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22.1.20

自分のような不器用者でもできる動物の集め方 その3

 昨日YahooのニュースにAmazonのやらせレビューについての記事があり、そのコメントの多くが「高評価は参考程度にしかしない」というのがありました。自分もいろいろなショッピングサイトにレビューはしていますが、割と甘ちゃんなので星に満点をつけることは少なくないです。ただしいいところ悪いところはしっかり書き込み、できるだけ写真も載せるようにしています(その点Yahooショッピングはレビューに写真が載せられないので、レビューを書く以上はしっかり購入商品の情報を伝えたい身としては、最近あまり使わなくなりましたね)。高評価は当てにならんといわれてしまったら、ステッドラーやファーバーカステル等の高評価も当てにならんということになってしまう(まあこの手の商品ともなると皆さんなかなか評価が厳しいですが)ので、自分の場合はかなり臨機応変にやっていかないといけないところがありますね。ただ、確かに中国製品のレビューには?なところがあるのは事実で、自分も以前ハブを買ったことがあり星3をつけてレビューを書いたら、後日メーカーから「星を4つか5つにしてくれ」という依頼のメールが来たことがありますね。変えませんでしたけれども。

 本の「山」は、何とか越えました。思想そのものの解説ばかりというわけではなかった(それもありましたが、だいたいは春秋戦国時代以降の四書五経や儒教・儒学の歴史について)ので、こういっては何ですがそれほど苦ではなかったです。たださすがに72ページを一気に読むと頭がくらくらしましたね。ここまで多くのページを一気に読んだのは、おそらく高校時代以来です。この気概を持ち続けて今日も望めば、残り42ページなので、今日でこの本は読み終えることとなります。しかも終わりの6ページは関連書籍の紹介ですし。

 今回は少々細かい話になりますので、罠箱チャレンジに興味がない方は以下は飛ばしてください。まず罠箱・大ですが、1つ金500かかるわけで、これを節約するにはどうするかという話ですが、その1で書いたように銀毛ちゃんエリアは飼葉が生え放題で、長安西の黒毛ちゃんエリアは木材生え放題(ただ罠箱・大に必要な桧葉材は多くはないですが)なので、そこで集めることが可能です。また零陵西の黒毛ちゃんエリアの辺りは附子が生え放題なので、毒矢も作ることができることから、狩りの元手も作ることができます。ただ毒矢に関しては、普通に戦闘しているといやでもたまるものではあります。ちなみに攻略サイトの購入可能場所一覧は結構間違いが多いので、ご自分で表を作られたほうがいいです。

 でも何より、個人的には必要最低限のエリアのマップを開放することがお勧めのように思われます。狩りと罠箱のためには最低、以下の拠点及び城等は味方エリアにしておくと楽です。自分はそのため甘寧や凌統、夏侯覇はもう「狩猟専門官」にしています。つまりどこにでもいけるようにマップが真っ青ということです。

 五丈原(長安西の焚き火で狩りや罠箱・大を仕掛けるときの購入先。長安には罠箱・大がない)
 金毛虎エリア近くの拠点(ここはオレンジ色の賊のエリア。シナリオに入る前に経験値稼ぎ等をかねてオレンジエリアを青染めしていくのも良い)
 赤壁(零陵での狩りや罠箱チャレンジの際の資源購入先。ただし呉7章の最初の部ではここには街の人がいないので、先に進めるか代わりに交趾を利用することになる)
 
ファストトリップ先の零陵は、拠点内に入らなければ賊が手を出してこないことを陳宮プレイ(魏1章フリー)で確認済みなので、零陵そのものを味方の拠点にする必要はありません。また見張り台や焚き火はもともと敵のものでも味方のものでもないので、見つけさえすれば後は何もする必要がありません。上記のうち五丈原と赤壁は、第1章では中立拠点(五丈原は2章では敵エリア)なので、1章と2章を比べるなら罠箱チャレンジや狩りにふさわしいのは1章かもしれません。全部の章でどこがどうなっているか確認しているわけではないので、わかっている範囲での説明になりますが。

 で、自分のルーティーンはどうなっているかというと、以下の感じ。

 長安西焚き火で罠箱設置→捕獲用餌のポイント稼ぎのため、その北の黒毛ちゃんエリアで狩り→五丈原で罠箱購入(適宜毒矢系や爆発矢等も)→長安西焚き火の循環

 零陵西に罠箱設置→その西の黒毛ちゃんエリアで狩り(理由は上と同じ)→赤壁(呉7章は交趾)で罠箱購入(なお交趾は爆発矢はないですが拡散爆発矢はあります)→零陵西の循環

