3.1.22

もう一度行こうかと

  昨日、蘇学明すなわち我が神Sプレイが終わりました。本当はもう少し引っ張りたかったのですが、あと1国になったところで甘寧が放浪軍を結成してしまったので、戦を起こされる前に終わってしまえということで。空気読んでくれ、甘寧…。なお、放浪軍が結成されたところにしっかり武将(及び兵士数)をそろえて置いたら、ちゃんと放浪軍を壊滅してくれることは確認できました。もっとも以前あったように、無双武将ぞろいの放浪軍だとどうだかわかりませんが。

 あれからどうなったかというと、残念ながら我が神Lの勢力は滅んでしまったので、在野となったところを我が神Sの放浪軍に引き入れることとなりました。それと、あまり自分こういう目的でのプレイは好きではないのですが、とにかく今作は移動速度勝負のため、上位の馬を手に入れようと、劉備(的盧)・関羽(赤兎馬)・文鴦(白馬)と義兄弟になりました。結果この3頭は無事手に入れることができました。あとは曹操の絶影のみなのですが、自分が使うキャラはどうも曹操と相性がいいことがないため、今は断念しようかと思っているところ。おそらくは悪逆名声値の関係があるのかなと。同じ理由と思われますが、法正や陳宮ともあまり仲良くなれません。そのくせ呂布と我が神Sの相性は悪くなかったりするので、ちょっと謎。一応最終的な称号は「神機妙算」という、知略値と仁徳値が最高になったら得られるものを選びました。この称号自体は櫻那プレイの時にゲットして、今作では一度プレイで獲得したらそれ以降エディット武将につけることができて、NPCとして出てきた時その称号をもつキャラとして出てくるようになるので、我が神SにはNPC時それで出てくるよう設定しています。ただ、今後NPCとして出すつもりはないのですが…。あくまで我が神Sは自分での操作専用キャラとするつもりです。

 で、今日からですが…再び我が神S、すなわち蘇学明プレイで英雄集結シナリオを始めるつもり。せっかく夢浮橋と我が神Lを婚姻にたどり着かせたのですが、夢浮橋の得意武器、無印でDLC武器だったものと最初設定されていた得意武器両方が使えるのですが、前者は若干癖があって、気分転換にプレイしていくには面白いかもしれませんが、継続してのプレイはちょっときついかなという。もともとの武器はオーソドックスで前者と比べると使いやすいかなと思いますが、まあちょっと今はまだ蘇学明を使いたいなと。その理由の1つは、今回董卓と魯粛のみ自分のエディットした武将と入れ替えたのですが、呂布はそのままにしていたところ、秘計カードを使ってきて若干手間取ったのと、呂布はシミュによっては裏切りの隠しデータ的なものが存在していることがあって、今作どうかが不明で、味方勢力になっても裏切って戦場を乱されるのもあれなので、今度はこちらも、自分で以前エディットしておいたものと入れ替えてプレイしてみたらどうなるかということで。あともう1つの理由は…イベントの動画を見ていて、どうも我が神Sの顎が少し長かったかなあという気がして、今回クリアした後、少しだけ短くしてみました。±20のうち0だった(だから本来それほど長いはずはないのですが、なんでだろう…顔を若干細くしたからかな)ものを3(プラスの数値のほうが短くなる)にしたのですが、これでどうなるか。一応ギャラリーのイベント画面でも確認はとってみましたが、実際のプレイでは果たしてどうなるか。そして何より、イラスト素材を集めたい…。ということで、〆は今回はそのイベント、「轡を並べる」で見せる不敵な笑みを見せる我が神Sのスナップを。これは今回のプレイ中義兄弟となった関羽とで発生したものなので、元々の設定の輪郭です。では今回はこの辺で。



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