26.11.21

夢でまで悩みたくはない

  11月ももうすぐ終わりというのに、来週最高気温が18度という日もあるようで、今一冬が来るという気も、クリスマスが来るという気もしない今日この頃です。それでも当地のスーパーの多くに金時人参が並ぶようになったので、少なくとも正月は来つつあるのだなという感じです。これで寒じめほうれん草が並ぶようになれば冬本番といった感じなのが当地でしょうか。

 昨日公式サイトに、体験版を出すことは決定したということが書かれました。今回の8Eは、最初の頃と最近で多少情報が変わっていることがあって(鈴木Pも実際当初こうだったけれどもという話をされている)、体験版に関しても最初は出す予定ではあるという話で、今回は決定という段階まで進みましたが、いつ出るかが公表されていません。それでもまあ余程自分の中では気になっているようで、昨晩、エディット武将づくりに苦労する夢を見る羽目に…。昨日の更新でできることの概要はわかってきたので、最初に使うのは櫻那よりももしかしたら蘇蒙か、三國6Eで一番最初に男性武将として作った汝楠かなという気がしてきました。我が神の出身地域である汝南をもじったもので、字も我が神にちなんで「伏焔」と決めてあります。モーションを6Eの時からずっと我が神といっしょにしているので、今作も同じにする予定ですが、見た目はどうしようかな…などと迷っているから夢に見るのでしょうねえ…。あとは例の御仁と入れ替える武将は誰にするかも考えておかないといけないということと、ゲームを手に入れたら我が神がいつから呉に参入するのかも確認しないといけないことを覚えておかないといけません。8Eは7E以前より若干シナリオが増えているっぽいということと、我が神は5Eの時は赤壁から、6E以降は官渡の戦いから呉に所属とゲームによって違いがある(実際は孫策の代から使えているので後者が正しいのではあるのでしょうが)ので、呉に行ってみれば我が神不在という事態も無きにしも非ずということで。

 ともあれ、明日は今日届いたネミールMというアイケア商品で目をほぐしてから、少し汝楠の案を描いてみようかと思います。6Eでは確か頭部に関しては、エディットモードでの最初のデザインをほぼそのまま組み合わせていった記憶がありますが、もし同じことを今回したらどうなるやら。自分の案と違った場合は…笑おうか。では今回はこの辺で。

0 件のコメント: