2.1.22

Wおめでとうとなったわけでして

  蘇学明、すなわち我が神Sプレイは、初っ端からすごい展開になっております。年の変わる2時間弱くらい前から始めたのですが、間もなく起こったことが何かというと…


今回「英雄集結」シナリオなので、だれが君主でだれが配下か、プレイ開始前に確認しなかったら全くの未知数なのですが、始めてみたら我が神Lが何と3国持ちの君主。もう少し在野で資源を集めたら、それを持参して、我が神同士のご対面が可能ということになるなと。それまで何とか持っていてくれたらいいのですが。ちなみに過去作では始める前に、好みのものになるように何回もシャッフルできたような気がするのですが、現段階ではそれはできなさそうです。しようと思ったらいちいち前画面に戻る必要があるのかも。試したことがないのでわかりませんが。あと6Eだと編集もできましたが、それも現時点ではまだ。6Eも確か後から追加された機能だったような気がするので、今作も今後のアプデでどうにかなる可能性はあるかと。それと、なぜ資源持参でかというと、どうも今までやってきた感じ、長く在野でいるとあまりどこも戦闘をしないのですが、原因として資源不足、特に兵糧が不足しているからではないかという気がしています。配下もあまりいない状態であることが多く、もしかして時々君主が自分のところに仕官を誘ってくるのって、自分が持っている資源目当てではないのかと思ってしまうくらいです。

 そしてもうひとつ、すっ飛んだ展開になったのがこちら。


今回は山の上での告白となったわけですが、その相手、誰かというと、


祝融。この人は演義で出てくる、火の神祝融の末裔とされ孟獲の妻として登場する人ですが、自分の妄想シナリオでは王火というこれまた火がらみ(現段階では瞳の色が火のように赤いためということにしてあります。なお今回のプレイでも王火は出していません)のキャラと絡むことから、何という奇縁という。ちなみに祝融を勧めてきたのが、これまた水鏡先生。もう「酔狂先生」でいいよ。それで、このイベントが出たのがちょうど年の変わったころ(PS4のファイル名で見たら0時4分)だったので、それならばいっそWでおめでとうにしてしまおうということで、そのまま婚姻にもっていって、その日のプレイは終えました。それにしても、我が神Sの顔…


光の当たりようによってはめちゃくちゃその、何というか…(汗)。あと、ぼちぼち戦闘の様子も動画に撮り始めたのですが


痩せているにもほどがある。自分のシナリオでもたしかに我が神Sは痩せていて、普段着の姿を見た王火に「あんたどれだけ防具で体型ごまかしてるの」と言われるシーンがあるので、エディットの際痩せ目にはしましたが、ここまで痩せさせた記憶はちょっとない…(汗)。ただこの格好での戦闘は散策の時だけで、戦場での戦闘では防具をつけてのものになるので、もう少し違った感じにはなると思います。では今回はこの辺で。


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