昨日から、夏侯覇とエディ子の間に生まれた「夏侯蓮」という男性エディットキャラでプレイを始めました。前回使っていたのがタイプが「超重型」だったために足がかなり遅く、いろいろと馬だよりだったのが、今回は「天才型」のため足がかなり早く、別のゲームをしている感触です。シナリオですが、「反董卓連合」を選びました。但しそのイベント戦闘を起こすのに必要なキャラをエディットキャラに入れ替えているため、イベント戦闘は起きていません。個人的にはイベント戦闘には興味がないし、見たければまこなこさんがあげてくださっているので、それでわかるしということで。このシナリオだと武将の配置はどうなっているかなとみてみたら、現時点では曾祖母の練師と祖父の徐盛は在野で出てきましたが、父親の夏侯覇はどうも未登場。やはりカオスになりました。とはいえ、一族での争いになるよりはやはりカオスのほうがいいかなということで。なお、母や祖母、曾祖父にあたるエディキャラは今回出しておりません。
エディ話ついでになぜイベントに必要なキャラ、すなわち董卓・呂布・貂蝉をエディと入れ替えているかというと、董卓は中の人が我が神Lと一緒(であまり声の差が正直ない)ですし、呂布はレベル天国でも秘計カードを使ってくる(そして今回レベルはまた普通です)し、貂蝉はこのシナリオはわかりませんが、在野時やたらと放浪軍を立ち上げてはケンカを売ってくるしということです。董卓と貂蝉は「凡将」エディットキャラに、呂布は「兇将」エディットキャラと入れ替えてしまいました。あと魯粛は当初からやはり「凡将」エディットキャラと入れ替えていますが、前回「赤壁の戦い」シナリオをやった際は、操作エディキャラの祖父エディである如楠と入れ替えました。ちなみに魯粛は、赤壁では演義でも正史でもそれなりに役割のある人ではありますが、入れ替えてもイベント戦闘は発生します。おまけとして、在野で出てくることが多いためにあまりいれかえられない蒋欽ですが、前回モブ顔のスナップが撮れたので、自分のエディと改めて比較してみます。まず、エディット蒋欽。
そしてこちらがもともとのモブ蒋欽。下のほうにちょこんとある顔グラがそれです。
エディット蒋欽は、特に自分がいろいろ手を入れたというわけではなくて、確かテンプレを適当に選んだらたまたまこうなったというものをほぼそのまま使った記憶があります。ひげのあたりはシミュの蒋欽を若干参考にはしたかなという程度。蘇飛もエディットするなら、シミュを参考にやってみたいものです。では最後は、我が神Sの2種の顔を一度に見ることのできるスナップを。無双乱舞〆の1コマですが、小さい方が「最新形態」、大きい方が「最終形態」といったところでしょうか。これだけ鋭い目、一応今までも描いたつもりではあるのですが、これほど気迫に満ちた目には絶対なっていない…。では今回はこの辺で。











































