三國志14のことについて昨日書きましたが、まこなこさんも1月30日アプデ後のものでプレイのコツ動画をいくらかあげられているので、苦戦されておられる方は見られるとよいかと思います。自分は前回触れたいちろうたなか(あちぇ)さんのものを見る前に見たのですが、どういうわけがどちらの動画を見ても睡魔に教われました。それだけやはり自分には合っていないんだなあという感じ。武将プレイでないからというのは今までも何度か書いてきましたが、他にあげるとすれば、BGMでしょうか。自分は三國志は1の次が13で、13のBGMは1をベースにしたものが結構使われていたために、違和感なく入れたわけです。ですが14は、自分に言わせると信長に近い感じがして、ちょっと…というわけ。あとこれは直接ゲームには関係ないのですが、公式サイトを開いたとたんの雷エフェクトによる画面のフラッシュ。テレビや三國8の雷エフェクトは一瞬なのでそれほど気にはなりませんが、こちらは何故か抵抗があります。アプデだけは気になってよく確認してみるのですが、そのたびにこれを見なければならないのがいささか欝です。気に入っているのは新グラのタッチとイベント発生を選べることぐらい…まあ何もないよりはいいですが。
三國8のほうは予定通り育成をやるつもりですが、最近やっていて、こんな仕様があったらいやだったなあというのを2つ書いてみようかと。まずは、「たまにこける」。こけるというと以前の小喬の無双の〆がそれだったような気がしますが、これは何から思いついたかというと、狩りの最中しゃがんで歩いているときに、たまに岩(崖ではない)から滑り落ちて立ち上がってしまうことがあることからです。滑り落ちるときとそうでないときがあるのですが、これが起きるたびに、もしこけたらどうなるんだろうなあと思う次第。もうひとつは、「一定時間以上濡れた状態で歩き回ると病気状態になる」。しょっちゅう雨のエリアもあるので、余程の時間でないと困りますが、あれだけびっしょり濡れた状態で歩き回ったら確実に体にはよくないよなあと、「青毛虎半島(よく雨の降る場所の1つ)」で狩りをしていて思うわけです。三國8にはプレイヤー武将には病気状態や怪我状態がないですが、自分のやってきた5~7のエンパ(7エンパの場合は疲労度だったか)にはあったので、ふと思いついた次第。三國志13PKでも、侠客プレイのときにいざ出陣しようかと思ったときに地元に疫病が来て、同志の多くが病気になってしまって頓挫したということがありました。ちなみに14にも疫病を含む災害イベントはあるようですが、エフェクトの問題(他の場所でどれだけ攻略上大変なことが起きていても、いちいち発生場所にカメラが飛ばされてしまう)があるのとあまり疫病の影響が感じられないので、選択画面でなしにしてもいいのではというまこなこさんの意見を、先ほど触れたプレイのコツ動画で聞くことができます。
ということで、今回はこの辺で。昨日の動画掲載がうまくいっていたので、三國8で一番お気に入りの甘寧&呂蒙同時アタックの動画を掲載できるよう近日中に編集しようと思っております。
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