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18.2.21

もうやめたのかとおもったら

  今朝はマイナス3℃には至りませんでしたが、その近くまでにはなりました。そのため久々にちょっとだけはちみつがかたかったですが、1月の様に連日マイナス5度近くというわけではないので、プラスチックのスプーンをさすのに苦労はしませんでした。あの頃はスプーンが折れるのではないかというくらいでしたからね。

 今朝Yahooのトップページを見ていたら、話題になっているワードの一つに戦国無双があったので、何事と思ったら、これこそン年ぶりに5がでるんですね。このシリーズ、現社長がプロデューサーをしていたので、社長に就任したのを機にやめたのかなと思いきや。現時点ではPS4にしかリストに掲載されておりませんが、そこから確認してみたら、キャラ色が…。正面が誰かはちょっとわかりませんが、服にちょっと見えている家紋からして信長なのですかね…。どちらかというとシミュの若い信長寄りのような。年齢によって今までの無双信長のように変わるとすれば、それはそれでいい試みとは思いますね。真田丸で幸村はそうでしたし。壮年期の幸村が自分にはまんま我が神に見えて、正直つらいです。そして後ろの二人はおそらく明智親子でしょうか。う~ん、光秀上で髪を結わえてしまうのかなあと。自分凌統でもそうですが垂らした髪のほうが好きで、結ぶ場合も下で結ぶ方が好き(我が神がいい例)なので、何か残念。ちなみに光秀のコスはOROCHIでは黒い着物に白い袴(髪は下で結わえている)が好きでした。垂らした髪系で言えば、文鴦や義経(OROCHI)も兜を取った姿をもっぱら使いましたね。「番外編」でいうと、諏訪原さんの画集や挿絵で見る甘寧も垂らした髪になっておりますが、これがまた渋いです。ともあれ、自分戦国は最近の三國以上にキャラ設定が好きでないので購入する気はありませんが、OROCHI初代で我が神と特別会話関係にあった左近がどう変化するのかは注目させていただこうかと思います。清正もOROCHI2系で特別会話関係(正則は「これぞおっさんの中のおっさん」「超渋ィ」と感動しつつも、双方向ではなく我が神→正則だけの特別会話関係だったはず)でしたが、4のような吹っ飛んだ髪は個人的にはよしてほしいですね(4はトップページで外見だけは確認しています)。ということで、今回はこの辺で。

 

31.8.20

慣れるまでどれだけかかるやら

 ううん、今回の台風は沖縄に向かいつつありますが、次のものがすでに出来つつありますね。しかも今回どころではない勢力になると見ているところもあるらしい上に、本州を横切る見込みの様子。現時点ではこの週末に中四国西部か紀伊半島東部を通過と海外は見ているようですが、さて…

  昨日も動画鑑賞はしましたが、それと同時にあることをしました。それは次の段落で書きますが、見たのは先日まで見ていたプレイヤーさんのものと、台灣のプレイヤーさん(今は_f91f91f91宏心家族というチャンネル名のようです)のものです。前者の方は以前「長篠の戦い」で騎馬軍団を出さずに終わってマイナス点を喰らってしまった様だと書きましたが、今度は呉シナリオの「厳島の戦い」で、洪水を起こさずに終わっておられました。これは義経が社に行くことで起こるイベントなのですが、操作武将に義経自身を入れてしまっているので、代わりに妖術師がいくことになっています。その妖術師がたどり着く前に終わらせてしまわれたので、このステージのビッグイベントが起きなかったというわけで、そのためかこの動画もマイナスが2つ付いています。なおこのステージのために、この後しばらく三國無双系の攻略サイトのコメント欄には「孫権『○○はどうなったのだ』」というおちゃらけがぽろぽろ入るようになりました(義経(妖術師)がたどり着くまで「社はどうなった」「社は」云々といい続けるため)。呂蒙の陣太鼓(大坂湾の戦いで繰り返す台詞「陣太鼓をたたいてくれ」)と同じようなものです。その呂蒙が救われるステージ「小谷城の戦い」も、島左近が城壁を壊すイベントを起こさず終わってしまわれていて、この方イベントキラーだなあと。初めてこのステージをプレイした時は何故ここで救出されるのが呂蒙なのだろうと思ったものですが、周瑜・太史慈・呂蒙いずれも孫策が見出した武将というつながりだったのだなあと後々わかったわけです。今では三國8で孫策が周泰と一緒に呂蒙を仲間に紹介するシーンがありますのでなるほどとなりますが、当時は自分はNHKのひどいやつと横山三国志くらいしか知識がなかった(しかも横山三国志は2巻の次に21巻(孔明の出盧)を読んでいるというひどさです(笑))ので。後者の台灣のプレイヤーさんは、O2もされてはいるようですが、通しのプレイの動画は昨日見た限りでは見つかりませんでした。ぜひ拝見したいのですがね。お勧めはテーマで組んだ3人組によるコンボ集ですね。樊城つながり(関羽・曹仁・呂蒙)とか奇襲で有名な武将つながり(源義経・張遼・甘寧)といった真面目なものもあれば、足技の達人つながり(凌統・貂蝉・今川義元)や口癖つながり(司馬懿・伊達政宗・石田三成)というネタつながり的なものもあります。第3回と第4回は編集ミスか1つの動画内で同じ部分を2回繰り返されています。なお、いわゆる縛りプレイではないので、無双乱舞or奥義や錬成技能の天舞はそれなりに使われています。

