28.6.20

雷熊・改そこまで使えないか?

 昨日は予定通り夏侯覇を護衛にプレイしました。ただこの夏侯覇探しにどれだけ時間を費やしたやら。まず蜀11章あたまを探してみましたがでてこない。それで夏侯覇の登場する蜀8章に移動してみたらやはりでてこない。それならということで今度は蜀12章に移動してみたら、ようやっとでした。その鍾会&夏侯覇プレイの前に、せっかくの支援獣ボーナスデーなので、先週100費やした狼の好物をためるため少し甘寧&呂蒙でプレイしたところ、ここへきて初期能力合計値900の銀毛ちゃんが来ました。生き残りぎりぎりラインで悩みましたが、あまり自分の仲間にいない攻撃型でもあり、来週も一応この調子ならまた狼の好物用の狩りをすることになるので、そのときに余程の能力が来なかったらそのまま育成して残そうかと。

 そしてこちらは予定外のプレイだったのですが、途中まで支援獣を炎虎・改でプレイしていましたが、これだけ仲間の動きを観察できるプレイなら、雷熊・改の動きも観察できるのではということで、途中で入れ替えてみました。そうしたら、言われるほど使えないということはないのではないかなあという。というのも、ある程度のガードが効いている感じなんですよね。炎虎・改のときもそうなのですが、敵の矢が飛んできているときに鈍い音がけっこうしていて、どうもそれは矢をはじいている音っぽいんですね。なのでそれほど攻撃している姿を見ていても、矢を含めた敵の攻撃でひるんでいる様子をあまり見ませんでした。昨日いくらか動画を撮ったので、整理次第掲載します。また掲載動画の混乱が起きるのかなあ…。ともあれ、護衛武将の夏侯覇にはなんとなく炎虎・改より雷熊・改の方が似合っているような気がしたので、護衛武将次第では雷熊・改を使ってみてもいいかなあと。ただ、昨日のプレイに限って言うと、炎虎・改やブンスカちゃんと比べるといささか積極性にかける嫌いはありますかね。それでなくとも一番行動が遅いので、もう少しさくっと出てきてくれてもいいのにという感じはしますが、あまりずんずん出てこられると今度は視界に問題がでてくるのかなあ…でもOROCHI系の牛鬼(あれは本当に画面半分は牛鬼になる(汗))ほどではないのだから、やはりもうすこしがんばってほしいかなあ…。



O2Uより、合体技時の牛鬼。この大きさですから、自分で使っているときの状況、推して知るべし。なお1枚目の左側はマルチレ衣装の呂蒙、両方のスナップで牛鬼が持っているのは、ソフトクリーム型の棍棒(棍棒がもともとの牛鬼の武器)。いやぁ、懐かしい。

 夏侯覇自体に関しては、特殊技を結構放ってくれました。やはり自分で使ったときのデータはある程度残っているのではないですかね。呂蒙の特殊技の雷属性バージョンみたいな感じで遠くでも見やすかったので、久々に撮影が楽でした。しょっちゅうニーハオを言ってくるのが何だか。櫓上の弓兵長を倒すためにかがんで歩き回っている間でもニーハオ。もう少し静かにしてくれてもいいのだよと。ともあれ、特殊技を使っているときの動画も整理次第掲載します。結構雷熊・改の攻撃シーンと前後していることが多いので、編集が楽かも。

 今日は夏侯覇のオレンジエリアの残りの青染めをやったら、再び12章で、今度は辛憲英を護衛武将にしてみようかなあと。辛憲英プレイではあまり乱舞を使った覚えはないですが、特殊技はそこそこ使った記憶があるので、もしかしたらCPU時使ってくれるかも。問題は甄姫と同じでエフェクトがあまり派手ではないので、気づきにくい可能性があるということ。夏侯覇や呂蒙などは、特殊技そのものも見やすいですが、発動時のせりふが聞き取りやすい(さらに呂蒙の場合はせりふが長い)ので、本当に撮影者にとってはありがたいことこの上なしです。では今回はこの辺で。

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