ラベル スナップ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル スナップ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

26.3.22

NPC時は穏やかだった

  昨日も素材集めのためのプレイをしました。つまり、基本散策だけ。仕官していないときは、滅びの流れにならないかどうかを心配する以外は本当にストレスフリーです。昨日夏侯喬は1つの勢力を滅ぼすことで2地域獲得しましたが、少ししてそのうちの1つを別の勢力に取られていました。それでも仕官してくれとは来ないので、どうなるかしばらく様子見です。前回とは違って、君主のいる地域と敵国の地域でつながっているラインは1つしかない(3つあるラインのうち、2つは自勢力の地域とつながっているため)ので、その点ではそれほど心配ではないと言えますが。

 素材のスナップはかなり集めることができて、なかなか満足なのですが、1つ気づいたことが今回のタイトル。今まで我が神Sこと蘇学明もしくは蘇學明でのプレイのスナップをいくつか載せてきましたが、その時は表情は修羅状態でした。ところが今回、戦闘中のスナップを撮ってみたところ、いたって普通の、穏やかな表情でした。以下がそのいくつか。







2枚目と3枚目、4枚目と5枚目はコマ続きになります。我が神S使用時2・3枚目のフロー攻撃は自分もたまに使った一方で4・5枚目の突き上げはあまり使わなかったのに、NPCの我が神Sはしょっちゅう使うので、今作は6Eのように、自分の操作時の攻撃パターンが記憶されるということはないのだろうなと。もし記憶していたら、地面をバンバンたたきつける一方になっているはずなので…(それが我が神L型のユニークトリガーで、威力も攻撃範囲も結構あるため、それをメインに使っていました)。ともあれ、以前我が神Sと甄姫(無双武将)で撮った時は二人とも修羅の表情だったので、もしかするとエディット武将がNPCの時のみ表情が変わらないのかなあと。今後ほかの武将をお供にしたときもちょっと観察してみようと思います。

 それではこのほかの昨日撮影したもののうちお気に入りを載せて今回は〆ます。




これら2枚は、同じシーンの別角。蘇學明が夏侯蓮をかばっている感じでお気に入り。実際結構前に出てきてかばうような戦い方をしてくれるので、散策時ついついお供にしてしまいます。ただ熊が出てきても果敢に前に出てくれるのはありがたいのですが、結果熊パンチで飛ばされることが少なくないので、それができるだけないようにこちらも必死に転倒トリガーを放ちます。



この2枚も、同じシーンの別角です。たまたまこの脚の感じになり、これはいいと思ったので、急いで止めて撮影しました。



昨日終わり近くに撮ったもの。1枚目の角度の姿が好みだったので、蘇學明は似た角度の状態を保ち左に空きを作るようにして、2枚目はPCの壁紙用に撮影しました。いつ変えるかは未定です。では今回はこの辺で。

17.3.22

名場面、迷場面

 


今回はいきなり、動画から始めてみました。タイトル通り、今回は「名場面迷場面」的な回となります。先ほどのものは修羅プレイの時に敵本陣であったシーンです。奥のほうでたくさんの敵が巻き上げられているのは、蘇學明の攻撃によるもの。続いて1発乱舞もかましています。そのあとは結構近くで戦っているうえに、しょっちゅうは聞くことがない蘇學明の千人撃破賞賛のおまけつきで、個人的にはいろいろおいしいものとなっております。この日もう一つ乱舞でなかなかいいのが撮れておりまして、それがこちら。散策中の出来事。


先日レベル「修羅」をやって思ったのが、賊や動物の出てくる数が他のレベルと比べて早くから多くなるなということ。だいたいレベル40を少し超えてくると難易度「難しい」でもこれくらいになってきますが、まだ40にもなっていないのにこれはちょっと多いなと。ともあれ、散策中だと自分の無双ゲージが満タンであればいつでも一緒にいる武将と連携乱舞を出せる(侵攻戦や防衛戦では護衛状態にしていないと出せないので、それをすると兵科が護衛武将のものに上書きされて強制的に三すくみの状態にされることから、自分は出したことがほぼないです)のでたまにこうして出すのですが、蘇學明、構えた時の角度と出した時の角度がちょっと違うような。この謎を解くカギ…という程かどうかわかりませんが、このような動画も撮れております。