 これでもし高能力値の子が来たら、鄴(西のほうのポイント)に移動して、鄴西の平原で賊狩りによる育成を行います。ここは長くやっていたら少なくとも頭目レベルの賊は出てくるようになる上に、最初のうちは芝生に沿う形、その後は芝生にちょっと踏み入れる感じで進むと賊に突然囲まれるということがまずない安全な「狩場」なので、プレイヤー武将のレベルが低くても比較的安心して育成ができます。また、携帯焚き火を置けば、獲得経験値の上がる山菜炒めを食べたり時間帯をさらに安全な夜にしたりということもできるので、誰か一人にはそこに携帯焚き火を置かせるといいかもしれません。
 
 狩り全般で安全なのはやはり夜なのですが、少々ここに文字通り罠があるというか、焚き火や料理屋で夜にすると時間は20:00になるのですが、実際このゲーム上で夜になるのは18:00です。なので、ファストトリップ前に時間帯を変えるときは、その点を考慮する必要があります。例えば甘寧(呉7章)でプレイしていると赤壁が使えない(最初の部分から先にすすんでいないため)ので、資材の仕入先が交趾になるのですが、ここから「青毛虎半島」の道標までにファストトリップでかかる時間は2時間5分です。なので、もし交趾で夜にしてしまうと、「青毛虎半島」についたときには既に22:05になってしまい、夜の時間を約4時間ロスしてしまうことになります。しかし、料理屋で時間帯を夕方にすると時間は16:00になりますので、それから「青毛虎半島」に移動すると18:05になり、夜の時間をほぼ無駄にせずにすむということになります。なおこの道標の少し南東は象のかかる罠箱スポットでもあります。参考までに、今まで紹介してきた地点間の大体のファストトリップ上の所要時間を以下に列記します。

 長安(料理屋)→灰色熊エリア近くの道標 2時間10分
 五丈原(料理屋)→長安西焚き火 40分
 五丈原(料理屋)→灰色熊エリア近くの道標 3時間
 交趾(料理屋)→銀毛ちゃんエリア近くの見張り台 2時間
 交趾(料理屋)→零陵(東のファストトリップ地点) 1時間55分
 広宗(料理屋)→遼東(東のファストトリップ地点) 3時間10分
 鄴(料理屋)→万里の長城(一番東のもの) 1時間30分
 譙→鄴(西のファストトリップ地点) 2時間20分

最後の譙→鄴はなぜ書いたかというと、鄴での賊狩りの難点は付近に爆発矢が購入できるところがないことで、一番近いのが譙になります。自分は一発で1集団しとめたい派なので、よく爆発矢を用いるため、割りとここに行きます。つまり開発ではなく購入したい、もしくは竹簡がそろっていなかったり材料が十分でなくて開発できなかったりという場合は譙にいく必要が出てくるわけです。基本賊に見つかっていなければ矢でも倒せますので、節約するなら賊グループの頭領格以外の誰かを射る→視界からはずす(こうすることで警戒を解いた状態になる)→また射るを繰り返せばいいことにはなります。その分時間がかかるのは我慢するしかありませんが。ただこの方法だと、時間を空けて振り向くと敵が復活することがあるので、新たな敵を探し回ることなく経験値を稼ぐことができるという利点もあります。この辺はお好みですか。

 ということで長くなってしまいました。今も長安と零陵の仕掛け場所でのデータは取り続けているので、もう少しまとまったらご報告する予定です。ではこの辺で。
 
 

21.1.20

自分のような不器用者でもできる動物の集め方 その2

 昨日は例の1章17ページを読んだのですが、『大学』についても『中庸』についても、最後は「後の内容については考察の中でほぼ書いたから省きます」というような感じの〆。これは短いはずだわと。逆に今日読む予定の章は72ページとこれまでで最大量。その次は23ページ、その次はさらに短くなりますので、今日が山ですかね。

 前回は罠箱を仕掛けるお勧めの場所についてご紹介しましたので、今回はその他こまごまを説明しようと思います。まず罠箱でかかる動物の能力は章によってどうかということですが、今までの自分の経験から言うと、後半章だから高能力の子がかかりやすい、またより高能力の子が来るということはないです。実際凌統(蜀11章フリー)で仕掛けたときより甘寧(呉7章フリー)の方が高い能力の子が多くきています。そして実は昨日、実験のために陳宮に魏1章フリーに行ってもらって、昨日ご紹介した2地点に罠箱を仕掛けてみたところ、なんと過去最高記録の熊がかかりました。初期能力値が体力/攻撃力/防御力の順で355/252/305(ちなみに最高値は355/255/305)でした。そのほかにも全能力値290以上の虎(最高値は各305)が来ましたし、第1章でも十分いけます。ただ、餌を仕掛けたときのレベルは影響しているような気はしますね。たまに狩りのときのままのレベル天国で仕掛けてしまうときがありますが、そのときは鳩や鹿が大目な気がします。この点を確かめるためにレベル天国で仕掛けまくってみるという勇気は自分にはちょっとありません…すみませんが。なので、どの章でやるにしても、仕掛けるときのレベルは「無双」にしておくことをお勧めします。

