24.12.20

整理しているととんでもなものにぶつかることもある

  週間天気予報をみてみると、いつの間にか年末年始の最低気温が零下予想になっておりました。元日はー1度だったり0度だったりだったのですが、大みそかまで零下予想になるとは。ここのところの天候のおかげでスキー場は雪が多くて環境的にはいいらしいですが、リフト使用を制限しているということで、ここでもせっかくのかき入れ時がというところなのでしょうか。

 昨日から、ようやっと厳白虎プレイの動画を見始めましたが、結構長そうなので、もしかしたら途中でゲーム解説動画に移るかもしれません。なぜかもともとの所属からポイされている呂布の娘や夏侯惇(以前の凌統の様に、スパイ活動をさせるため君主がわざと放逐するという例もあるのですが、今回はそうではない)を拾いつつといった現状です。今回は年代的には孫策後期あたりからの開始のため、どこかで呂蒙が出てきそうで怖いです…。

 その呂蒙の過去のイラストに手入れするのが、昨晩の作業の主なものになりました。やはり煮詰まった時は間を開けるのが一番なのかなあというのが、数か月前何度も何度も手直ししても何だか納得いかず一度手入れをやめたものに今日ちょっと入れてみたら、あれまあという感じに仕上がったものがぽろぽろありました。チェックしていたらちょっぴり石〇良純さん似の呂蒙まででてきて、ぶふっとなってしまいました。ある意味貴重なので、これには手を入れておりません。あとはスキャンして、28日か29日以降タブレットでどんどん色付けをしていこうかと。夢にも何度か出てきたことだし、凌統も1枚は描いてみてもいいかなとは思っておりますが…というのも、無双の凌統、OROCHI初代(三國無双でいうところの4)や5はともかく、6以降ちょっと顔の構図が個人的には?なところがあったのと、シミュの凌統は悪くはないけれど微妙に何だろうというところがあって、自分なりに手を加えたのを1回しっかり描いてみたいなあという気はしていたので。ただ普段描かないキャラを描くと煮詰まる確率がかなり高いので、正直要注意です。以前は頻繁に描いていましたが、5エンパをプレイしていたころなのでもう結構昔になります。ということで、今回はこの辺で。

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