最初、以前の小喬のように見えぬ敵に武器を振り回しているなと思ったら、突然わいてきた狼。それも大概ですが、蘇學明、さすが我が神だけあって瞬間移動をしまくります…って、いいのか。この現象、散策中にそこそこ見かけることがあります。侵攻戦などの戦闘時に起きないだけまだましですが、何なのやら。ちなみにこの戦闘があったのは、三國8無印でもレベル上げやアイテムの欠片集めでしょっちゅう来ていた鄴の西の平原になりますが、鄴周辺は無印の頃からバグが多くて困らされた場所になります。無印の時は周辺の村や拠点で、敵の支配地域のはずなのに敵兵がいなかったり、落としたはずなのにまた敵の支配地である赤色になったりといったことがありました。今作も屈指の敵の湧き出るところなので、資金や経験値などをためるのに持ってこいの場所なのですが、こういう湧き方はちょっと困ります。

 次は、義兄弟になる時のイベントであったこと。普通はこんな感じ。


エディ凡将の顔のペイントがすさまじいのは自分の趣味ではなく、ランダム作成をしたらたまたまこうなったという。先日プレイを終了した後、エディ凡将全員の顔からペイントを取り除く作業をしましたが、皆まともな顔になっていくのでペイントって恐ろしいと思った次第。で、問題はそこではなく、以前董允と同じ場所でイベントがあった時、こうなりました。こちらは動画を撮ろうとしてうまくボタンが押せず(旧コントローラーの時でした)、スナップになります。



剣を交えない、というより剣自体がない。後にも先にもこの現象が起きたのはこの時だけでしたが、何があったのやら。例のようにエディット武将同士の時に発生するというのは、処理が重くなるということであり得なくもないのですが、この時は片方はモブなので、それはなさそうですし。では〆は、戦闘終了後にあったひとコマで、笑ってしまったものを。


ポールみたいなものの下のあたりで、いい年した大人がやだやだをしております。これも何が起きたのやら。では今回はこの辺で。

11.3.22

いろいろと新鮮

  昨日はまず虎御前プレイを終えまして、子どもは男の子だったので、単純ながら「虎徹」という名前にしました。成長タイプが「重量型」だったので、ちょっと重たそうな名前がいいかなということで(少なくとも自分は「虎徹」という響きに重さを感じまして…)。虎つながり、刀つながりでもあります。虎御前は三國7Eでも孫尚香と婚姻して子どもができておりますが、名前が何だったか…。PS3時代にできていて、そちらのデータは消してしまってあるので、わからなくなってしまいました。

 そのあとは、久々に夏侯惹プレイで、姉の夏侯喬と父の夏侯蓮、そして蘇學明を出してのプレイになっています。その前に自作凡将エディの出場者を徹底的に整理し(と言っても消去したのではなく、「お気に入り登録」を外すことで出ないように設定しただけ)、全王珠ドロップ武将と徐盛モーションエディ武将(通力珠ドロップ)をだいたい半々に、総勢300人になるようにしました。そうしたらわりとすんなり希望のセットができまして、現在君主が夏侯蓮、その配下に夏侯惹や蘇學明、夏侯喬そして放浪軍時代に親しくなったエディ凡将3人(うち2人は義兄弟)などという形になっています。蘇學明は一番最初のターンには会える武将のリストに出てこず、高札による呼び出しで交流をしたら、その翌月に放浪軍結成を促してきて、それからはあっという間にイベントやら何やらで義兄弟になりました。


