あまりの暑さについにクーラー部屋一部屋にこもりました。2時間後、その部屋以外の部屋が地獄に。早く秋になってほしいです…
長らく待っていた『殿といっしょ』の5巻が届きました。以前Yahooに掲載されていた関ヶ原関連のものも掲載されていたので、これからはフリーズ覚悟にYahooのコミックサイトを見なくてもいいなと(なぜか調子が悪くなります)。誾千代も出てきたし、鍋島直茂まで出てきたし、かなりキャラが増えてきたなあと。勝手にネタを作ることのできるシリーズではないので(一応史実や逸話ベースですから)人を増やさないときつくなってくるところはあるのでしょうが、ややこしくなってきました。でも直茂、何であんな顔になってしまった…。眉は肖像画からちょっと納得というところもありますが。okamel的にはかなりの天然系(あくまで顔つきが)というか、癒し系というか…お気に入りです(笑)。
で、どつぼだったのは、今回もほとんど、というか1ページしか出番のなかった半兵衛さん。惨めになる一方です。そして半兵衛さんの放った負のオーラを一瞬にして感じる光秀と…okamel的にはこの1ページでこの本を買った意義があったというか(苦笑)。今までにない半兵衛さんの表情、当分まぶたに浮かんできそうです。ちなみにこのシリーズでは光秀と半兵衛さんが結構気があう仲になっています。
おかげで、ちょっと復活することができそうです。昨晩から下書きをとろとろ書いているものが数枚あるので、それをあわせて下書きを何枚か描くことにします。今回はちょっと冒険で、1枚1枚違う種類の紙に書いてみようかと思っています。
2.8.10
脱帽
新しいゲームでキャラクターが追加される度に、ゲーム製作者の発想力のすごさに驚かされています。なんと言っても服装はすごい。あれだけ露出した衣装だと怪我しまくりでしょという突っ込みはさておいて、ヴァリエーション豊かで、あれほどの発想力があったらなあとため息です。全体的なイメージは、単純な感想は、戦国より三国のほうがあやしい…。あやしいといっても「怪しい」と「妖しい」があって、前者は龐統や張角、後者にいたっては…かなりの人数です。なんとなく三国キャラのほうが女性的な男性キャラが多いような気がします。陸遜(見た目)然り、張郃(全体的に)然り…諸葛亮もどちらかというとこの部類のような気がしました。逆に諸葛亮が関羽や張飛のように男臭かったらそれも不自然ですが。あの二人はイメージがあまりに強烈なので変えるのが難しいでしょうねえ…。okamelも三国志に夢中だったころはこれらの人たちをよく描いていましたが、最近はとんと。姜維は多少描き始めていますが、まだスケッチの繰り返し状態。そのうち登場するかもしれません…
まもなくokamelお気に入りの「殿といっしょ」第5巻が発売になります。おまけDVDつきのを予約注文しておりますが、8月発売予定ということで、ついに8月になったので、そわそわしております。お東の方(政宗の母)が登場するのは予告で知っていますが、誾千代も出てくるかな。こちらにも大谷吉継、出てほしいなあ(Yahooコミックではすでに登場)。
まもなくokamelお気に入りの「殿といっしょ」第5巻が発売になります。おまけDVDつきのを予約注文しておりますが、8月発売予定ということで、ついに8月になったので、そわそわしております。お東の方(政宗の母)が登場するのは予告で知っていますが、誾千代も出てくるかな。こちらにも大谷吉継、出てほしいなあ(Yahooコミックではすでに登場)。
26.4.10
おお、だいぶ展開が
先ほどYahooで最近(といっても12月更新…)の『殿といっしょ』の一部を読むことができました。関ヶ原が舞台になっていて、大谷吉継が初登場の回のようです。雰囲気的には決戦Ⅲの吉継に近いですかね。女性的なんです(苦笑)。しかもまた三成といいコンビ…。興味のある方、Yahooでご確認を。この調子だと同じ回で島左近も出ているかもしれません。一部の掲載なので、そこまでは確認ができませんでした。第5巻でどれだけ新しい人が出てくるか、楽しみになってきました。
で、昨晩このブログを更新してから、初めて画仙紙にイラストを描いてみたんですが…だめだ、okamelには向きません。まず下書きを書き直す段階で紙の表面が消しゴムでやられます。そしてインク(今回は筆ペンを使ったのですが)が一定の紙目に添ってにじみます。これでは男性でもまつげがものすごくあつくなってしまう…。かろうじて描いたものは次回あたり載せますが、鉛筆書きの修正が限界だったために格好がものすごく不自然です。ひとつ手つきを間違えたらおそまつくんのシェーです。ともあれ、にじみの少ない紙探しの旅は続きそうであります。
で、昨晩このブログを更新してから、初めて画仙紙にイラストを描いてみたんですが…だめだ、okamelには向きません。まず下書きを書き直す段階で紙の表面が消しゴムでやられます。そしてインク(今回は筆ペンを使ったのですが)が一定の紙目に添ってにじみます。これでは男性でもまつげがものすごくあつくなってしまう…。かろうじて描いたものは次回あたり載せますが、鉛筆書きの修正が限界だったために格好がものすごく不自然です。ひとつ手つきを間違えたらおそまつくんのシェーです。ともあれ、にじみの少ない紙探しの旅は続きそうであります。
31.3.10
OVA
先日、okamelお気に入りの漫画『殿といっしょ』のOVAが発売されました。予定より1日遅れたのかな。ともあれ、感想はどんな感じなんだろうと思ってAmazonと楽天を見てみました。まだあまり書かれていないのが現状。で、伊達ファミリーが好きな人には好評みたい。声優さんの息がすごくあっているらしいんですね。中にはストーリーが理解できなかったという感想も…。アニメの中で、本と比べてどれだけの解説がしてあるかにもよるのでしょうが、もし余りないのだとすれば、漫画を読んだことのない人は戦国時代についてのある程度の下知識がないとちょっと難しいところもあるかもしれません(たとえば何故長宗我部元親が見た目女の子なのか)。それにしても、発売当初から結構な値引きになっているって、どういうことなのかな…。okamelはレンタルが可能ならそちらで見てみたいと思っています。個人的には矢張り半兵衛さんが気になるところで、買って見てみて全く出て来なかったでは洒落になりませんので。
21.3.10
ふと描いて
昨晩は当地、夜中頃にすごい雷雨になりました。そして今は強風。近くの建物のビニールの屋根が破れてぶら下がっております…。
ふと気づいたらokamelお気に入りの漫画、「殿といっしょ」のアニメがもうすぐ発売だなあと思い、公式サイトを見てみたのですが、大して変化なし…個人的には矢張り半兵衛さんを誰が担当されているのか非常に気になるのですが、秀吉ファミリーははしたでしかないのか、誰も(秀吉さえも)見えず…しょぼん。ちなみに雑誌のほうでは既に誾千代が出てきているらしい。強い女性が結構出てきているこの漫画なので、誾千代もそれなりのアレンジを加えられているのだろうなあと楽しみにしております。ちなみにこの夏発売予定の5巻には政宗の母親である義姫(お東の方)が出てくる予定…okamelは大河ドラマでの岩下志麻さんのイメージが強いですが、予告編のイラストを見ると、ウェービーヘアではあるものの何となく雰囲気が似ているかなあと言う感じ。それにしても官兵衛がなかなか復活しないなあ…
で、やっとタイトルの話ですが、最近海外向けサイトに鉛筆のものも結構出す(それでも反応があるもので)ため、鉛筆のイラストもぼちぼち描いております。で、今日はこれを仕上げてみたのですが…
前田慶次のつもり。この人、okamel的にはどうもイメージを作りにくいです。というのも、すでにゲームや漫画でいろいろ描かれている人ですし、しかも比較的どれもごついんですよね…確かに当時にしてみればかなり大きい人(確か180cm以上あったとか)で、乗っていた馬、松風の紹介のときも刑事のような大きい人が乗っても経たらない丈夫な馬とよく言われているので、そういうことになっているのだろうと思うのですが、一方でこの人はかなりの文化人でもあったことが知られているわけで…となると、見た目で判断してはいけないとは言え、ただのマッチョとも思えず、どうすればいいのやらと悩んだ挙句がこれです。一度は描いてみたいなあと思っておりましたので、これである程度満足。でも描きあげてみて、これ、海外向けのupは無理かなと…。と言うのもこの着物の模様、実際は卍なんですが、この模様に良く似たのがあのナチスのマークで、混同されやすい上にかなり海外では敏感なようで、問題になることが良くあるようなんですね…なのでこれはそちらのサイトには出さないことにしております。他にもいくつかイラストは色つきを含め描いていますが、それは後日出すことにします。
ふと気づいたらokamelお気に入りの漫画、「殿といっしょ」のアニメがもうすぐ発売だなあと思い、公式サイトを見てみたのですが、大して変化なし…個人的には矢張り半兵衛さんを誰が担当されているのか非常に気になるのですが、秀吉ファミリーははしたでしかないのか、誰も(秀吉さえも)見えず…しょぼん。ちなみに雑誌のほうでは既に誾千代が出てきているらしい。強い女性が結構出てきているこの漫画なので、誾千代もそれなりのアレンジを加えられているのだろうなあと楽しみにしております。ちなみにこの夏発売予定の5巻には政宗の母親である義姫(お東の方)が出てくる予定…okamelは大河ドラマでの岩下志麻さんのイメージが強いですが、予告編のイラストを見ると、ウェービーヘアではあるものの何となく雰囲気が似ているかなあと言う感じ。それにしても官兵衛がなかなか復活しないなあ…
で、やっとタイトルの話ですが、最近海外向けサイトに鉛筆のものも結構出す(それでも反応があるもので)ため、鉛筆のイラストもぼちぼち描いております。で、今日はこれを仕上げてみたのですが…
