謀反ではなく独立なので、おそらくやったとしても国全部をとれるわけではなくて一部の領土、最悪1国のみとってスタートということになったのではないかと思います。三國7Eの時ひどい目にあったのがトラウマなのと、一度配下のまま終わりたかったというのもあったので、2回とも断ったわけですが、一応提案前のデータもとってあるので、その気になったらやってみるのもありかとは思っております。我が神Lも義兄弟なので、おそらくついてきてくれるはず。三國5Eの時は義兄弟でもついてきてくれない時があった記憶がありますが、どうやら。今回の蘇蒙さん、特に意識してそう言うプレイをしたわけではないのですが、モブ武将にもかなり慕われて、親密度上昇のミニイベントがしょっちゅう起きました。武将だけでなく、今作はこんなこともあります。
三國6以降、兵士にも「俺です俺」兵やダジャレ兵など個性の強い兵士が出てくるようになっておりますが、エンパにもこんな兵が出てくるように。ともあれ、自分の作成したキャラがこうやって慕われるというのは、うれしいものではあります。これで称号で未獲得のものは、ある程度悪逆名声(?)を持っていないと取れないものですが、これはキャラを選びますね…董卓でプレイするならありかもしれませんが。ちなみに董卓もエディキャラを作成してあるので、入れ替えてのプレイが可能。今作日本語でしかプレイできないので、我が神Lの中つながりのまま董卓を使うのは…。ちなみに我が神L、如楠プレイ中に、
自分の中つながりのカードをくれました。この回、なぜかこのカードがやたらもらえて、5枚集まるとレベルマックスになりそれ以降はもらっても売り払うだけになるので、ちょっと困りました。ただ次の回以降このカードは来ていないので、その回のなかでマックスになったら、次回以降はちゃんと考慮される感じです。そして昨日は、この如楠と練師の間に生まれた如采でプレイを始めたのですが、その夫となった徐盛、
自分のカード推し。今作も菓子だの「甘い生活」(二重の意味で)だのと甘党ぶりを発揮しております。カード関連をもう少し書くと、我が神Lのカードはこれでした。
このイラストは三國8のトレジャーボックスの画集のイラストでもあり、今回の20周年ボックスの画集での我が神Lのイラストでもありました。残念ながら英傑伝の諏訪原さんのものではありませんでした。ただ、今回の画集も、いつものトレジャーボックスのものと同様、構成的には1人につきキャラデザインの際のイラストと絵師さんのイラストと2つ載せられているのですが、我が神Lは前者は三國6のときのものでした。なので三國無双チームとしては我が神Lのコスのベストはそれだと思っているのかなと嬉しかったですね。ついでにもう一つ、笑ってしまうのがこれ。
OROCHI Zの戦国シナリオEDで我が神Lと轡を並べていた徐晃のカード。どこの修行僧だという。おそらくどの秘計カードも、基本三國8の画集のものを引っ張ってきているものと思われます(一部は武将そのものが描かれていない)。
今日は如采プレイを続けるわけですが、放浪軍メンバーがすでに父親の如楠(母親の練師はこのシナリオでは最初から孫権軍所属)と配偶者の徐盛のほか、義兄弟となった朱然、終了間際に参加を希望してきた大喬と大所帯になっております。勧誘したわけではなく、交流したら向こうから希望してきたもので、この先どうなっていくやら。シナリオは再び「赤壁の戦い」なのですが、おそらくイベント発生条件の一つである合肥がすでに孫権領のため、今回はイベント戦闘は発生しないのではとみております。では今回はこの辺で。