いつも蘇學明主体のパターンで、逆は今回が初めてだったので、何とも新鮮なこと。そしてそれまでは蘇蒙正プレイで蘇學明が親という立場だったので、対目下台詞または対子の台詞だったのが、義兄弟になるまでは一応主従だったため、対目上台詞となりました。義兄弟になってからは対等の関係になる(但しプレイヤーキャラが兄になるので、そういう意味では目上ではある。ちなみにこれが孫策と周瑜のような史実で上下が定まっている場合はどちらがプレイヤーキャラでも兄弟が固定されているらしいです)ので、今は今までと同じく対目下の台詞です。そしてさらに新鮮なのが、現在蘇學明も夏侯惹同様将軍になったということ。登用時は夏侯惹のみ将軍でしたが、昨晩終了直前に昇進していました。これ、NPCの時だと何気に初です。このまま蘇學明は軍師に、夏侯惹は大将軍になったら最強の軍なのだがなあというところ。蘇學明のNPC時の称号は「神機妙算」という知将系の称号なので、本来なら軍師が似合う称号なためです。ちなみに蘇學明の「正体」である我が神Lの称号は勇将系のものと後で知り、それと必要名声が同じ称号にした方がよかったかなあと後で思いました(そしてその称号のほうが放浪軍時は仲良くなりやすい)が、蘇學明の見た目だとやはり勇将よりは知将かなあ…という気がして、そのままにしております。

 では〆は、昨日撮ったスナップ。まずは、開始時在野だと必ずある流れの一コマ。


ちっぽけな俺…確かに蘇學明と比べると…


いや、そういう意味ではない。ないですが、背の高さを最大にした蘇學明と比べると、やはり小ささは否めないです。何せ祖父が夏侯覇で、母が小喬ですので、大きくなる要素が祖母の徐焔(父が徐盛)くらいしかない(夏侯惹の父親の夏侯蓮は彼女と夏侯覇の子でやはり小さい)わけで。その蘇學明こと我が神Sのスナップも昨日はしっかり撮りました。撮ったのはいいのですが…


額に変なものが…。場所は成都付近で、ここはどうだったか覚えていませんが、成都の周辺は三國8無印だとパンダパラダイスだったところで、散策していたらアイテムや古銭がぽんぽん飛んできておりました(パンダは回転しながらそれらをくれた)が、今作はDLCのパンダ部隊はどうか知りませんが、通常は出てこないので、そのお愉しみはありません。ただこのスナップにパンダがわらわら映り込んでいたら、それはそれで何だろうなあという気もしますが。ともあれ、今回のプレイで勇敢タイプ(夏侯惹と夏侯蓮)と古風タイプ(蘇學明)の台詞が大方そろえられたらいいなあと。では今回はこの辺で。

8.1.22

なるほど、こういう手もあるのだな

 今朝の気温、-2度。日中もそこまで上がる予想ではないので、しばらく寒い日が続きそうです。手の指も一部黄信号になりつつあるので、最近は普段とるルテインやカルシウムのサプリの他に、ビタミンEのものもとるようになりました。数年前にしもやけになった時にこれをとったら、治りが早かったので。

  昨日前半は、無事天才型エディ男の夏侯蓮プレイを終えましたが、小喬との間に生まれた子がこれまた天才型。安直に「夏侯喬」と名付けましたが、あまりこねくり回すよりはこうしたほうが誰と誰の子か覚えやすいんですよね。響き的にこういう人物史実でいたかなあと後で確認してみましたが、夏侯「恵(けい)」はいても夏侯「きょう」はいませんでした。今回は女の子なので、背の低い両親から生まれても今後どんどん背が低くなっていくということはなさそう。というのも今回のゲーム、現時点で男女で身長のメモリ設定が同じなため、女性武将をエディットの際メモリ的に普通の身長で作成すると、いざプレイしたら下手な男性無双武将といい勝負な身長になるという状態になっているため。なので今回の子は、「戦場」に出したらごく普通な感じになるのだろうなと思っております。なお、今までできた子ども、8人中6人が女性。一番最初の登録時に性別は変更できますが、折角なのでそこは変更しないでいつも登録しています。