前田慶次のつもり。この人、okamel的にはどうもイメージを作りにくいです。というのも、すでにゲームや漫画でいろいろ描かれている人ですし、しかも比較的どれもごついんですよね…確かに当時にしてみればかなり大きい人(確か180cm以上あったとか)で、乗っていた馬、松風の紹介のときも刑事のような大きい人が乗っても経たらない丈夫な馬とよく言われているので、そういうことになっているのだろうと思うのですが、一方でこの人はかなりの文化人でもあったことが知られているわけで…となると、見た目で判断してはいけないとは言え、ただのマッチョとも思えず、どうすればいいのやらと悩んだ挙句がこれです。一度は描いてみたいなあと思っておりましたので、これである程度満足。でも描きあげてみて、これ、海外向けのupは無理かなと…。と言うのもこの着物の模様、実際は卍なんですが、この模様に良く似たのがあのナチスのマークで、混同されやすい上にかなり海外では敏感なようで、問題になることが良くあるようなんですね…なのでこれはそちらのサイトには出さないことにしております。他にもいくつかイラストは色つきを含め描いていますが、それは後日出すことにします。
5.12.09
う…
昨日はどちらも来ず…しゅん。
で、先日少し触れた「殿といっしょ」のアニメについて何か情報がないか調べてみたら、サイトができておりました。こちらがそのアドレスですが…
http://www.tono-anime.com/
すみません、既に「!!」なのですが…。えてして原作の漫画とアニメでは感じが多少変わることがあるものですが、このサイトに出ているキャラの中では、兼続(真ん中の段左の人物)がokamel的にはかなり感じが違うという気が…あと信長(最上段左)もごつすぎる…原作はもう少し華奢な感じなのですが。あとの3人はそんな感じかなというところです。ちなみに最上段右が上杉謙信、真ん中の段左が長宗我部元親、一番下が(多分もう眼帯でお察しかとは思いますが)伊達政宗です。
漫画では半兵衛さんの髪は青色なのですが、アニメではどうなるか…あと氏郷の声を誰が担当されるのかも密かに楽しみなところです。
あともうひとつ「う…」なのは、今日こそ届くはずの無双3の中での元就。声は決戦Ⅲで半兵衛さんの声を担当されている石川秀郎さんが担当されているのですが、トーンを落としたあの声なので完全に決戦Ⅲ半兵衛とダブってしまう…しかもその元就と半兵衛さんが会話する(そしてその場に官兵衛もおります)というシーンが、既にYouTubeに上がっておりまして、頭の中が既に混乱状態…。半兵衛さん曰く、「笑って寝て暮らせる世」を創りたいそうで…どうもお昼寝大好き人間みたいです(爆)。
で、先日少し触れた「殿といっしょ」のアニメについて何か情報がないか調べてみたら、サイトができておりました。こちらがそのアドレスですが…
http://www.tono-anime.com/
すみません、既に「!!」なのですが…。えてして原作の漫画とアニメでは感じが多少変わることがあるものですが、このサイトに出ているキャラの中では、兼続(真ん中の段左の人物)がokamel的にはかなり感じが違うという気が…あと信長(最上段左)もごつすぎる…原作はもう少し華奢な感じなのですが。あとの3人はそんな感じかなというところです。ちなみに最上段右が上杉謙信、真ん中の段左が長宗我部元親、一番下が(多分もう眼帯でお察しかとは思いますが)伊達政宗です。
漫画では半兵衛さんの髪は青色なのですが、アニメではどうなるか…あと氏郷の声を誰が担当されるのかも密かに楽しみなところです。
あともうひとつ「う…」なのは、今日こそ届くはずの無双3の中での元就。声は決戦Ⅲで半兵衛さんの声を担当されている石川秀郎さんが担当されているのですが、トーンを落としたあの声なので完全に決戦Ⅲ半兵衛とダブってしまう…しかもその元就と半兵衛さんが会話する(そしてその場に官兵衛もおります)というシーンが、既にYouTubeに上がっておりまして、頭の中が既に混乱状態…。半兵衛さん曰く、「笑って寝て暮らせる世」を創りたいそうで…どうもお昼寝大好き人間みたいです(爆)。
23.11.09
きたきた
『殿といっしょ』の4巻、注文していたほかの本と一緒に届きました。
ますます登場人物が増えていて、最初は少し辟易したのですが、慣れてくるとまた面白くなってきました。中央より地方の登場人物が増えている感じかな(香宗我部親泰や龍造寺隆信など)という。残念ながら官兵衛はまだカムバックしておりませんでした。その代わり三好三人衆や足利義栄、本多忠勝の大人バージョン(但し第1巻登場時よりふけていて髯が生えておりました)など再登場の面々も結構ありました。逆に秀吉ファミリーはあまり出てきておりませんで、小六や秀長、おねは登場ゼロ。半兵衛さんは偶数巻はあまり出てこないと考えたほうがいいのか(苦笑)、2巻同様あまり登場していませんでした。しかも美男子イメージを押すことに苦労しているのか(加来さんにあれだけ書かれたらプレッシャーも感じるかと(苦笑))、他のキャラより構図に苦心されている感じが…。あとこれは余談ながら、この漫画では半兵衛さんは髪を結わえて肩にかけているのですが、その結わえた髪が右肩にかけられていたり左肩にかけられていたりします。一方で登場回数がかなり増えている感があるのは蒲生氏郷。このキャラはokamelもこの漫画の中ではあまりに色濃くて(笑)お気に入りの一人なのですが、今回も楽しませていただきました。
