10.5.20

CPU呂蒙の特殊技特集

 昨日は今までの土曜日とほぼ同じことをしました。結果、新入りが久々の銀毛ちゃん。初期能力値合計904でした。特別な強敵の好物もまたカンストしたので、土曜日もWボーナスでなければがつがつやる必要はなくなったかなという気がします。現在の主な支援獣の「生き残り」ラインは、初期能力値合計で普通の動物が900、ブンスカが1460で炎虎・改が1480です(雷熊・改は特に精選収集はしていない)ので、めったにこれを超える事も今となってはなかなかないですからね。ブンスカはもう少しがんばりたい気もしますが、Wの支援獣ボーナスでないと、自分の腕では確保できないわけではないですがきついです。炎虎・改より麻酔矢を食います。『戦国策』は予定通り、昨日は2章読みました。朝に1章、夜に1章。先日も書きましたが、本当に他国による秦の描写がそのまま今の中国なので、『伝習録』ほど愉しんで読めません。『伝習録』は現在は下巻のほうを先に読んでいるところですが、今のところは理解できています。

 今回は今まで撮りまくったCPU呂蒙の特殊技からお気に入りのものの動画を掲載します。たいていはイヤホンを左耳だけ入れてプレイするのですが、プレイヤー武将の右側で発動の台詞を言われると気づけずにカメラを向けるチャンスを逸するということがあるので、呂蒙も含めてCPU武将の無双乱舞や特殊技などの撮影を目的にプレイする場合は両耳にイヤホンを入れます。


発動後にあやまってL1を押してしまったためにカメラ角が急に変わってしまったパターン。それでもこれだけ呂蒙の発動シーンがじっくり撮れたのは珍しいほう。次のものもはっきり写ってはいるのですが、よくあるパターンで放たれたときには敵がいないというケース。


次も割りと近くで発動。フィニッシュマーク(△)がでているとき甘寧がもたもたしていますが、これがこのゲームの残念ポイントの1つで、出たときに△ボタンを押しても反応してくれないことがかなり多いです。その代わりというわけではないですが、護衛武将(今回の場合呂蒙)がフィニッシュを決めてくれることがちらちらあります。


最後は、自分にプレイではちょっとレアの部類に入るもので、呂蒙が小喬の「おもり」中のもの。突然沸いた敵に対して特殊技を放ってくれたのはありがたいのですが、方角が…。CPU武将時は、呂蒙のような「線型」より朱然や甘寧のような「広範囲型」の特殊技の方が効果が期待できますかね。


この動画では画面外の至近距離に賊が発生したことを白色熊が教えてくれた感じになりましたが、これに似たことをするのが鹿で、突然毒霧を発生させたら「敵でました」のサイン。この動画を見ていただくと、熊2匹を連れての育成が如何に大変な作業かわかっていただけるかと思います。では今回はこの辺で。

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