27.2.20

もしかしたらOROCHIで見るかも

 昨日のチョコレートに入っていたアルコールは、今朝まで残ってえらい目にあいました。今は大丈夫ですが、本当に自分はアルコールはだめだなあと。

 先ほど今日分の『淮南子』を読みました。何と言うか…すっとんでます。昔の中国の人って、本当に世界がそうなっていると思っていたのかなあと。ただ読んでいてOROCHIでこの名前見たなあというのがあって、もしかして細かく調べていったらOROCHIで他にも同じ名前を見るのかなあという気が。明日の分は今日よりかなり長くなりそうです。ちらと眺めてみたところ、また『呂氏春秋』とかぶるところが若干ありそうなので、自分の記憶力を試しながらの読み進めとなりそうです。この本に関しては、こういうほうがむしろ楽しんで読めそうな気が…。それくらい、いまのところ「ついて行けない」部分が多いです。

 今日はあと、Amaに注文していた鉛筆削りが届きました。アスカのデッサンメイトというものなのですが、芯の長さを9段階調節できるという今までにない鉛筆削りです。つまりデッサン向きになるように削れるというもので、早速1本だけ、一番太い段階にして削ってみましたが、芯の長さはだいたい普通の手回り鉛筆削りと同じくらいになりましたが、削れた木の部分が普通の鉛筆削りの場合の約1.5倍…。Amaの商品ページに、実際削った場合の写真が掲載されているので、気になる方はそちらをご覧になっていただくと一目瞭然です。で、これで何が問題になるかというと、鉛筆キャップが使えなくなるということ。自分はたいてい削った先を上に向けて保管している関係で、キャップを使わなかったら誤って自分を刺してしまうことが少なくない(なので鉛筆立てに保管してあるすべての鉛筆にはキャップがついています)ため、これはなかなかの問題。なのでこの鉛筆削りで削った鉛筆に関しては、鉛筆保管用のボックスに入れる方がいいかなあと。削った鉛筆の使い勝手については、寝る前の「お絵かきタイム」に試してみます。

 明日はいつもどおりで、週末はボーナス次第ではゲームの時間を少しイラストに割くかもしれません。日曜日はいつもどおり甘寧にして、土曜日は久々に夏侯覇にしようかな。罠箱の動物チェックはやめたので、甘寧は隠れ処に戻っても問題ないことになり(チェック中はどこのが回収されたのかわからなくなるので戻れなかった)、賊狩りがだいぶ楽になりました。夏侯覇の場合は罠箱をあちらこちらにおいているので「時間調整」が大変にはなるのと、夏侯覇には護衛武将をつけていないので、もしまだ護衛武将ボーナスが続いているなら、いい数値の子が来て若干の育成が必要となった時に甘寧や凌統と比べると不利にはなりますが、完全育成をする必要はないのでまあいいかと。ではこの辺で。

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