昨日は買い物ついでに、例の画仙紙があるかどうかを見てきました。結果、セリアの画仙紙と、マルマンの画仙紙のうち越前タイプ(?)の機械漉きのものを見つけることができたので、各1購入しました。まずはこれらを試してみて、よければマルマンの物はほかの2タイプ(手漉き風と手漉き)もどこかに注文して試そうと思います。
今日も予定通り、錬成素材チャレンジをしたのですが、いくらか支援獣チャレンジと罠箱チャレンジもしました。その結果昨日の熊3匹に加えて白色熊が1匹仲間入りしたため、計4匹の熊を育成しました。その中であったことです。突然ですが、クイズです。如何の画像はおかしい部分があります。何かお分かりでしょうか。
答えは、呂蒙の緑光り。基本緑光りは、防御力がアップしていることを示すものなのですが、左下には防御力アップの盾マークがでておりません。ではなぜこうなったか。実はこの速度上昇状態(靴のマーク)は料理によってなっておりますが、その料理を食べようとして、間違って防御力上昇効果の料理を食べてしまいました。それで正しい料理を食べなおしたのですが、どうも前者によるエフェクトが護衛武将に残ってしまったようなのです。実際の能力状態は
このとおり、移動速度のみ上昇状態(数値が青色になっているのが該当)です。2つ以上の料理を食べても、効果は最後に食べた料理のものしか反映されませんので…というのが本来のはずなのですが、実はそうでないケースがあります。先に移動速度上昇の料理を食べて後に獲得経験値上昇の料理を食べると、両方の効果が得られることを確認しています。実際左下の靴のマークが消えませんし、上の呂蒙のような画面を見ても移動速度は上昇したままです。ではあとは久々のスナップコーナー。
だいぶ前にも紹介しましたが、子どもの服のすそがはねたままの状態になるバグ、直らぬままでした。
甘寧「おらーっ、見えねえぞ」
黒色熊育成中の一コマです。
一見何の変哲もない一コマですが、実はこれは別の場所から合肥の馬屋さんにファストトリップした直後のものです。普通はファストトリップするとお店に向かって立っている状態の画面が出るのですが、このときはいきなりこの角度になりました。最近頻繁とまでは言いませんが、時々ファストトリップをするとカメラ角が少々変なことになるケースが発生します。これもその1つというわけ。では今回はこの辺で。
21.2.20
試してみるかな
先ほど『呂氏春秋』の今日読む予定にしていた部分を読み終わりました。秋は総じて軍事関係かと思いきや、今日の部分は急に趣が変わりました。挿入されている逸話にちらほら読んだことのあるものがあって、どこで読んだのだろうなあという。こういうのも覚えておくべきなのでしょうが…。明日からは冬の部分に入ります。
ここ2回触れている鄭問画集ですが、この本では使われている画材も書いてあって、多くは「宣紙」に水彩となっています。たまにケント紙にアクリル絵の具、さらにPhotoshopで加工というものもあります。自分いろいろ紙は使ってきているつもりですが、宣紙とはなんぞという事で昨日からちらちら調べておりますが、そのとおりというか、「宣州」で生産される「書画紙」のことで、中国の高級書画紙だそう。Wikiでは画仙紙の1つとして紹介されているのですが、Amaでどんなものがあるか調べてみたところ、値段の幅が結構ありました。今回この画集で興味を持ち始めているのですが、自分水彩イラストを始めたころに興味本位に画仙紙の1つを買って大失敗したことがあり(にじみまくってまともに顔が描けなかった)、気がひけているのも正直なところ。いろいろ見てみたら、セリアの画仙紙はがきがにじみが少な目ということだったので、失敗しても知れているのでこれをまずは試してみようかと思っております。昔はダイソーも、画仙紙を含めていろいろな絵葉書用のポストカードがありましたが、最近は見かけないような気がしますね。
三國8は日曜日以来まったくの手付かずで、ボーナス状況がどうなっているかも知りません。一番可能性があるのは炎虎ボーナスに代わって雷熊ボーナスになっていることでしょうが、デイリーボーナスが続いているならば土曜日は支援獣チャレンジデーに変わりないですし、おそらく明日も特別な強敵は対象外なので、ごくごく普通のことをやって終わるのではないかと思います。ただ虎と狼はすでに好物がカンストしていて、現段階で与えるべき子もいないことから、どうしたものかなあと悩んでいるのも事実。高能力の子が1匹でもくれば一気に100減るのですが。ということで、今回はこの辺で。
ここ2回触れている鄭問画集ですが、この本では使われている画材も書いてあって、多くは「宣紙」に水彩となっています。たまにケント紙にアクリル絵の具、さらにPhotoshopで加工というものもあります。自分いろいろ紙は使ってきているつもりですが、宣紙とはなんぞという事で昨日からちらちら調べておりますが、そのとおりというか、「宣州」で生産される「書画紙」のことで、中国の高級書画紙だそう。Wikiでは画仙紙の1つとして紹介されているのですが、Amaでどんなものがあるか調べてみたところ、値段の幅が結構ありました。今回この画集で興味を持ち始めているのですが、自分水彩イラストを始めたころに興味本位に画仙紙の1つを買って大失敗したことがあり(にじみまくってまともに顔が描けなかった)、気がひけているのも正直なところ。いろいろ見てみたら、セリアの画仙紙はがきがにじみが少な目ということだったので、失敗しても知れているのでこれをまずは試してみようかと思っております。昔はダイソーも、画仙紙を含めていろいろな絵葉書用のポストカードがありましたが、最近は見かけないような気がしますね。
三國8は日曜日以来まったくの手付かずで、ボーナス状況がどうなっているかも知りません。一番可能性があるのは炎虎ボーナスに代わって雷熊ボーナスになっていることでしょうが、デイリーボーナスが続いているならば土曜日は支援獣チャレンジデーに変わりないですし、おそらく明日も特別な強敵は対象外なので、ごくごく普通のことをやって終わるのではないかと思います。ただ虎と狼はすでに好物がカンストしていて、現段階で与えるべき子もいないことから、どうしたものかなあと悩んでいるのも事実。高能力の子が1匹でもくれば一気に100減るのですが。ということで、今回はこの辺で。
26.4.10
おお、だいぶ展開が
先ほどYahooで最近(といっても12月更新…)の『殿といっしょ』の一部を読むことができました。関ヶ原が舞台になっていて、大谷吉継が初登場の回のようです。雰囲気的には決戦Ⅲの吉継に近いですかね。女性的なんです(苦笑)。しかもまた三成といいコンビ…。興味のある方、Yahooでご確認を。この調子だと同じ回で島左近も出ているかもしれません。一部の掲載なので、そこまでは確認ができませんでした。第5巻でどれだけ新しい人が出てくるか、楽しみになってきました。
で、昨晩このブログを更新してから、初めて画仙紙にイラストを描いてみたんですが…だめだ、okamelには向きません。まず下書きを書き直す段階で紙の表面が消しゴムでやられます。そしてインク(今回は筆ペンを使ったのですが)が一定の紙目に添ってにじみます。これでは男性でもまつげがものすごくあつくなってしまう…。かろうじて描いたものは次回あたり載せますが、鉛筆書きの修正が限界だったために格好がものすごく不自然です。ひとつ手つきを間違えたらおそまつくんのシェーです。ともあれ、にじみの少ない紙探しの旅は続きそうであります。
で、昨晩このブログを更新してから、初めて画仙紙にイラストを描いてみたんですが…だめだ、okamelには向きません。まず下書きを書き直す段階で紙の表面が消しゴムでやられます。そしてインク(今回は筆ペンを使ったのですが)が一定の紙目に添ってにじみます。これでは男性でもまつげがものすごくあつくなってしまう…。かろうじて描いたものは次回あたり載せますが、鉛筆書きの修正が限界だったために格好がものすごく不自然です。ひとつ手つきを間違えたらおそまつくんのシェーです。ともあれ、にじみの少ない紙探しの旅は続きそうであります。
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