一度フラッパーを見てみたいと思うのですが、okamel的には矢張り半兵衛さんが出ていないと面白くない分、政宗のように必ず出てくる(政宗は突始めに必ずでてきます)キャラではないのではずれだと寂しいため、買う勇気が今一起こらず。あと何とこの漫画、ついにアニメ化されるそうです。それ自体は非常に喜ばしいことだと思いますが、今まで自分の中でできた声のイメージが一気に崩れる可能性もある(以前「あたしンち」や横山光輝三国志のアニメ化でそれを経験しております)のでどきどきな部分も。第5巻の発売(来年夏予定)と、どちらが先になるかな。詳しくは12月発売のフラッパーに出るそうなので、フラッパーのサイトにもそのうち出るかも。
アニメといえば、okamelは最近見ていませんがコナンの小五郎役の声優さんが変わったことでいろいろ意見が出ているようで。もし声が変わったことが気になるという方がいらっしゃったら、こちらを見てみてください。署名活動もしているようです。
http://conan.aga-search.com/
ますます登場人物が増えていて、最初は少し辟易したのですが、慣れてくるとまた面白くなってきました。中央より地方の登場人物が増えている感じかな(香宗我部親泰や龍造寺隆信など)という。残念ながら官兵衛はまだカムバックしておりませんでした。その代わり三好三人衆や足利義栄、本多忠勝の大人バージョン(但し第1巻登場時よりふけていて髯が生えておりました)など再登場の面々も結構ありました。逆に秀吉ファミリーはあまり出てきておりませんで、小六や秀長、おねは登場ゼロ。半兵衛さんは偶数巻はあまり出てこないと考えたほうがいいのか(苦笑)、2巻同様あまり登場していませんでした。しかも美男子イメージを押すことに苦労しているのか(加来さんにあれだけ書かれたらプレッシャーも感じるかと(苦笑))、他のキャラより構図に苦心されている感じが…。あとこれは余談ながら、この漫画では半兵衛さんは髪を結わえて肩にかけているのですが、その結わえた髪が右肩にかけられていたり左肩にかけられていたりします。一方で登場回数がかなり増えている感があるのは蒲生氏郷。このキャラはokamelもこの漫画の中ではあまりに色濃くて(笑)お気に入りの一人なのですが、今回も楽しませていただきました。
一度フラッパーを見てみたいと思うのですが、okamel的には矢張り半兵衛さんが出ていないと面白くない分、政宗のように必ず出てくる(政宗は突始めに必ずでてきます)キャラではないのではずれだと寂しいため、買う勇気が今一起こらず。あと何とこの漫画、ついにアニメ化されるそうです。それ自体は非常に喜ばしいことだと思いますが、今まで自分の中でできた声のイメージが一気に崩れる可能性もある(以前「あたしンち」や横山光輝三国志のアニメ化でそれを経験しております)のでどきどきな部分も。第5巻の発売(来年夏予定)と、どちらが先になるかな。詳しくは12月発売のフラッパーに出るそうなので、フラッパーのサイトにもそのうち出るかも。
アニメといえば、okamelは最近見ていませんがコナンの小五郎役の声優さんが変わったことでいろいろ意見が出ているようで。もし声が変わったことが気になるという方がいらっしゃったら、こちらを見てみてください。署名活動もしているようです。
http://conan.aga-search.com/
22.11.09
描けないよお
先ほど、『殿といっしょ』の4巻は何時発売だったかなと思ってAmazonのサイトを見たら、昨日でした。予約していたので、昨日の夜それと一緒に注文していた本とともに「発送しましたメール」が入っていました。やった!さあ、今回は半兵衛さんはどれくらい出てくるか、そして官兵衛は再登場を果たしているか(密かにこれが楽しみなokamelだったりします)。
その半兵衛さんが、最近かけなくて困っております。他のキャラは今までどおりさくっとかけるのですが、先月の旅行以来、どうにもこれという表情がうまく描けません。無理やり描こうとしても描けるものではないので、気長にかけるようになる日を待とうと思いますが…
何だかんだのうちに、年賀状を出さないといけない日が来る…今年はお話を聞かせていただいたお寺2箇所には最低出そうと思っていますが、三木のお寺の住所がわかるかどうか(禅幢寺の住所はあのおばあさんに教えていただきました)…枚数次第では、久々に1枚1枚手書きのイラストにしようかなと。ちなみに昨年とおとといは今まで描いたイラストの印刷でした。あとは、okamel基本全て手書きの主義なので手書きでしたが、今年はできれば昔のように全て手書きで行きたいな…
その半兵衛さんが、最近かけなくて困っております。他のキャラは今までどおりさくっとかけるのですが、先月の旅行以来、どうにもこれという表情がうまく描けません。無理やり描こうとしても描けるものではないので、気長にかけるようになる日を待とうと思いますが…
何だかんだのうちに、年賀状を出さないといけない日が来る…今年はお話を聞かせていただいたお寺2箇所には最低出そうと思っていますが、三木のお寺の住所がわかるかどうか(禅幢寺の住所はあのおばあさんに教えていただきました)…枚数次第では、久々に1枚1枚手書きのイラストにしようかなと。ちなみに昨年とおとといは今まで描いたイラストの印刷でした。あとは、okamel基本全て手書きの主義なので手書きでしたが、今年はできれば昔のように全て手書きで行きたいな…
31.8.09
予告、それとも…?
今日はこちらが届きましたので今ささっと読みました。内容が軽すぎず重すぎず、いい本だったと思います。個人的には相変わらず半兵衛についてどうかかれているかが気になって買ったところもあるのですが、しっかり「美男子」とされておりました。加えて「女装すれば、たぐいまれな美女と見まごうほど」とまで…初めて聞いた、この表現!いいのかいな…
で、基本この本は例の『殿といっしょ』関連で出されているのですが、第3巻までに出てきている人たちはそのこまが抜粋で出てきておりますが、自然出てない人も紹介されています。それが大谷吉継や福島正則、加藤清正と言った面々。やはりなあと言う感じ。これ、今から出るよと言う予告なのか、筆者に出してと言うリクエストが多い武将なのか…フラッパー(『殿といっしょ』の連載雑誌)の読者はわかっているのでしょうが…。あと気になるのは今後の官兵衛。イラストはやはり前日紹介した曲者風のが(というか、それしかまだ官兵衛が描かれたものがない)載っておりましたが、この本では善人のイメージが強調されておりましたので、今度大羽さん(『殿といっしょ』の作者)がどうされるのか、期待したいところです。次回登場時はいきなりマスクをはがして善人顔が出てくるとか(笑)。
で、基本この本は例の『殿といっしょ』関連で出されているのですが、第3巻までに出てきている人たちはそのこまが抜粋で出てきておりますが、自然出てない人も紹介されています。それが大谷吉継や福島正則、加藤清正と言った面々。やはりなあと言う感じ。これ、今から出るよと言う予告なのか、筆者に出してと言うリクエストが多い武将なのか…フラッパー(『殿といっしょ』の連載雑誌)の読者はわかっているのでしょうが…。あと気になるのは今後の官兵衛。イラストはやはり前日紹介した曲者風のが(というか、それしかまだ官兵衛が描かれたものがない)載っておりましたが、この本では善人のイメージが強調されておりましたので、今度大羽さん(『殿といっしょ』の作者)がどうされるのか、期待したいところです。次回登場時はいきなりマスクをはがして善人顔が出てくるとか(笑)。
25.8.09
官兵衛のキャラ設定
今日はまたこの時間にしては涼しいしさわやかだし…どうしたのでしょう。
あれからもう描きたくてたまらなくなった簡易系のイラストがあり、下書きは昨晩済ませましたので今日はペン入れの予定。簡易系なので陰影はつけません。それにしても、何度もいうようにこのNHKの官兵衛はかなり善人。官兵衛が悪人だというわけではない(むしろ今まで言われていたイメージがあまりに偏りすぎていた)のですが、毒がなさ過ぎるような気がしないでもない。一方のokamelお気に入りの漫画『殿といっしょ』では官兵衛は今のところ(第3巻までという意味)第1巻に1回だけ出てきているのですが、半兵衛が「顔が良くておとなし過ぎ」なのでお笑いの相方に向かないといわれている(この漫画の中では秀吉はお笑いで天下をとることを狙っております)のに対して、官兵衛は「腹黒くて好感度が(悪い)」ので相方に向かないといわれております。イラストもかなりその筋になっておりますので、これを急に善玉方向に変えるのはちょっと難しいのでは…もっともこのNHKの番組よりあとにこの漫画は描かれているはずなので、今後善玉方向に変わる可能性はちょっと低いかもしれませんが。そもそも出てくるのでしょうか、官兵衛…。あといまだに清正や(福島)正則もでてこない。石田三成がやたら強調されるあまりにほかの家臣団が出てこないのは少しさびしいかもしれません。まあ、秀吉メインの漫画ではないのだから仕方ないところもあるのかな。それいっていたら、信長サイドでは滝川一益や丹羽長秀も出てきていないし(今のところ「固有名詞」をもって出てきているのは前田利家と明智光秀)。
ちなみに、昨日のイラストの用途というのはこれです。こういう構図が大好きなもので(笑)。
追記:今(21時ちょっと前)考え直してみると、織田側でいけば、柴田勝家や森蘭丸もおりました。但し今のところ勝家は信長のグループでというよりは信勝のグループとして出てきております。
あれからもう描きたくてたまらなくなった簡易系のイラストがあり、下書きは昨晩済ませましたので今日はペン入れの予定。簡易系なので陰影はつけません。それにしても、何度もいうようにこのNHKの官兵衛はかなり善人。官兵衛が悪人だというわけではない(むしろ今まで言われていたイメージがあまりに偏りすぎていた)のですが、毒がなさ過ぎるような気がしないでもない。一方のokamelお気に入りの漫画『殿といっしょ』では官兵衛は今のところ(第3巻までという意味)第1巻に1回だけ出てきているのですが、半兵衛が「顔が良くておとなし過ぎ」なのでお笑いの相方に向かないといわれている(この漫画の中では秀吉はお笑いで天下をとることを狙っております)のに対して、官兵衛は「腹黒くて好感度が(悪い)」ので相方に向かないといわれております。イラストもかなりその筋になっておりますので、これを急に善玉方向に変えるのはちょっと難しいのでは…もっともこのNHKの番組よりあとにこの漫画は描かれているはずなので、今後善玉方向に変わる可能性はちょっと低いかもしれませんが。そもそも出てくるのでしょうか、官兵衛…。あといまだに清正や(福島)正則もでてこない。石田三成がやたら強調されるあまりにほかの家臣団が出てこないのは少しさびしいかもしれません。まあ、秀吉メインの漫画ではないのだから仕方ないところもあるのかな。それいっていたら、信長サイドでは滝川一益や丹羽長秀も出てきていないし(今のところ「固有名詞」をもって出てきているのは前田利家と明智光秀)。
ちなみに、昨日のイラストの用途というのはこれです。こういう構図が大好きなもので(笑)。
追記:今(21時ちょっと前)考え直してみると、織田側でいけば、柴田勝家や森蘭丸もおりました。但し今のところ勝家は信長のグループでというよりは信勝のグループとして出てきております。
21.6.09
こういう「あれれ」は歓迎
昨晩注文していた『殿といっしょ3』がとどきました。メール便なのにわざわざ手渡し…
で、読み終えたわけですが、意外にも半兵衛が結構出ておりました。また新キャラも増えていて…。トータルでは2巻より面白いような気がしましたが、半兵衛を一番いやなパターンで使われていたところがあるのでokamel的にはそこがかなり減点かもしれません(苦笑)。全体では真面目キャラなんですが、もちろん…
ここまでで限定して選ぶとすれば(もともと雑誌掲載の漫画なので、雑誌のほうではもっと新しいキャラが出ているかもしれませんから)、「殿堂入り」の半兵衛を除いてokamelお気に入りのキャラは上杉景勝、蒲生氏郷、鍋之介(本多忠勝の幼名)でしょうか。景勝は生涯に一回しか笑わなかったといわれているところをうまく利用しているのですが、それが妙な愛嬌を生み出しております…。氏郷はどこからああいうキャラが出来上がったかちょっと分かりませんが(毒殺説があるということから謎めいた人物という感じを出したかったか?)、これもokamel的にはかなり魅力的(?)に仕上がっております。一口で言えば、妖怪人間のベロのような感じ(今どれくらいの人がこのアニメを知っているのかな)…あ、雰囲気が、という意味です。鍋之介は、この漫画の初期のころ既に忠勝として出てきているのですが、今の鍋之介のほうがキャラ的には面白いような気がします。
次刊はこの秋予定らしいです…どこかでこの漫画が載っている雑誌を立ち読みしてみたいような気がする…
ちなみにこの氏郷に触発されて自分も氏郷を水彩筆ペンでさらっと描き上げましたが、個性がなんとなく出しにくくて…肖像画がおとなしい感じだし、コーエーでもおとなしい感じだし…そういう点では蜂須賀小六(正勝)のほうが描きやすいんですよね…
追記:もしかしたら『殿といっしょ』の中での氏郷のどろろんイメージは、本人が話好きで、怪談も好きだったといわれているところから来ているのかもしれません(Wikiによる)。あとあの目つきは、これもWiki頼りなのですが、氏郷記に「蒲生が子(氏郷のこと)息目付常ならず」と信長に言われたと書かれているのがベースなのかも。あくまでokamelの推測に過ぎませんが。それにしてもあれだけ発想豊かだったらいいなあと…
で、読み終えたわけですが、意外にも半兵衛が結構出ておりました。また新キャラも増えていて…。トータルでは2巻より面白いような気がしましたが、半兵衛を一番いやなパターンで使われていたところがあるのでokamel的にはそこがかなり減点かもしれません(苦笑)。全体では真面目キャラなんですが、もちろん…
ここまでで限定して選ぶとすれば(もともと雑誌掲載の漫画なので、雑誌のほうではもっと新しいキャラが出ているかもしれませんから)、「殿堂入り」の半兵衛を除いてokamelお気に入りのキャラは上杉景勝、蒲生氏郷、鍋之介(本多忠勝の幼名)でしょうか。景勝は生涯に一回しか笑わなかったといわれているところをうまく利用しているのですが、それが妙な愛嬌を生み出しております…。氏郷はどこからああいうキャラが出来上がったかちょっと分かりませんが(毒殺説があるということから謎めいた人物という感じを出したかったか?)、これもokamel的にはかなり魅力的(?)に仕上がっております。一口で言えば、妖怪人間のベロのような感じ(今どれくらいの人がこのアニメを知っているのかな)…あ、雰囲気が、という意味です。鍋之介は、この漫画の初期のころ既に忠勝として出てきているのですが、今の鍋之介のほうがキャラ的には面白いような気がします。
