1.9.20

やっと1つはやってみた

 台風10号見込みの雲の塊、先日から進路予想を注視しているのですが、いまいち定まりませんね…今日の夕方の段階ではカナダの予報だけすごいところを横断する予報になっていましたが、あれだと四国がえらいことになります。高知は大雨にこそ耐性がある感じですが、台風は別物ですからね。

 前回台灣のプレイヤーさんの件について書きましたが、同じ方のO2Uの特殊連携の動画についてはこちらが第1弾になります。OrochiZのときと異なり日本語訳はないですが、プレイしたことがある方なら大体想像はつくかと思います。ちなみにこの第1弾のトリは「大叔的戦友(おっさんの戦友)」ですが、O2Uおなじみの甘寧の乱舞時の音声バグが〆なのがなんとも。ともあれ、Part5まであるのですが、全部見ると自分は多少酔いますね。三國7の関興の覚醒乱舞〆や孫権のDLC武器でも若干酔ったので、この動画で酔ってもおかしくはないかなと。カメラ角やエフェクトが自分のプレイしたものと違うので、この方はPS4版をプレイされているのかも(自分はPS3版)。

  昨日、2日がかりだったプロフィール画像の色付けを終えました。それで、以前描いたもので色付けのできるものがあるかなあと、保存していたデータやスケッチブックを見てみました。データの方はちょっと難しいものが多いかなあと思った反面、スケッチブックの方はできたらいいけれどというものがちらほら。なぜできたらかというと、リングつきなので、うまくスキャンできるかどうかが問題なのですよね。特にダイソーのスケッチブックは、枚数がある上に鉛筆の減り具合も適度なので非常に描きやすいのでよく使うのですが、枚数がある分手の置き場所に困るという欠点も。なので最近は鉛筆描きだけの際はあまりスケッチブックは使わず、メモ帳を含めたバラの紙に描くわけです。コピー用紙でも意外にいいものがあったりします。水彩で色付けしようと思ったら、前回書いたようにポストカードのように厚みがある程度ある必要が出てきます。

 ともあれ、仕上げたものの原画は以前載せたこちら。


そして色付けをした結果がこちら。


まだまだ使い慣れる必要はあるものの、今回は一度ここでとめようかと。後日手を加えようと思ったら出来ない話ではないので。本当は目は違う色のつもりだったのですが、今回はこの色にしました。今度同じ人物を描く時は、瞳の色は変わる可能性大です。昔から影をつける勇気がなく、今回もかなり遠慮した感じになっております。今後はもう少し強めにつけてみようかなと。ちなみにこの原画は無印のブロックメモに描いております。バックの色がやや茶色なのはそのためです。ともあれ、ほかにフリーの色付けソフトはPintaとFireAlpacaをDLしてあるので、気が向いたらそちらも使ってみようかと思っております。前者は既にインストールしましたが後者はまだソフトをDLした状態でとめております。いくらPCのSSDを1GBに換装したとはいえ、どんどん入れていたらあっという間に満杯になりかねないので。では〆は、2015年に古いペンタブで色付けをしたイラストを載せます。三國無双6エンパで作ったエディキャラが基で、色付けソフトは異なります。声はDLC2の声を使いましたが、好きでしたねえ。三國6エンパはDLCのボイスも秀逸だった記憶があります。では今回はこの辺で。


0 件のコメント: