1.3.22

アプデが来たらまずしてみたいのは

  昨日は予告通りというか、まったくプレイをせず、動画整理を集中してやりました。我が神Sのものはもちろんなのですが、ブンスカJのものもなかなか率が高く、幸せ(笑)。はじめの頃は意識して撮っていたわけではないのですが、みてみるとブンスカJもいたというものもありました。

 一番初めの如楠のプレイの頃は、武器も一番レベルの低いものでしたし秘計もほとんどそろっていませんでしたし、宝玉もそろっていないうえにそれを装着する宝器のレベルが低かったので殆どつけられなかったこともあり、攻撃力が低く見ていて若干じれったいところがありましたが、これは初期には避けられないどうしようもないこと…。むしろもっとじれったかったのは、秘計の使い方や攻め方。なんだかんだ言って2か月みっちりプレイして今でこそ大分コツを覚えましたが、当時はいままでにはあまりなかった(はず)の、操作上左手が結構忙しい秘計というシステムになれていなかったために、使うタイミングが今一なことが多かったですね。あと開門できる状況(井闌が城壁にかかる、もしくは楼閣拠点がすべて味方のものになる)になったらすぐ城内に潜入して、門の裏側から開門するのが今のやり方なのですが、そういう状況になったら出るメッセージの意味を当時はまだ理解できていなかったのか確認する余裕がなかったのか、いたずらに戦闘時間を延ばしていた感じがありました。今はさらに、井闌拠点や衝車拠点(門を壊す兵器を作るところ)を落としたら、できるだけ城門前や城壁前にいる敵部隊もすべて倒しておく(これをしないと城門前や城壁前に到達する前後で兵器を壊されてしまう)ようにしていますので、まだ戦場にうじゃうじゃ敵武将がいてもさっさと城門があいたり潜入できる状態になることもあって、思いのほか短時間で決着することもあります。城門があくと、大概の敵武将は本陣を守ろうと城内に戻っていきますが、たまに粘ろうと外の味方拠点に行く武将もいます。

 そしてやっとタイトルの件。今後アプデが来てプレイを再開することとなったら、宝玉集めもですが、1つしてみたいのが、セリフ集めのプレイ。昨日主にしたのはその作業になりますが、調べてみるとまだ結構聞いていないセリフ、もしくは聞いてはいるけれど動画が撮れていないセリフ(父上のあの一時撤退セリフはもったいなかった…)など結構多いなあということに気づきました。なので、勢力編集ができるようになったらそのあたりを狙った編集をしてプレイしていければと思っております。古風な男性系は、蘇學明・蘇蒙正親子プレイが多いこともあってある程度そろってはいます(彼らは自分では敵には回せないし、このセリフ系統を彼らの血族以外で使うつもりもないので、敵として出てきた時のセリフは自分では回収不能です)が、親子の範囲内のものがほとんどで、血族外の時のセリフがほぼそろっていないという問題もあり、そのあたりも考えた編集をしてプレイしてみたいと思っておりますが、あくまでアプデが来ないとという話になるので、実現できない可能性のほうが高いです。いまの「英雄集結」シナリオでの一般武将スタートプレイは、1地域のみ選べるうえに人数もかなり制限されている(人数をそれなりに多く入れてもそれに見合う収入にするのが今のシステムでは無理)ので、どこかで行き詰まるのが目に見えています。無理ではないのですが、精神的によろしくないというか。君主プレイも同様。在野スタートとなったら言わずもがな。ということで、今日も作業を継続することとします。

 では今回は、いままで「親密度」と言っていましたが「友好度」(ゲーム内での言葉がこの言葉でした)がBになったら発生する友好度アップイベントの動画を掲載して終わります。まずは、我が神同士のもの。


タイトルは「静寂の碁」と言って、相手の称号が勇将・知将系の場合に発生するものになります。我が神Lの称号は勇将系のため、こうなりました。ではあと1つ、猛将系の場合はどうなるか。こうなります。


タイトルは「波乱の碁」。我が神Sの初代の配偶者だった祝融は猛将系の称号のためこうなりましたが、我が神Sの表情よ…(涙)。なお、演義で華佗に腕の手術をしてもらっている間も黙々と碁を打っていたという話(樊城戦の時に腕に毒矢が当たったので華佗にその毒を削り取ってもらったという話ですが、樊城戦は219年で華佗は208年には亡くなっているので、これはあり得ないことにはなります)のある関羽も称号が猛将系のため、この碁イベントでは相手が関羽だとこちらが発生します。我が神Sプレイの時対関羽のものは初めて発生させたため、ひっくり返された時は正直驚きました。では今回はこの辺で。 

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