次刊はこの秋予定らしいです…どこかでこの漫画が載っている雑誌を立ち読みしてみたいような気がする…
ちなみにこの氏郷に触発されて自分も氏郷を水彩筆ペンでさらっと描き上げましたが、個性がなんとなく出しにくくて…肖像画がおとなしい感じだし、コーエーでもおとなしい感じだし…そういう点では蜂須賀小六(正勝)のほうが描きやすいんですよね…
追記:もしかしたら『殿といっしょ』の中での氏郷のどろろんイメージは、本人が話好きで、怪談も好きだったといわれているところから来ているのかもしれません(Wikiによる)。あとあの目つきは、これもWiki頼りなのですが、氏郷記に「蒲生が子(氏郷のこと)息目付常ならず」と信長に言われたと書かれているのがベースなのかも。あくまでokamelの推測に過ぎませんが。それにしてもあれだけ発想豊かだったらいいなあと…
17.6.09
…秀吉、どこ行った?
昨日は当地、結局18時過ぎまでゴロゴロいい続けました。先ほどテレビで見たら、ところによってはすごい雹が降ったようですね。関東も夜すごかったらしい。そして沖縄も大変らしい。例年の感じで行ったらそろそろ沖縄や奄美は梅雨が明けそうな感じですが、今年は入梅が遅かった分、あけるのも遅いのでしょうか。
さて、昨日はそんな中、今の今まで迷っていた『殿といっしょ』の3巻をついに注文してしまいました。あまり半兵衛の登場は期待できそうにないんですが…。大河ドラマの関係で、兼続の出番が多いらしいんですが、このシリーズの兼続、かなり人柄が「???」なんです。okamel的には、半兵衛を別格とすればこのシリーズでのお気に入りのキャラは前田利家です。数少ない被害者キャラ…いやいや、まじめキャラなので(笑)。ちなみに秀吉は天下取りを目指してはいるんですが、お笑いで天下を取らんとしているという、これまた「…??」なキャラです。そういったキャラ達がどうもCDデビューするらしく、今Amazonのサイトを見ていたら、これを見つけてしまいました。残念ながらokamelどの声優さんも知りません…。ちなみに上が信長、中列左が真田幸村、同右が直江兼続、下が伊達政宗です。キャストリストを見て、まあ半兵衛がないのはある程度予想していたとして(泣)、秀吉の名がないのが、これまた「???」。だんだんこのシリーズでは影が薄くなっているのでしょうか…。悔しいから今晩がんばってまた1枚描こうかと思っています。それにしても暑くなってきた…余り暑いと描画に要するパワーが失われてしまうんですが…
さて、昨日はそんな中、今の今まで迷っていた『殿といっしょ』の3巻をついに注文してしまいました。あまり半兵衛の登場は期待できそうにないんですが…。大河ドラマの関係で、兼続の出番が多いらしいんですが、このシリーズの兼続、かなり人柄が「???」なんです。okamel的には、半兵衛を別格とすればこのシリーズでのお気に入りのキャラは前田利家です。数少ない被害者キャラ…いやいや、まじめキャラなので(笑)。ちなみに秀吉は天下取りを目指してはいるんですが、お笑いで天下を取らんとしているという、これまた「…??」なキャラです。そういったキャラ達がどうもCDデビューするらしく、今Amazonのサイトを見ていたら、これを見つけてしまいました。残念ながらokamelどの声優さんも知りません…。ちなみに上が信長、中列左が真田幸村、同右が直江兼続、下が伊達政宗です。キャストリストを見て、まあ半兵衛がないのはある程度予想していたとして(泣)、秀吉の名がないのが、これまた「???」。だんだんこのシリーズでは影が薄くなっているのでしょうか…。悔しいから今晩がんばってまた1枚描こうかと思っています。それにしても暑くなってきた…余り暑いと描画に要するパワーが失われてしまうんですが…
21.3.09
久々にペンで
昨日はすごい風でした…重いジーンズやバスタオルを干してもびゅんびゅん振り回されてベランダの扉をたたくものですから、これは近所迷惑だと思って暫く室内干しになりました。夕方近くになってやんだので少し外に出しました。
久々に丸ペンを使ってイラストをかいたんですが、どうも丸ペンの調子が余りよくなかった(okamelのウラワザが使えなかった)ので細い線がうまく描けず、細い部分は0.03ミリペンを使いました。簡易イラスト系で内容はもっぱら「決戦Ⅲ」関連なので、基本もう一つのブログの方に載せる予定ですが、一つだけはこちらにも載せようかと思います。こんなイラストを描く気になったのも、例の『殿といっしょ』のおかげ…
その『殿といっしょ』、読んでいて思ったのが、最近の4コマは昔の典型的な起承転結とちょっとちがうのかな、と。okamelの4コマといえばサザエさんやスヌーピーと言ったオーソドックスなものが多いんですが、その展開を一般的な「起承転結」とすると、この『殿といっしょ』の場合、それと同じような展開のものもあるのですが、よく「起・承・結1・結2」(結びが2つというのもおかしいですが…結=落ちと考えてください)のような展開のものがあるんですね。結構okamelには新しく思えました。okamel昔は4コマ描いていましたが、最近はもっぱらひとコマ(?)ですね…。ともあれ、このコミック、面白いとは思うんですがokamelお気に入りのキャラがだんだん顔が変わってきてしまっているのと、すこしずつキャラタイプが変わってきているような気もするので、2巻で止めておいた方が無難かなと思っております。
久々に丸ペンを使ってイラストをかいたんですが、どうも丸ペンの調子が余りよくなかった(okamelのウラワザが使えなかった)ので細い線がうまく描けず、細い部分は0.03ミリペンを使いました。簡易イラスト系で内容はもっぱら「決戦Ⅲ」関連なので、基本もう一つのブログの方に載せる予定ですが、一つだけはこちらにも載せようかと思います。こんなイラストを描く気になったのも、例の『殿といっしょ』のおかげ…
その『殿といっしょ』、読んでいて思ったのが、最近の4コマは昔の典型的な起承転結とちょっとちがうのかな、と。okamelの4コマといえばサザエさんやスヌーピーと言ったオーソドックスなものが多いんですが、その展開を一般的な「起承転結」とすると、この『殿といっしょ』の場合、それと同じような展開のものもあるのですが、よく「起・承・結1・結2」(結びが2つというのもおかしいですが…結=落ちと考えてください)のような展開のものがあるんですね。結構okamelには新しく思えました。okamel昔は4コマ描いていましたが、最近はもっぱらひとコマ(?)ですね…。ともあれ、このコミック、面白いとは思うんですがokamelお気に入りのキャラがだんだん顔が変わってきてしまっているのと、すこしずつキャラタイプが変わってきているような気もするので、2巻で止めておいた方が無難かなと思っております。
13.3.09
大爆です
日付が変わってしまいましたが、昨日注文していた本が届きました。例によってどれも半兵衛関連ですが、2冊は『殿といっしょ』という漫画です。以前どこかのサイトで紹介されていて、何となく気になっていたのですが、Amazonの感想の欄で結構いい評価になっていたので、買ってみました。結果、大爆です。久々に大笑い。半兵衛は主に1巻に出てきましたが、扱いがokamel好み。ある意味「被害者」です(笑)。この漫画呼んで、半兵衛って美男子だったんだと思う人が多いんだろうなと思うんですが、昔の書物にはその容貌が余りに穏やかだったことから「婦女の如し」だったとは書かれていますが、美男子だったというような書きかたはされていないんですよね…。もしかしたら現代に生きていたら「美男子」になっていたのかもしれませんが、どうも肖像画を見る限りは、どうなのかな、と。最近竹中半兵衛と言うと甲冑姿のもの(11月に旅行記を掲載していた頃載せた写真のうち、垂井駅でとったokamelの横に移っていた看板に描かれている絵がそれをベースに描かれています)ばかり載っているようで、あの着物姿のちょっとぼけたような(!)肖像画が余り出てこないのですが、その肖像画(2点有ります)を見る限り、確かに半兵衛は蒲柳の質だったのだろうなとは思いますが、さて、漫画に描かれているような美男子だったかどうかは…。といいつつ、okamelの描く半兵衛も…なんですが(苦笑)。もっともその着物姿の肖像画もいつかかれたものなのか分かりませんが。
ともあれ、これをきっかけにもう少しイラスト熱が激しくなって欲しいなと思うokamelであります。で、昨日昔のイラストを整理していたらこんなの出てきましたので、載せます。この中には「現代版」半兵衛は出てきません。あしからず。
ともあれ、これをきっかけにもう少しイラスト熱が激しくなって欲しいなと思うokamelであります。で、昨日昔のイラストを整理していたらこんなの出てきましたので、載せます。この中には「現代版」半兵衛は出てきません。あしからず。
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