昨日は例の1章17ページを読んだのですが、『大学』についても『中庸』についても、最後は「後の内容については考察の中でほぼ書いたから省きます」というような感じの〆。これは短いはずだわと。逆に今日読む予定の章は72ページとこれまでで最大量。その次は23ページ、その次はさらに短くなりますので、今日が山ですかね。
前回は罠箱を仕掛けるお勧めの場所についてご紹介しましたので、今回はその他こまごまを説明しようと思います。まず罠箱でかかる動物の能力は章によってどうかということですが、今までの自分の経験から言うと、後半章だから高能力の子がかかりやすい、またより高能力の子が来るということはないです。実際凌統(蜀11章フリー)で仕掛けたときより甘寧(呉7章フリー)の方が高い能力の子が多くきています。そして実は昨日、実験のために陳宮に魏1章フリーに行ってもらって、昨日ご紹介した2地点に罠箱を仕掛けてみたところ、なんと過去最高記録の熊がかかりました。初期能力値が体力/攻撃力/防御力の順で355/252/305(ちなみに最高値は355/255/305)でした。そのほかにも全能力値290以上の虎(最高値は各305)が来ましたし、第1章でも十分いけます。ただ、餌を仕掛けたときのレベルは影響しているような気はしますね。たまに狩りのときのままのレベル天国で仕掛けてしまうときがありますが、そのときは鳩や鹿が大目な気がします。この点を確かめるためにレベル天国で仕掛けまくってみるという勇気は自分にはちょっとありません…すみませんが。なので、どの章でやるにしても、仕掛けるときのレベルは「無双」にしておくことをお勧めします。
では麻酔矢での収集ではレベルは関係するかという話ですが、これは個人的には疑問。鍾会で特別な強敵を収集したときにいろいろなレベルで試したのですが、究極(無双だと防御力が上がってボーナスW付でも洒落にならない)だからといって能力が高い子がわんさかくるわけでもなし、逆に天国だからといって能力が悲惨な子ばかりというわけでもないです。むしろ自分のところに来た高能力の子は、天国から普通でプレイしたときの子が多いです。特別な強敵の場合は一貫してレベル「難しい」に統一されていると聞いたことがありますが、個人的にはこれも少々はてなな感じ。それはおいておくとしても、普通の動物でも感じていることは同じで、自分はほぼ一括して麻酔矢のものも含めて狩りはレベル天国ですが、それでも初期能力値合計900以上の子が来ます(いまリストで残っている子たちは9割以上それです)ので、無理に高レベルでする必要はないと思われます。ただし特別な強敵の場合、落とす錬成素材の収集もかねて(やっているうちに誤って倒してしまうということもありますから。夜は特にこの事故が起こりやすいです)ということであれば、高レベルの方が、たとえばブンスカちゃん(群狼・改)は低レベルのときより豪破甲の欠片を落としやすい傾向があるので、それなりのレベルにはしたほうがいいことにはなります。
この先は少々細かい話になってしまうので、次回に回します。今回はスナップとおなじみねこわんの記事で〆ましょう。
呂蒙と子どもの動きがシンクロ状態。それにしても呂蒙のおみ足は相変わらず…。所々見えている縦筋は雨のエフェクトです。
黒毛ちゃん、ヒャッハー。そしてご紹介したいねこわんの記事はこちら。皆様風邪やインフルエンザにはお気をつけください。では今回はこの辺で。


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