 そのあと、蘇学明こと我が神Sプレイの第2回目を始めました。再び「英雄集結」ですが、今回はまた在野期間が半端なく長く、荀彧勢力に仕官することになりましたがその時すでに170か月経過。プレイヤーレベルも45前後になっておりました。ところがこれでなにがよかったかというと、仕官の時点ですでに将軍の身分になっていたこと。勢力内でもかなりレベルが高い状態(放浪軍の平均レベルが45くらいだったのに対し、荀彧勢力は40くらい)だったからかもしれません。なぜこれが良いのかというと、一般身分の場合はできることが限られており、目標の中に農業開発や商業開発がないとそれができないので赤字経営でも手の打ちようがないのですが、将軍だと目標の中になくともできることから、目標を無視してとにかく開発ができるため。おかげですぐに赤字経営からは脱出できました。これだけ長い在野期間だったために、持参金・兵糧とも60,000以上。仕官できるまでにいくらか不安のようなものはありますが、こういうプレイの方法もあるなと感じた次第です。ちなみに今回はまだ独身で、義兄弟は朱然、于禁そしてモブ。今回のモブは名前を聞いたことがない人物なのですが(いまも姓が「徐」なのだけ覚えています…(汗)名前の漢字が若干ややこしいんです)、妙に男前で、相性もいいです。前回もでしたが、どうも放浪軍での方針にそって仲間が呼んできた武将は、基本プレイヤーキャラと相性がいい感じです。逆に向こうから来た場合は相性が悪いことがある(過去経験あり)なので、要注意。なお朱然は、無双では陸遜と並んで「放火魔」なので、またまた火つながりと縁が。自分から誘ったのではなく、またまた「酔狂」先生がともに歩むべき仲間として推してきて、直後朱然からやってきたというもの。やはり我が神Sは、火と縁が?

 ということで、今回はこのスナップを載せて終わります。これぞエンパでないと起きないことというものです。夢の我が神同士のご対面で、今までも同じ勢力内にいることはあったのですが、こういう形で出会ったのは今回が初。これはギャラリーでは見ることはできないイベントなので、こういう偶然でしか実現しません。そして何といっても我が神Lを紹介したのが…

                             



関平は放浪軍時に誘って入ってきていた武将で、我が神Sとの相性は最高の部類に入っていました。まあ、我が神Sが我が神Lの転生した姿というのは、自分の頭の中だけにあるものですからね。ともあれ、こういう展開を楽しめるのがエンパシリーズの醍醐味。では今回はこの辺で。

7.1.22

例外中の例外的な

  昨日で天才型エディプレイが終わるかと思いきや、そこまではいけませんでした。放浪軍時は、メンバーは配偶者小喬(お互い背が低いため子どもの大きさがどうなるやら)、義兄弟は大喬・呂蒙・周瑜、その他は祖父にあたる徐盛、曾祖母の練師、そして今回またモブが1人活躍してくれております。呉景という人で、孫堅の妻(といっても呉国太ではない。というより呉国太は演義内の架空の人物で、この人の妹という設定)の弟になります。で、今回のシナリオ、おそらく孫堅がエディと入れ替わっていたら起きないのかもしれませんが、孫堅死亡イベントがありまして、途中から孫家は頭領が孫策に代わりました。そしてその孫策からのお声がけを10年待っていたのですが、他の君主は結構来たのに孫策だけは全く来ませんでした。それで、これはどうも相性が良くない可能性があるなということと、途中で領土が1国になって経済的にもじり貧になったので、今回孫家への仕官は無理だなあという流れになりました。

 結果どこに仕官したかというと、袁紹。エンパで「英雄集結」以外で孫呉以外に仕官するのは例外中の例外です。ただし袁紹らしからぬというか、仕官当初は毎度おなじみの赤字経営状態で、数回の戦闘ののち(1回で10,000以上の兵糧を使うため)自分の軍の持参兵糧も一気に底をつきました。それでもまあなんとかやってはいけましたが、本当現状では、在野から始めて仕官時最低でも兵糧は40,000くらいストックがないと大変なことになります。そして袁紹に仕官したことで意外な功を奏したのが、今回序盤で曹操勢力は滅ぼされていて、どういう流れでか、もう片方の祖父である夏侯淵(現在のエディキャラは夏侯覇、つまり夏侯淵の子と、徐盛とエディ子の間の子の間に生まれたキャラのため)が在籍していたので、同じ勢力に祖父がそろったことになりました。昨晩は残り勢力3つ、大将軍に出世というところで終了しましたが、うれしいことに我が神Sプレイの際使う風属性の上位宝玉器を獲得することができた(もっと言うと、上から2つ目によい二級の宝玉器が今回のプレイで揃いました)ので、我が神Sのプレイ、先日レベル「天国」のセーブデータを作成したのですが、1つ上げて「易しい」で作り直してやってみようかと思っております。

 それでは今回は、先日のプレイから2枚ほど。まずは、蘇学明(我が神S)に鄧艾が会いたいらしいということだった(ちなみにこの「会いたい」には、メッセージが出るタイプとそうでないタイプがあり、どちらの場合も名前の一覧に「!」がつく)ので、行ってみたら「この地の水利について考えていた」とのこと。それがどこかというと、


万里の長城西端、つまり砂漠のど真ん中。今作も無印と同じところに景勝地地点があり、これもその1つですが、ここの水利はなかなか大変そうではあります。もちろん、このセリフが武将固定のもののため、こういうことが起きるわけです。そしてもう一つはこちら。


パンダいっぱい。今作は自分と一緒に兵科のある軍隊を1つ連れていくことができて、3すくみをやりたい場合は歩兵、弓兵や騎兵、それが嫌という自分のような人の場合は旗兵(無双ゲージが自動的に回復)や衛生兵(体力ゲージが自動的に回復)などを連れていくことになります。で、今作は無印のような形では動物をお供にはできず、連れていきたければ兵科の1つとして連れていくことになりますが、これはこのゲームのデジタルデラックスエディションを購入するか、DLCのシーズンパスを購入するかでしか手に入りません。それでも出したいとなったらどうするかというと、戦闘時に動物を出す秘計を用いることになります。このスナップの場合、「熊猫(パンダ)召喚」の秘計を成功させたためにこうなりました。攻略サイトには邪魔扱いの意見がそこそこみられる(パンダに限らず、動物はプレイヤーキャラを押しのけてしまうため)のですが、個人的にはこの秘計を使ったときは、いまのところほぼ味方が敗走しないので、好きな秘計の一つです。では今回はこの辺で。

2.1.22

Wおめでとうとなったわけでして

  蘇学明、すなわち我が神Sプレイは、初っ端からすごい展開になっております。年の変わる2時間弱くらい前から始めたのですが、間もなく起こったことが何かというと…


今回「英雄集結」シナリオなので、だれが君主でだれが配下か、プレイ開始前に確認しなかったら全くの未知数なのですが、始めてみたら我が神Lが何と3国持ちの君主。もう少し在野で資源を集めたら、それを持参して、我が神同士のご対面が可能ということになるなと。それまで何とか持っていてくれたらいいのですが。ちなみに過去作では始める前に、好みのものになるように何回もシャッフルできたような気がするのですが、現段階ではそれはできなさそうです。しようと思ったらいちいち前画面に戻る必要があるのかも。試したことがないのでわかりませんが。あと6Eだと編集もできましたが、それも現時点ではまだ。6Eも確か後から追加された機能だったような気がするので、今作も今後のアプデでどうにかなる可能性はあるかと。それと、なぜ資源持参でかというと、どうも今までやってきた感じ、長く在野でいるとあまりどこも戦闘をしないのですが、原因として資源不足、特に兵糧が不足しているからではないかという気がしています。配下もあまりいない状態であることが多く、もしかして時々君主が自分のところに仕官を誘ってくるのって、自分が持っている資源目当てではないのかと思ってしまうくらいです。

 そしてもうひとつ、すっ飛んだ展開になったのがこちら。


今回は山の上での告白となったわけですが、その相手、誰かというと、


祝融。この人は演義で出てくる、火の神祝融の末裔とされ孟獲の妻として登場する人ですが、自分の妄想シナリオでは王火というこれまた火がらみ(現段階では瞳の色が火のように赤いためということにしてあります。なお今回のプレイでも王火は出していません)のキャラと絡むことから、何という奇縁という。ちなみに祝融を勧めてきたのが、これまた水鏡先生。もう「酔狂先生」でいいよ。それで、このイベントが出たのがちょうど年の変わったころ(PS4のファイル名で見たら0時4分)だったので、それならばいっそWでおめでとうにしてしまおうということで、そのまま婚姻にもっていって、その日のプレイは終えました。それにしても、我が神Sの顔…


光の当たりようによってはめちゃくちゃその、何というか…(汗)。あと、ぼちぼち戦闘の様子も動画に撮り始めたのですが


痩せているにもほどがある。自分のシナリオでもたしかに我が神Sは痩せていて、普段着の姿を見た王火に「あんたどれだけ防具で体型ごまかしてるの」と言われるシーンがあるので、エディットの際痩せ目にはしましたが、ここまで痩せさせた記憶はちょっとない…(汗)。ただこの格好での戦闘は散策の時だけで、戦場での戦闘では防具をつけてのものになるので、もう少し違った感じにはなると思います。では今回はこの辺で。


30.12.21

4巡目

  昨日蘇蒙さんの回を終えました。最終的にはこんな能力値に。


悪逆値がからまない称号はコンプしようと思ったので、結構粘りましたね。早いうちから知略以外の数値はコンプできたのですが、そのためかどうか、蘇蒙さん、1度ならずも2度も独立要請を配偶者や義兄弟からされました。謀反ではなく独立なので、おそらくやったとしても国全部をとれるわけではなくて一部の領土、最悪1国のみとってスタートということになったのではないかと思います。三國7Eの時ひどい目にあったのがトラウマなのと、一度配下のまま終わりたかったというのもあったので、2回とも断ったわけですが、一応提案前のデータもとってあるので、その気になったらやってみるのもありかとは思っております。我が神Lも義兄弟なので、おそらくついてきてくれるはず。三國5Eの時は義兄弟でもついてきてくれない時があった記憶がありますが、どうやら。今回の蘇蒙さん、特に意識してそう言うプレイをしたわけではないのですが、モブ武将にもかなり慕われて、親密度上昇のミニイベントがしょっちゅう起きました。武将だけでなく、今作はこんなこともあります。


三國6以降、兵士にも「俺です俺」兵やダジャレ兵など個性の強い兵士が出てくるようになっておりますが、エンパにもこんな兵が出てくるように。ともあれ、自分の作成したキャラがこうやって慕われるというのは、うれしいものではあります。これで称号で未獲得のものは、ある程度悪逆名声(?)を持っていないと取れないものですが、これはキャラを選びますね…董卓でプレイするならありかもしれませんが。ちなみに董卓もエディキャラを作成してあるので、入れ替えてのプレイが可能。今作日本語でしかプレイできないので、我が神Lの中つながりのまま董卓を使うのは…。ちなみに我が神L、如楠プレイ中に、