 では麻酔矢での収集ではレベルは関係するかという話ですが、これは個人的には疑問。鍾会で特別な強敵を収集したときにいろいろなレベルで試したのですが、究極(無双だと防御力が上がってボーナスW付でも洒落にならない)だからといって能力が高い子がわんさかくるわけでもなし、逆に天国だからといって能力が悲惨な子ばかりというわけでもないです。むしろ自分のところに来た高能力の子は、天国から普通でプレイしたときの子が多いです。特別な強敵の場合は一貫してレベル「難しい」に統一されていると聞いたことがありますが、個人的にはこれも少々はてなな感じ。それはおいておくとしても、普通の動物でも感じていることは同じで、自分はほぼ一括して麻酔矢のものも含めて狩りはレベル天国ですが、それでも初期能力値合計900以上の子が来ます(いまリストで残っている子たちは9割以上それです)ので、無理に高レベルでする必要はないと思われます。ただし特別な強敵の場合、落とす錬成素材の収集もかねて(やっているうちに誤って倒してしまうということもありますから。夜は特にこの事故が起こりやすいです)ということであれば、高レベルの方が、たとえばブンスカちゃん(群狼・改)は低レベルのときより豪破甲の欠片を落としやすい傾向があるので、それなりのレベルにはしたほうがいいことにはなります。

 この先は少々細かい話になってしまうので、次回に回します。今回はスナップとおなじみねこわんの記事で〆ましょう。

 呂蒙と子どもの動きがシンクロ状態。それにしても呂蒙のおみ足は相変わらず…。所々見えている縦筋は雨のエフェクトです。
黒毛ちゃん、ヒャッハー。そしてご紹介したいねこわんの記事はこちら。皆様風邪やインフルエンザにはお気をつけください。では今回はこの辺で。

20.1.20

自分のような不器用者でもできる動物の集め方 その1

 今もって「1日1章」の習慣は何とか続けられております。現在読んでいるのは『四書五経入門』ですが、昨日読んだ部分、読んでも読んでも終わらないので「…いつもより随分長くない?」と思って目次を確認してみたら、倍でした。今までの部分は大体1章35ページだったのですが、昨日の章は69ページ。内容が内容(『論語』と『孟子』について)であるということと文脈的なところからこの2冊を切ることができなかったのでしょうが、すごいバランスというか。今日読む部分は『大学』と『中庸』に関してですが、同じように2冊1セットの章ながらたった17ページ…。何だかなあ。そのつぎはこれまた70ページ以上になる四書五経の歴史についてになりますが、ここは朱子学と陽明学の説明も入っているようなので、ちょっと楽しみです。

 昨日は罠箱チャレンジと育成ほぼ同時並行となりました。さらに白毛ちゃん1匹と熊1匹が交換となったので、昨日育成が必要だった動物は結構な数となりました。しかもほとんどが熊ときましたので、毎度のごとく目の前をのっしのっし…。象は1度鼻で矢をあさってに飛ばされたり、真後ろにいたためにこれまた矢があさってに飛んでいったりということはありましたが、割とおとなしい子だったのでそれほど時間がかからずに育成ができました。先週の月曜日から、零陵の置き場と長安西の焚き火の置き場で何が何匹かかったか記録をとるようにし始めましたので、もう少したまったらご紹介しようかと思います。今回はとりあえず、予告どおり自分流の動物の集め方を。なお、説明文中の「罠箱」とはゲーム中の「罠箱・大」のことですので、ご注意を。自分の好きな場所は、

 白毛虎…成都西の平原
 金毛虎…大陸南東の拠点南
 上のスナップは凌統のいる蜀11章フリーのマップの該当写真で、丹霞山が真ん中にあり、その右下に三角マークがありますが、その右の二重丸っぽいところが拠点となっており、その南が金毛虎エリアとなっております。この拠点は、以前ヤプログのほうでは書いたのですが、章によってはない場合があり…
上のスナップは甘寧のいる呉7章フリーのものですが、同じ位置に拠点のマークがありません。実際行ってみてもありません。なので狩り担当の武将を決める際はどこの章に行かせるかも考える必要があります。
 青毛虎…「青毛虎半島」(下のスナップで陸遜とプレイヤーアイコンのある半島)
青毛虎に関しては建業南にも地域があるのですが、土地の起伏の関係で若干狙いにくいところがあるので、どちらかといえばこちらのほうがお勧めですかね。

白毛狼…下のスナップの白線先の緑の四角がある辺り。左下の街(城だったか?)は遼東ですが、ここからこのエリアに行く間はレベルのない狼の集団がわんさか出てくるので、わずらわしければ馬で突っ切るのもお勧め。
あとでやすいエリアとして景勝地泰山の麓の北東もありますが、ここはレベルあり狼の集団が混じったり、ほとんど白毛狼が出てこなかったりと結構波があります。 
 銀毛狼…下のスナップの関銀屏とプレイヤーアイコンのあるところから南西にいくらか下がった辺り。右の拠点は桂陽。ちなみにアイコンのある場所は、罠箱を仕掛けるお勧め場所のひとつです。自分は最近はあまり使っていませんが。なおこのあたりは、飼葉・霊芝・帝休・紅玉・青玉がよく採れるエリアでもあります。
黒毛狼…零陵西と長安西の焚き火の道を越えた北側(東端は見張り台のあたり)。両者の近くには罠箱のお勧め仕掛け場所もあるので、おすすめの罠箱の仕掛け場所の解説時にスナップを出します。なお前者は松脂・上質な松脂・附子が、後者は木材類がよく採れる所でもあります。

 白色熊…景勝地万里の長城の一番東のものの北西。ここは白色熊が出るようになる前に灰色熊が出てきますので、Wでお徳。
 灰色熊…下のスナップで呂蒙及びプレイヤーアイコンのあるあたり
黒色熊…下のスナップでプレイヤーアイコンがあるところとその下のほうにある焚き火の間のエリア。左の街は武威。ちなみにその焚き火から道沿いに西に行くと、敵出現レベルがMAXになると山賊大頭目の集団がわらわら出るエリアになります。

近くにファストトリップ地点があるので行きやすい場所を選びました。狩りで集めようという場合は、上記の場所で大体大丈夫のはずです。そして、自分のように麻酔矢による狩りがお世辞にも得意ではないという場合は、以下の2箇所に罠箱を掛け捲るのがお勧め。ひとつは先ほども出てきた零陵西のエリア。プレイヤーアイコンのあるところがそれ。
 この少し下の部分でも大丈夫です。ここがお勧めなのは、仕掛けられる範囲が結構広いので、限界数(1武将につき100)までやろうと思えばできそうなところ。ただしここでは、記録をとり始めたときからの109個の結果を見る限りでは白毛狼・灰色熊・白色熊はかからない様子。そしてもうひとつのお勧め仕掛け場所は、長安西の焚き火。黄色いのは動物がかかった罠箱のマーク。
右の大きい城が長安、左下のほうの縦長の長方形のようなところは五丈原です。この焚き火の北の方が黒毛ちゃんエリアです。この仕掛け場所では、記録をとり始めたときからの120個の結果を見る限り白毛虎・青毛虎・銀毛狼・白色熊がかからない様子。両方ともにかからない白色熊に関しては、先ほどちらと出た景勝地万里の長城の一番東側のものの北側壁沿いに仕掛けるとかかります。ただ上記2箇所と比べると、かかる動物の種類は少ないです。普通の動物と鹿・鳩以外では、記憶が正しければ白色熊、灰色熊、白毛虎そして白毛狼あたりだったような。

 ということで、かなり長くなってしまったので今回は場所の紹介だけにとどめることとします。次回はこの場所を利用して罠箱チャレンジ&育成をしていくやり方を書こうと思います。今回はこの辺で。

12.1.20

気づけば5匹

 今日はW錬成素材デーでしたが、どちらかというと罠箱チャレンジメインで、罠箱に高能力の子がかかったら賊狩りという感じで行きました。いい加減錬成素材もそれなりにたまったので、以前ほどがつがつやる必要もないんですね。極上の錬成素材を狙って鍾会に出てもらう(対特別な強敵戦)のももちろんありなのですが、素材出せと炎虎・改や群狼・改をいじめまくるのも最近なんだか、という話で。今日ももちろん甘寧&呂蒙プレイでした。狼5匹連れて駆け回るのは、賊狩りの際は問題ありませんでした。狼は体の大きさから、矢をはじき返してしまうことがありませんので。問題は罠箱を設置する時ですね…


それぞれがあっちこっち動きまわるので、罠箱を置こうとしてもスペースが足りないと判定されて置けないということが結構あります。

 で、チャレンジの結果ですが、何と金毛虎2匹、普通ちゃん(普通の狼)2匹および黒毛ちゃん1匹が交換となりました。こうなるとやはり、土曜日でも罠箱を並行したほうがいいのかなあという気になってきます。全員賊狩りをしながら育て上げたので、今週も次のプレイは週末の予定です。明日やったとしても、あまり長時間はやらない予定です。土日に結構力をつぎ込むもので、根性が持つ自信がないです(汗)。

 では今日撮ったスナップを。


今日はしっかり5匹入りました。全体としてはこんな感じでした。


手前の猫がどんな表情をしているのか気になったので、カメラ角を変えてみたところ…
ぬこどうした。右手奥にたたずんでいる呂蒙も若干気になるところ…。では今回はこの辺で。