 で、昨日並行してやったのは、プロフィール画像の色付け。とはいっても下画が100円ショップのスケッチブックに描いたものなので、当然水彩は無理です。ということで、前回触れたKritaを使っての色付けを行ったというわけです。まだもう少し手を入れたい気がしますが、修正がしやすい反面、色付け作業自体はアナログの倍以上かかりますね…。水彩だともうよく使う色は作ってあるのであっという間にできますが、失敗したときが大変。あと自分余り水はり作業をしないので、波うちもちょっと。ポストカードタイプをよく使うのはそのため(基本ポストカードは水はりがいらない)ですが、せっかくの新しいペンタブですし、慣れていこうとは思います。スケッチブックに素材は結構たまっていますし。ということで、今回の〆は昔の年賀状に使った、下絵は鉛筆で色つけが昔のペンタブによるイラスト。簡易系のイラストならばこういうはっきりした色付けもいいのですが。ではこの辺で。



30.8.20

敵を無視する、無視しない

 ううん…台風の進路予測が定まりませんね。高気圧の勢力の強さが不安定なのでしょうか。先週森さんは今のものとは別にもうひとつ台風ができそうと話されていましたので、それも心配なところです。 

 前回の更新のあと、同じ方のOrochiZ動画で戦国史の長篠の戦いを見ました。さっさと進めてしまった結果、このステージの醍醐味である騎馬隊の出現がなく終わっていて、そのためか評価に5つのマイナスがついてしまっております。自分ここは結構やった記憶があるのですが、無印とZでは信玄が出す援軍要請の騎馬兵の進み具合が違ったような気がします。Zは呉史の大坂湾の戦いもそうだったのですが、無印と比べて味方武将がやたら敵兵にかまう傾向があって、そのために前者は騎馬兵が敗走し後者は時間内に慶次の陣の前に集まれなかったりしました。逆に三國5の魏シナリオ(当時は武将単位なので、魏の武将でやったときという意味)の劉備は、長坂の戦いで敵を気にしないどころか、民も含めすべてを「見捨てて」脱出地点へ向けてひたすらかけるそうで(自分はこのステージは蜀サイドでやったかどうかよく覚えていません)、このあたりもAIの(当時の)限界ですかね…。適度に敵に構って適度に無視するというのはやはり難しいのかも。それと比べたら、味方CPU武将の攻撃力の大小はコントロールしやすそうな気がするのですが、そうでもないのでしょうか。

 それにしてもこの動画のプレイヤーさん、個人的には無双の使い方が少々独特なような気がしますね。それとも制御できていないのかどうかわかりませんが敵武将への命中率が余り高くないです。移動を早くするのと周りの兵士を減らすために使っている感じに見えます。いわゆる「技術系プレイ(典型的なのはf91f91さんという台灣のプレイヤーさんのもので、途切れなくコンボをつなげるプレイがお得意)」ではないですし、特殊技やアーツを絡めたプレイをされないところを見ると、この方は余り無双をプレイされない方なのかなとも。また、初代では合体技は体力が一定以下であるか錬成能力の「天陣」がないと使えなかったこともあって、この方の動画では今のところ見たことがないです。自分はどの武将にも最低1つは「天陣」のついた武器を作っていましたね。Zは「易しい」一辺倒プレイではなかったこともあり、無双武将は無難にほぼ必ず合体技で倒していた記憶。あと顔アップ見たさに「天活」(体力に関係なく乱舞が真付き、奥義が秘奥義になる)付きも作っていました。どうアクションするかではなく見た目を楽しむプレイをしていましたので。

 合体技といえば三國8はO2や三國7のような連携プレイがなかったのが若干残念ではありました。最初から護衛武将システムがあったわけではなかったからかもしれませんが。ただ個人的には、今後の修正で連携システムを取り入れるのとCPU武将の攻撃力を上げるのとどちらかを取れといわれたら、躊躇いなく後者ですかね。連携は相手にもある程度の攻撃力がないと成り立たないというか、単に敵兵を散らすだけのもの(このたとえは炎虎や炎虎・改に可哀想ですが、炎虎系の衝撃波と同じ)になってしまうので。

 ということで、今日はKritaを使ってあることをしようと思います。ゲームは暑すぎてまだ無理です…。ではこの辺で。

25.8.20

もう本当に、だめなのでは

  昨日、Orochi動画を見ていてお勧め一覧をざっと眺めたら、戦国の真田丸のものがあり、サムネイルが壮年期幸村であああ~となりました。最初にグラを見たときから思っていたのですが、あれって自分には目の感じといい無精髭の感じといい、呂蒙そのものにしか見えないんですよね…。もしかして初代Orochiで幸村、呂蒙のあの風貌にほれて「真田丸」で真似したか(O2の陣地会話で陸遜も何気に呂蒙のような風貌だったらと言っております)、そして呂蒙に対する賞賛台詞もこのふりだったのかと勘繰りたくなるくらい。いやもちろん違うでしょうが。そして改めて公式サイトを久々に見て、またあああ~。

 いや、それよりもっとあああ?だったのは、三國志14。たしかPKを出さない代わりに有料DLCで編集機能を出したりするという話だったはずなのですが、この12月にPKを出すとのこと。あれだけはっきりPさん、PKは出さないつもりと強く言っていたように記憶するのですが、どうしたことか。あれだけ傍でPK商法PK商法とたたかれてのことだったのでしょうに、これくらいのことも実行されないようでは、もう本当に誰もKTの言うこと、信じなくなりますよと個人的には思いました。内容的にも結構大きいことをするようですし(例えばユーラシア大陸の反対側の国々との交易を出来るようにする様子)、もう少し時間をかけてマップの改変や主要武将のグラを変えて(今回のようにモブまで大量追加や変更をしなくてもよい)から、15として出しても良かったのではと思うのですが、前言を覆してまでのこの事態、よほど資金繰りに問題が出てきたのでしょうか。自分は武将プレイしか興味がない関係で14無印はまったく手を出していないので、きつい言い方をすればどうでもよいという話でもあるのですが、Pの話を信じていろいろとDLCを購入してきた人々は、今回のことをどう思われているのですかね。少なくとも自分は、今後武将プレイの三國志が出ても、これでは手を出しづらくなったなと感じました。もっとも自分はKTのファンではなく鈴木Pのゲームのファン(なので三國志13も、PKより鈴木氏がPだった無印のほうが好きだし実際長くプレイしている)なので、余程でないと購入しない気もします。正直、OrochiのP変更といい今回のことといい、社長が鯉沼氏になってからおかしいです。

 ということで、〆は今日見たOrochi動画から。魏外伝3章の冀州討伐戦で、アップ動画には珍しく敗戦動画です。始めのほうの章にしては敵兵が多いので、しんどいといえばしんどい章です。加えて、小太郎と半蔵の口寄せの術により兵士が無限沸きする(倒すととまる)ことから、自分はここを経験値稼ぎ(と武器稼ぎだったか)の場として大分やりましたが、敗戦したことはないですね。攻略サイトを見ると無印時代は総大将の董卓が敗走しやすかったようですが、この動画はZなのでおそらくそれよりはましになっているはずですし、油断しすぎましたかね。この動画で驚いたのが、レベル「易しい」でのプレイなのですが、それでもしっかり半蔵が無双奥義を出してきたこと。そのほかにも周りの将兵のちょっかいやチャージ攻撃などを見ていて、三國8の天国より敵が手ごわいのではないかという気がしました。Zはレベルが4つしかないのに比べて三國8は7つでしたか…なので三國8は下のほうは本当に易しくしてあるのかもしれません。それにしても半蔵、許褚にはっきり言ってくれますね(笑)。では今回はこの辺で。

24.8.20

全否定はしないですが…

  今沖縄の近くを台風が通過中ですが、来週半ばにまた同じようなコースで台風が来る予想と今日の森さんが話されていました。本格的になってきましたが、今のコースだと自分の近辺は直接風雨の影響はないものの、日本海側でフェーン現象が発生するということなので、当地も気温的に若干の影響は受けそうです。

 相変わらずの暑さなので、ここのところゲームプレイはご無沙汰で、もっぱら動画観賞になっています。先ほどは無双OrochiZの呉最終章の動画を見たのですが、これもMODが入っているようで、炎上エリアでも体力が減っておりません。自分MODは全否定はしない派(三國8の開始画面では違法ですと言っていたような気がしますが、いいのかなこの発言(汗))で、かなり前にこのブログだったかヤプログでだったか忘れましたが、孟穫の攻撃パターンを阿国のものに、遠呂智を義元のものに、島津義弘を小喬のものにした動画を紹介しましたが、ああいったのは面白いと思うのですよね。今は戦国は知りませんが、三國無双は全武器を持たせることが出来るようになったので、MODでなくてもできるようになって同じ楽しみを味わうことが出来るようになりましたが、当時はできませんでしたからねえ。確か武器を変えられるシステムは三國6からだったような気がしますが、それを母体にしたO2系でも出来ませんでしたから、O3(U)も多分出来ないのでしょうね。OrochiZでは呉章の建業城の伝令撃破や宛城の救出対象と総大将の体力維持、大坂湾の時間制限などなど結構きつい条件のものが多かったので、そのあたりどうにかできていたらなあと今でも思います。ちなみにいまでもOrochiZの攻略サイトはちらちら更新されているようで、当時のこの情報があったらというのも見受けられます。

 ちょっと話がそれましたが、YouTubeに動画をあげられるのであれば、MODを入れているのであればそのことを一筆入れていただいたほうが自分としては嬉しいなあという気がします。上手なプレイを見てみたいと思ったら、MODで異常に攻撃力や効果を上げた武器で突き進む動画だったというのは、ちょっと萎えます。先日ご紹介した江戸城の動画は袁紹のC1が妙に強くなってたり呂蒙の武器がどこから持ってきたというでかい槍になっていて、その分攻撃範囲が広くなっているように思われたりと、個人的にはぎりぎりかなあというところ。だいぶ前はそのあたりを細かく書いた動画が多かった気がするのですが、いまだとそれは削除でもされるのですかね…。ただ、この動画で呂蒙が連続突きをする部分があるのですが、あれは戟の攻撃としてふさわしいのかどうかはわかりませんが、突きにあわせて掛け声を出していて、呂蒙に似合うし何らかの形で使えないなあという気がしました。三國8だと龍槍や槍であのような感じの突きがチラッと出たようなどうやらですが、かけ声まで出していたかどうか。

 Orochi初代のMOD動画だと、ほかに自分の記憶に残っているのは、モブを含めた武将がすべて遠呂智になっている動画ですね。これはもうマゾとしか言いようがないですが、面白かったですね。O2系だと無双の戦場でたしか一定のキャラの入れ替えはできた記憶があるので近いことは出来たはず(ポイント制で全員は出来なかったような)ですが、もしかしてKTがMOD動画を見てアイデアを取り入れた…などということはないでしょうね…。O2系までプロデューサーだった鈴木さんなら或いはという気もしないでもないですが。O3からは変わってしまいましたし、どこに流れていくのでしょうね…というよりもうOrochiシリーズはO2Uでおなかいっぱいですね、自分は。三國8でもキャラをもてあましているのに、あの人数をどうしろという。ということで、今回はこの辺で。

16.8.20

声って大事

  当地、来週の最高気温予想が39度になったり38度になったりと恐ろしい事になっております。ただ当地でこれだと、おそらく東海はもっとすごい事になるのではという気も…。下旬までこの調子ということで、昨日洗濯物を取り入れていて見つけたトカゲに水をかけてあげるべきかどうかと悩んでしまいました。ちなみに自分、爬虫類はかわいいと思えるほうです。

 昨日は予定通り、YouTubeでOROCHI Zの動画をしましたが、どうしても時系列的にOROCHI3のものがあがってきてしまって困りました。それでも何とか呂蒙を使ったプレイをそれなりに見つけてみることが出来ました。うれしいことに、思ったよりありました。むしろ凌統や甘寧の方が少ない感じ。凌統もいくつかありましたが、改めて聞くと今以上に鼻にかかった声のような気がしましたね。そしてやや攻撃的(特に「邪魔だっての」「うっとうしいんだよ」)。ただ攻撃パターンは…甲乙付け難しですね。呂蒙は個人的にはあきらかに通常チャージ時代より5や8のほうが好きなのですが、凌統はZも攻撃が結構つながる(軽功でつなげられるスピードタイプということもあるかも。ちなみにZでは呂蒙もスピードタイプ)ので。

 少し話を戻すと、呂蒙の動画を探していると英語のLegend動画や解説動画などがあって、呂蒙は下手すると日本より外国で人気あるのではという気がしてしまいます。先ほど凌統の声のことを書きましたが、英語版では結構呂蒙の声は変化があるようで、それについての動画もあったので見たのですが、9(日本でいう8)の声はかなり不人気の様子。中つながりが袁紹というのが個人的には引っかかっておりました(袁紹という人物は史実的には割りといいほうなのですが、無双の色付けを考えると…)が、それ以上に英語圏の人にはWu(呉の中国音)の発音がおかしいとかなりコメントで言われていて、「過去作はWu、今のはOoooooだ」みたいなコメントには笑ってしまいました。やはり声は大事なんですねえ。なお、Zですから、当然声は郷里信玄、滝下仲達。これまた懐かしい(特にあのフハハハハ)。一定条件を満たしたときに特殊効果が出て、そのときに発動した武将がせりふを言うのですが、昨日見た動画の中では信玄のその台詞である、なんとかなんとか「見せちゃうよ~♪」がなくて少々残念。あれ、好きだったのですがね。