自分の中つながりのカードをくれました。この回、なぜかこのカードがやたらもらえて、5枚集まるとレベルマックスになりそれ以降はもらっても売り払うだけになるので、ちょっと困りました。ただ次の回以降このカードは来ていないので、その回のなかでマックスになったら、次回以降はちゃんと考慮される感じです。そして昨日は、この如楠と練師の間に生まれた如采でプレイを始めたのですが、その夫となった徐盛、


自分のカード推し。今作も菓子だの「甘い生活」(二重の意味で)だのと甘党ぶりを発揮しております。カード関連をもう少し書くと、我が神Lのカードはこれでした。


このイラストは三國8のトレジャーボックスの画集のイラストでもあり、今回の20周年ボックスの画集での我が神Lのイラストでもありました。残念ながら英傑伝の諏訪原さんのものではありませんでした。ただ、今回の画集も、いつものトレジャーボックスのものと同様、構成的には1人につきキャラデザインの際のイラストと絵師さんのイラストと2つ載せられているのですが、我が神Lは前者は三國6のときのものでした。なので三國無双チームとしては我が神Lのコスのベストはそれだと思っているのかなと嬉しかったですね。ついでにもう一つ、笑ってしまうのがこれ。


OROCHI Zの戦国シナリオEDで我が神Lと轡を並べていた徐晃のカード。どこの修行僧だという。おそらくどの秘計カードも、基本三國8の画集のものを引っ張ってきているものと思われます(一部は武将そのものが描かれていない)。

 今日は如采プレイを続けるわけですが、放浪軍メンバーがすでに父親の如楠(母親の練師はこのシナリオでは最初から孫権軍所属)と配偶者の徐盛のほか、義兄弟となった朱然、終了間際に参加を希望してきた大喬と大所帯になっております。勧誘したわけではなく、交流したら向こうから希望してきたもので、この先どうなっていくやら。シナリオは再び「赤壁の戦い」なのですが、おそらくイベント発生条件の一つである合肥がすでに孫権領のため、今回はイベント戦闘は発生しないのではとみております。では今回はこの辺で。

2.12.21

30日の凌統

 5ちゃんねるを見てみれば、ひそかに三國8Eの体験版が配信されているということだったので、さっそくダウンロードをして、使用候補のキャラを作成しました。具体的には我が神の初代配偶者役の水明、二代目の蒼陽、そして蘇蒙さん、虎御前さん、櫻那、如楠。加えて、例のお二人、すなわち妄想物語の中での白呂蒙の偽名である蘇学明(蜀の武将に挨拶されて、実名を名乗るわけにもいかずさりとてとっさに名前が思いつかず、ということで、親しい蘇蒙(字が学精)さんの名前を借りてこう名乗ったという。「明」は本人の字の一字)と王火も作成しました。シミュのほうと異なり、姓名と字という区分けがないので、「蘇学明」以外は姓名での作成としました。「蘇学明」だけは姓と字にしないと、同名が2人になってややこしくなるため、我が神にご協力いただきました。そのうちスナップを撮ってこちらに掲載するかもしれません。「蘇学明」を作り終えた時点で止めておいたのを夫が見て、「これいつもよく描いているキャラでょ」と言われた時には、わかってもらえてうれしいやら恥ずかしいやら。自分が描いているものとは同じような髪形も衣服もなく、かなり妥協する必要があったのですが、何とか顔だけ、雰囲気は出せたということかなと。

  30日は、同じ多節鞭使いでも別の女性武将と凌統を組みました。凌統も結構ぴょんぴょん跳んで攻撃を出すタイプなので、こういうことが度々起こります。なお、今回フレーム割れがしょっちゅう起きていますが、攻撃速度が高い時よく起こる現象なので、ご勘弁ください。



