3.1.20

すでに登場していた護衛武将呂蒙の特殊技

 今年はこの本を読みたいといろいろ書きましたが、あれから読んでいる本は別のものだったりします…(汗)。『史記世家』と『大学・中庸』で、前者は昨年に上巻は読み終えていたので、そのまま一気にいこうかなということで。後者は、『伝習録』や王陽明の話を読んでいるとどうしても『大学』がからんできて、ある程度知識があった方が『伝習録』も理解しやすいかなあと思ったため。前者は中・下巻あるので文庫ながら時間がかかりそうですが、後者は同じ文庫でそこそこの厚みなので、他のいっぱいたまっている函付き本よりは時間がかからないかなと。

昨日もゲームはプレイせず、過去の自分のプレイ動画をいくらか再チェックしたのですが、なんと昨年5月の法正プレイで、すでに護衛武将の呂蒙が特殊技を出していたのを見つけました。












左中央あたりにおなじみの構え。本来ならこれから夜の闇に呂蒙の炎弾が飛び、非常に目立つところなのですが…




右側で炎虎・改も自身の炎柱の発動準備中。加えてこのときの法正の持っていた両節棍に炎属性の王珠をつけていたこともあって、



周り中がファイアー!



呂蒙の放った炎弾は何とか尾が見える程度になってしまったという悲しい結果。こういうのも本来なら動画を載せられたらというところですが、スナップ撮り以上に編集作業がややしんどいので、もう少しこのブログ作成サイトに慣れたらということにします。どうにも写真の位置設定と本文の配置がうまくいかず大変…。ではこの辺で。

0 件のコメント: