10.12.20

発売にはなりました

  今日は午前中に、手元用ライトをウィンドウショッピングしていましたが、照明系を見ているとどうしても気になるのが明るさの単位。昔と違って今はルーメンが主流ですが、このルーメン、呂蒙の中国語読みなんですよね…。Mengのeはアとエの間の音になるため、厳密にはメンというよりはマンに近く聞こえますが。三國8なら中国語版にすれば呂蒙のエンディングで孫権が何度か発音しますので、確認されたい方はどうぞ。最近たびたび紹介しているThree Kingdoms動画も、プレイヤーさんは母国語が中国語っぽいので、地名も含め呂蒙を含めたほかの武将の名前も中国語読みをしておられます。呂蒙に関しては孫堅・孫策プレイで度々名前を読まれています。

 今日は三國志14PK発売日で、まこなこさんはそれ以前にプレリリース版のコードをもらって少しプレイされていたようですが、Three Kingdoms同様交易が大切になってくるのであれば、外交が好きでないまこなこさん向きのゲームにはあまりならないような気が…。あと天敵も電撃でプレイ動画をやったみたいですが、こちらは最初からご免こうむります。というか…なんでしょうね、今後まこなこさんの動画を見たら多少は気が変わるのかもしれませんが、いまいち面白そうに思えないんですよね。Three Kingdomsは勢力プレイでかなりややこしそうとはいえ、武将プレイ好きの自分でも割と楽しめそうな気がしているのですが。この前調べてみたら、一応CD-ROM版もあるようですが、今はちょっとゲームの気分ではないかなあと。あと今作は、プレリリース版を見る限り、今回も13PKとおなじイベント編集機能がある(しかもBGM使い回し)ようですが、13PKのときはあった、結果としての勢力滅亡がなかったり、登録武将(無双でいうエディット武将)や古武将は選択肢として選べないといった現状のようで、これらに関しては13PKはアプデでいろいろと増えましたから、今作に関しても、社会情勢的にすぐというわけには行かないかもしれません(販売予定のパックが販売中止になるくらいですし)が、期待はしていいのではないかと思っております。ともあれ、今のところ三國志14PK動画を見て満足した1点は、あちぇさんお気に入りの台詞のひとつである張飛の「つっつくなって」が聞けたことですかね。では今回はこの辺で。

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