そして出しまくった乱舞。説明を入れると記事が長くなるので必要最低限だけ書きます。前回も書いたように、総計9回です。



1回目。

2回目。


3回目。


4回目。相手を褒める余裕ありという。次は乱舞ではないですが、お気に入りのシーンが撮れたので…。


支援獣たちと一緒に攻撃。8Eでもこういうのを余裕を持って眺めたいですが、何度も書いていますがそもそも動物部隊をプレイ中に得ることができるのかどうか…。


5回目。

6回目。


7回目。



8回目(1枚目のスナップ)と9回目(2・3枚目のスナップ)。この2つは同じ戦場で起きました。2枚目の真ん中あたりの赤い衝撃波は、白毛虎の虎パンチによるもの。8Eでもこういうのが見たいなあ…。凌統は我が神や甘寧などと比べると護衛武将時比較的乱舞を出しやすい方ではありますが、ここまで頻繁に出すのは珍しかったと思います。ともあれ、これで多節鞭の大体攻撃パターンも把握できたので、プレイは当面休もうかと思います。久々だったうえに攻撃がクルクル&ピョンピョンだったからか、若干3D酔いしました。我が神の例の格好を落書きレベルでも描いてみたい気がしますし。では今回はこの辺で。

1.12.21

29日の我が神

 今日は午前中からかなりの風で、いくら洗濯物を干したいと言ってもこれではものを選ぶという状態でした。とりあえず洗いたかった半纏とひざ掛けは洗えたので、あとは吸湿発熱毛布を洗えれば当面は大丈夫かと。今日ほどの強風だと毛布を干すのはちょっと危険なので控えました。

  今回と次回で、先月29日(護衛武将は我が神)と30日(護衛武将は凌統)のプレイのスナップ写真を紹介させていただこうと思います。当初は動画を撮る予定はなかったのですが、29日に開始後まもなく我が神が特殊技を放ったため(その時は録画していませんでした)、これはもしかしたら今後も出るかもということで録画し始めました。我が神も凌統もですが、自分の得意武器を持っている時のほうがそれぞれの技を出しやすい感じでしょうか。凌統も当初三節棍(本来朱然の得意武器)を持たせていましたが、その時は乱舞を出していませんでしたので。

 29日と30日のプレイヤーキャラは基本、多節鞭という割と空中に敵を打ち上げることの多い武器を得意武器とする武将を使ったわけですが、そのためにこういうスナップも撮れました。


角度によっては若干危ない…。それはさておき、我が神(このスナップでは左下)の場合は、得意武器を持たせたとき自分が飛び上がって攻撃という技がなく、打ち上げた敵は連続突き上げで攻撃するようになるためにこのような状態になります。そして、順番が前後しますが、先に特殊技のスナップから。


若干シュール。この日一番はっきり撮影できた特殊技になります。もう1回発生したものは、この女性キャラの時ではなく、もう一つ別の武器の使い勝手を調べるために使った男性武将を使用中でした。


この格好(特殊技発動準備のポーズ)に気づくことができれば対処もできましたが、何せ久々というのと、中央の武将の持っている武器を使ったこと自体が初めてだったので、その余裕はなかったです…。結果撮れたのは、



この状態。ただそのあとの、我が神のほかの決め技(?)であるユニークフローは、しっかりとれました。


仲良く追いかけていって…




1枚目は、今頃ならどこかで見られそうな光具合。2枚目の我が神のポーズ、イラストで描いてみたいものです…。その場合はどのような表情にしたらいいものやら。ちなみにこのユニークフローは先ほどの女性武将でプレイしていた時にも出ています。順番的には先ほどの特殊技より前に出ています。



我が神、しっかり女性武将を護衛しております。ともあれ、8Eの時は、1枚目のようなLキーを押したときのものが出ないように設定できるのかどうか。8無印はPC版だとできるとかなんとか聞いたことがありますが、こういったスナップを撮る時はこれが少し残念でした。では次回は凌統編になります。確認してみたところ、1時間のうちに実に9回、空中乱舞を発動しておりました。しかも終わりの2回は同じ戦闘内で…余程エネルギーがたまっていたのか。では今回はこの辺で。