 そういえば動画はOROCHI Zで検索したものの、内容はほぼ同じとはいえ、ほとんどが魔王再臨のものがあがってきてしまった(むしろZものは何故か少ない)ので、呂蒙の5コスが見られたのは1個だけでした。これがそれなのですが、MODをいれているのか呂蒙の武器が違ったり、台詞が一部違ったり(普通の攻撃中に呂蒙が特殊技の火矢斉射のときに言う台詞を言ったり、司馬懿が特殊合体技のときに言う台詞を言ったりします)と一部変なところはありますが、ここまではっきりZで5コスの呂蒙を見ることができたのはこの動画だけでした。合体技のとき、かすかながら口が開いていて、わぁこの表情描きたい!と思った次第。自分の記憶が正しければ、呂蒙は4以前のコスでプレイして連結無双を出すとカットイン時口が開いていて、5コスだと閉じるという違いがありました。目のひん剥き方は一緒だったかな(笑)。あと合肥の戦いの動画を見て、そういえば呂蒙は半蔵にも特殊賞賛をもらえるのだったなと思い出して、登場人数が少ない分そういう点は濃くて面白かったなあと。昨日読んだサイトによると、OROCHI3(少なくとも無印)はそういった人物関係がほとんどないようですね。それも歴代のものをやった人には不評な原因の1つとか。

 ということで、今日もプレイではなく、動画鑑賞と、それをもとに少しスケッチを描いていこうかと思っております。汗で紙がよれよれにならなければ良いですが…。ではこの辺で。


14.8.20

なつかしさ満載

  当地も来週は38度くらいまで行く見込みということで、この調子だと週末の日中の長時間プレイはとても無理そう…昨年はここまで暑くなかった気がしますが、それでもWボーナスということで、我ながらよくもまあ錬成素材もとめて粘ったものだなあと思います。がんばったからこそ現在の余裕の錬成もあるわけではあるのですが。

 で、先日はPCのSSDを換装したわけですが、どうもそろそろ今度は外付けのHDDがまずそう(5年以上使っていますし)ということで、1つ型の古い(新しいのはMacがどうのと書いてありましたが、自分Windowsなので関係ないため)2TBのSSDを注文しました。今はお盆なので近日中に来るかどうかは不明(営業日カレンダーがないもので)ですが、来たら早めにデータ移行をする予定。型が古い上にアウトレット(外箱ダメージか何からしい)のために24800円で買えましたが、一応読み込み速度はだいたい500mb/sとか。前回USB代わりに買ったものより理論的には約1.5倍早いものになりますが、自分の場合は直接接続ではなくハブ接続なので、それよりはかなり落ちると見込まれるものの、今のHDDが同じハブ経由で読み約98mb/sで書き約117mbなので、それよりは最低でもいいはず。ちなみにUSB代わりのSSDが、やはりハブ経由で読み約284mb/s、書き245mb/sなので、そのあたりくれば良いなあと。

 そのため、さきほどからHDDの余りに古くてもう見そうにないというファイルや、不必要に作っているファイル(作ったものの中身がないといった感じの)などを整理していたら、何とも懐かしい三國6やOROCHI初代のプレイ動画が出てきたので、よくあるパターンながらそれらに見入ってしまいました。久々に堀さんのお声を聞きました(長らく中国語プレイなので堀呂蒙の声を聞いておりませんでした)。OROCHIはおまけモードというか、本編ではないシナリオのうちの小田原城決戦を見たのですが、何が笑ってしまったって、あのときから甘寧は福島正則と腐れ縁だったのだなあと(このときは敵味方になっておりますが、開幕時同じところで戦っております)。あと小田原城決戦では、昔懐かしいモブ劉禅が途中でおなかがすいたと言い出して呂蒙が会話相手になる(ずばり「困った御仁だ」とのたまう呂蒙(笑))のですが、おなかを満たして元気が出たという劉禅に「それは重畳だ、では参るか」というときの口調、何度聞いても自分は笑ってしまいます。逆に特殊技の火矢斉射の「放て」はぞくぞくしますね。これを聞くたびにその様子をイラストにしたくなります(実際だいぶ前に描いていますが、はてどこいったやら(汗))。

 そのファイル整理の前にOROCHI3のアットウィキを読みましたが、無印はOROCHI特有の世界を超えた交友会話が削除されたり戦力格差があったりとやはり散々だったようで、あたらめて買わなくて良かったと。もっともこのページの編集者はBASARA贔屓で無双は余り好きでないらしいという話も聞いている(三國8の攻略サイトにて)ので、鵜呑みは出来ない部分もあります。O3Uのページは作られていなかったので、どれだけ改良されたかはわかりませんが、読んでいて三國8で龐徳を使ってあげたくなりました。龐徳はOROCHI初代では宛城(伝説の「宛城の炎上」)での家康とののやり取りが印象深く、OROCHI2では開幕2戦目で馬岱とともに戦死していているのを馬超が見て絶叫するシーンが印象的でしたが…。

 ということで、明日は三國8プレイ代わりに、自分の残している動画もさることながら、YouTube上に残っているかもしれないOROCHI初代の、できれば呂蒙を使用してのプレイ動画を探してみてみようかなあと思っております。読書のほうは、『国語』がそれなりに順調に進んでおります。本編は、それなりに面白いです。『春秋左氏伝』は、ついに下巻に突入。晏嬰より子産の話のほうが多くて若干さびしかったりします。ではこの辺で。

8.8.20

OROCHI(初代・Z)の思い出

  ここのところ10日間天気予報がころころ変わるので、どうしたものかです。ひるおびは森さんが夏休みだったのか、この1週間代替の方でしたし。ただ北海道の雨は、一時結構降ったようではありましたが、危惧されていたほどではなかった様子(一部ビニールハウスが飛んだと聞いてはおりますが)で、良かったというべきか。

 昨晩はまた、夢にわが神呂蒙がお出ましになりました。今度はさすがに洗濯洗剤のCMのなかではなかったですが、一部ちょっとおかしいところはありました。太史慈や孫策も一緒に出てきたので、今朝は初代OROCHIを思い出すこととなりました。OROCHIは完全初代と魔王再臨・Zで使い勝手がガラッと変わったキャラが少なくない作品でしたね。一番の要因はおそらく火属性の強化によるもので、あれで家康や半蔵、くのいちのでてくる(ミッションクリアでくのいちが仲間になる)ステージがずいぶんと難しくなったのを覚えていますね。じつはわが神の特殊技2(1が確か全方位防御)の火矢斉射がこれでかなり恩恵を受けました。おそらく一生忘れることがないと思いますが、無双で初めて背走させたプレイヤー武将が呂蒙で、この初代OROCHIで火矢斉射を使っていたときだった記憶があります。Zでは使いまくりましたね。

 逆にZで弱体化したのが石田三成、くのいちそして関平。石田三成は特殊技そのものの弱体化ではなくて、たしか特殊技使用時に消費するゲージの量が激増したためではなかったかという気がします。くのいちはバグがらみで、初代の時はジャンプチャージの衝撃波の飛距離が異常に長く、強力どころではなかったという。それが修正されたので、という話ですが、それでも一定時間透明化は格違いでした。甘寧も特殊技で透明化がありましたが、結局使いこなせずに終わった自分(汗)。関平は初代でかなり使い勝手がよくて使いまくりましたが、これもくのいち同様衝撃波の飛距離が短くなったのでいまいちになったという話。自分がZでよく使ったのは、思い出せる範囲ではさきほどのくのいちの透明化、わが神の火矢斉射、太史慈の空気砲、曹仁の「マシンガン」そして黄忠の矢でしたか。こう書いていると懐かしくなりますが、プレイしたくてもPS3がほぼ壊れている状態なのと、今あの兵士達を見ると(全員同じ顔)さすがに怖くなってくるのではという気がしますね。Zの合体技は以前も何度か書いていますが好きでしたけれども。3人一斉に顔グラが出てくるとき、場所によって普段余り見られない呂蒙の顔が見られるんですよね。連携奥義(1番目のキャラに奥義を出させた後キャラ交代させ、引き継いだ武将にも奥義を出させる)のときもカット目を見開いた呂蒙を見ることができることがあって、これも良かった思い出。いろいろと懐かしいなあ。

 ともあれ、今日鍾会プレイを再開するのであれば、護衛はもうわが神に決まりですね…。支援獣はどうしようかなあ…。ではこの辺で。

28.6.20

雷熊・改そこまで使えないか?

 昨日は予定通り夏侯覇を護衛にプレイしました。ただこの夏侯覇探しにどれだけ時間を費やしたやら。まず蜀11章あたまを探してみましたがでてこない。それで夏侯覇の登場する蜀8章に移動してみたらやはりでてこない。それならということで今度は蜀12章に移動してみたら、ようやっとでした。その鍾会&夏侯覇プレイの前に、せっかくの支援獣ボーナスデーなので、先週100費やした狼の好物をためるため少し甘寧&呂蒙でプレイしたところ、ここへきて初期能力合計値900の銀毛ちゃんが来ました。生き残りぎりぎりラインで悩みましたが、あまり自分の仲間にいない攻撃型でもあり、来週も一応この調子ならまた狼の好物用の狩りをすることになるので、そのときに余程の能力が来なかったらそのまま育成して残そうかと。

 そしてこちらは予定外のプレイだったのですが、途中まで支援獣を炎虎・改でプレイしていましたが、これだけ仲間の動きを観察できるプレイなら、雷熊・改の動きも観察できるのではということで、途中で入れ替えてみました。そうしたら、言われるほど使えないということはないのではないかなあという。というのも、ある程度のガードが効いている感じなんですよね。炎虎・改のときもそうなのですが、敵の矢が飛んできているときに鈍い音がけっこうしていて、どうもそれは矢をはじいている音っぽいんですね。なのでそれほど攻撃している姿を見ていても、矢を含めた敵の攻撃でひるんでいる様子をあまり見ませんでした。昨日いくらか動画を撮ったので、整理次第掲載します。また掲載動画の混乱が起きるのかなあ…。ともあれ、護衛武将の夏侯覇にはなんとなく炎虎・改より雷熊・改の方が似合っているような気がしたので、護衛武将次第では雷熊・改を使ってみてもいいかなあと。ただ、昨日のプレイに限って言うと、炎虎・改やブンスカちゃんと比べるといささか積極性にかける嫌いはありますかね。それでなくとも一番行動が遅いので、もう少しさくっと出てきてくれてもいいのにという感じはしますが、あまりずんずん出てこられると今度は視界に問題がでてくるのかなあ…でもOROCHI系の牛鬼(あれは本当に画面半分は牛鬼になる(汗))ほどではないのだから、やはりもうすこしがんばってほしいかなあ…。



O2Uより、合体技時の牛鬼。この大きさですから、自分で使っているときの状況、推して知るべし。なお1枚目の左側はマルチレ衣装の呂蒙、両方のスナップで牛鬼が持っているのは、ソフトクリーム型の棍棒(棍棒がもともとの牛鬼の武器)。いやぁ、懐かしい。

 夏侯覇自体に関しては、特殊技を結構放ってくれました。やはり自分で使ったときのデータはある程度残っているのではないですかね。呂蒙の特殊技の雷属性バージョンみたいな感じで遠くでも見やすかったので、久々に撮影が楽でした。しょっちゅうニーハオを言ってくるのが何だか。櫓上の弓兵長を倒すためにかがんで歩き回っている間でもニーハオ。もう少し静かにしてくれてもいいのだよと。ともあれ、特殊技を使っているときの動画も整理次第掲載します。結構雷熊・改の攻撃シーンと前後していることが多いので、編集が楽かも。

 今日は夏侯覇のオレンジエリアの残りの青染めをやったら、再び12章で、今度は辛憲英を護衛武将にしてみようかなあと。辛憲英プレイではあまり乱舞を使った覚えはないですが、特殊技はそこそこ使った記憶があるので、もしかしたらCPU時使ってくれるかも。問題は甄姫と同じでエフェクトがあまり派手ではないので、気づきにくい可能性があるということ。夏侯覇や呂蒙などは、特殊技そのものも見やすいですが、発動時のせりふが聞き取りやすい(さらに呂蒙の場合はせりふが長い)ので、本当に撮影者にとってはありがたいことこの上なしです。では今回はこの辺で。

27.2.20

もしかしたらOROCHIで見るかも

 昨日のチョコレートに入っていたアルコールは、今朝まで残ってえらい目にあいました。今は大丈夫ですが、本当に自分はアルコールはだめだなあと。

 先ほど今日分の『淮南子』を読みました。何と言うか…すっとんでます。昔の中国の人って、本当に世界がそうなっていると思っていたのかなあと。ただ読んでいてOROCHIでこの名前見たなあというのがあって、もしかして細かく調べていったらOROCHIで他にも同じ名前を見るのかなあという気が。明日の分は今日よりかなり長くなりそうです。ちらと眺めてみたところ、また『呂氏春秋』とかぶるところが若干ありそうなので、自分の記憶力を試しながらの読み進めとなりそうです。この本に関しては、こういうほうがむしろ楽しんで読めそうな気が…。それくらい、いまのところ「ついて行けない」部分が多いです。

 今日はあと、Amaに注文していた鉛筆削りが届きました。アスカのデッサンメイトというものなのですが、芯の長さを9段階調節できるという今までにない鉛筆削りです。つまりデッサン向きになるように削れるというもので、早速1本だけ、一番太い段階にして削ってみましたが、芯の長さはだいたい普通の手回り鉛筆削りと同じくらいになりましたが、削れた木の部分が普通の鉛筆削りの場合の約1.5倍…。Amaの商品ページに、実際削った場合の写真が掲載されているので、気になる方はそちらをご覧になっていただくと一目瞭然です。で、これで何が問題になるかというと、鉛筆キャップが使えなくなるということ。自分はたいてい削った先を上に向けて保管している関係で、キャップを使わなかったら誤って自分を刺してしまうことが少なくない(なので鉛筆立てに保管してあるすべての鉛筆にはキャップがついています)ため、これはなかなかの問題。なのでこの鉛筆削りで削った鉛筆に関しては、鉛筆保管用のボックスに入れる方がいいかなあと。削った鉛筆の使い勝手については、寝る前の「お絵かきタイム」に試してみます。

 明日はいつもどおりで、週末はボーナス次第ではゲームの時間を少しイラストに割くかもしれません。日曜日はいつもどおり甘寧にして、土曜日は久々に夏侯覇にしようかな。罠箱の動物チェックはやめたので、甘寧は隠れ処に戻っても問題ないことになり(チェック中はどこのが回収されたのかわからなくなるので戻れなかった)、賊狩りがだいぶ楽になりました。夏侯覇の場合は罠箱をあちらこちらにおいているので「時間調整」が大変にはなるのと、夏侯覇には護衛武将をつけていないので、もしまだ護衛武将ボーナスが続いているなら、いい数値の子が来て若干の育成が必要となった時に甘寧や凌統と比べると不利にはなりますが、完全育成をする必要はないのでまあいいかと。ではこの辺で。

23.1.20

さあて、次は

 YouTubeをチラッと見てみたら、いちろうたなか(あちぇ)さん、三國志14を買われた様で。なんでもコメントを見てスペックが大丈夫そうだから購入を決められたということですが、おせっかいながら大丈夫かなあと。ひとつはそのスペックの問題。既にCPUのファンの音がすごいということで、あれだけキャラがふにゃふにゃ動けば余計なメモリも必要になるわなと(そのためかPS4版はPC版ほど動かない様子。ふなっしーゲストのプレイ動画はPS4版プレイなので比較できます)。13も確か何度かのアプデであのあたりが調整されたので、こちらも調整されれば少しは何とかなるかもしれませんが。もうひとつはプレイスタイル。現在も三國志13の朱儁プレイを見ているのですが、反乱プレイでない限り都督プレイは苦手とおっしゃっているので、14のような君主プレイが果たしておあいになるか。確か一番最近されている君主プレイが三國志Ⅴで、そのあとは全部武将プレイのものばかりだったはずなので、最近の君主プレイに耐えられるかどうか(12は特殊だったようですが)。まこなこさんの発売当日動画を見た感じではある程度委任ができるようなので、委任しまくって進められるのかもしれませんが、AIによってはどうなることやら。一応そのあたりはデータ収集版でKTもいろいろ意見は聞いて現状に至っているとは思いますが、三國志13無印発売前の天敵のプレイの時のように「暴走」するAIだったらえらいことになります。

 本は無事に読み終わりました。なので今月はこれで3冊読み終えることができたことに。小説や宮城谷さんの本以外でこんなペースは本当に久々。関連文献のところも目を通しましたが、著者だけ見てもちょっと古い本が多いなあと。何しろ今回読み終えた本すらもともとが1965年に書かれたもので、著者自身も1982年になくなられておりますので、そうなるのが当たり前という話で。時代考証的なものはここ最近いろいろな資料が出土していてかなり動いているものの、四書五経そのものの内容について差が出るというわけではないので、四書五経ってどんなものなんだということを知るという意味では十分良かった本だとは思います。でもまあ、やはりしばらく、『伝習録』は除いて儒教儒学関連の本はいいです…正直おなかいっぱいです。PCの横には現在まだ読み終えられていない森さんの本と『墨子』があるので、気分転換にまず森さんの本を読み終えようかしらん。

 ゲームのほうは、陳宮(魏1章フリー)と甘寧(呉7章フリー)を、まずおととい設置した罠箱を回収した後また設置しておき、甘寧のほうは捕獲用餌に交換するためのポイント稼ぎのための狩りも少ししました。どちらも現在の自分の「支援獣コレクション」には惜しいながら、最初の章から来るのであればプレイヤーが若干能力的にしんどくても十分サポートしてくれそうな能力の子たちはぽろぽろ来ました。陳宮のほうでだったと思いますが、どの動物だったか忘れましたが初期能力合計値が895以上(最高値は915)の子が来ましたし、やはり1章でも十分罠箱チャレンジはできるなあと。チャレンジ中に熊の好物がカンストしたため、「宿題」となっていた好物配りも少しすることができました。

 ということで、今回はチャレンジ中にとったスナップで〆ます。まずは陳宮。
 陳宮の衣装の色に合わせて黒基調(パンダを黒基調というかどうか微妙ではありますが)の子達を連れさせていたときのもの。このあと好物配りをするためにメンバーチェンジしています。動物たちのアップはこんな感じ。
この面子では狩りは「自爆行為」(矢をはじかれまくる)なので、陳宮ではこのメンバー時は一切狩りを行いませんでした。つぎは甘寧のときのものですが…
我が神呂蒙が…。確か三國7の司馬懿が真覚醒無双乱舞の最終段階で浮きながら何かをしたのだった様な気がしますが、それを思い出しました。そういえば司馬懿はOROCHI Zの後半部分(もとは魔王再臨)で甘寧と呂蒙を助け出す役割を担っていました。懐かしいなあ。ではこの辺で。

12.8.10

こういうのはぽろぽろ描いているのですが

 結局台風、当地にはほとんど影響がありませんでした。夜中に多少雨が降ったようなのですが。
 カラーは相変わらず下書きすらかけないのでまったくですが、こういうのはぽろぽろ描いています。



 思いついたときに描けるように、各部屋にメモ帳を置いてあるため、いずれも紙は薄手…色鉛筆はともかく、絵の具は使えません。今回は色さえつけませんでした。つけてもよかったのですが、この手の紙は減り方が結構早いし、紙の色の関係からスキャンしたときしっかり色が出てくれない可能性が高いので、やめました。今後数回は、カラーがかけなかったらこの系統のものを載せることにします。
 ついでに、昨日ブログを書いて早速半蔵を試みてみましたが、やはり撃沈。あの手の眉を描いた事がないもので…(苦笑)。参考までに、その動画のリンクを載せます。

タイトルは英語になっていますが中身は日本語版の無双OROCHI Zのものです。白衣装の忍者が半蔵です。

置いてけぼりにされる五右衛門がちょっとかわいいと思うのはokamelだけ?