今回は、今までプレイしてきた中でこんなこと気づいたというものを、スナップや動画でお見せしようかと。まずはこちら。今作は特に何も悪いことをしていなくとも義兄弟に独立要請をされる(その点は5Eに近いが、5Eは複数回されることはなかった)のですが、その1シーン。小喬に注目。
脚、どこにあるの…。以前于禁が同じように独立要請をしたときの動画を撮っていたのでそれを確認したら、残念ながら脚付近が写っておらず(おそらく背丈の問題?)、今後同じようなことがあったら確認してみようと思います。そして次は動画。戦闘中のものですが、これが個人的には一番面倒かなというところ。注目していただきたいのは2点で、1つはステルス、もう1つは敵武将の動き。
後者のモーションはしょっちゅう起きるわけではありませんが、たまにドキッとさせられます。前者が今作やたら起こる問題で、自分がHDDのPS4Slimだから発生するのかなという気もしますが、もしPS5でも起きているのであればちょっと問題かなと。右上マップにある赤の丸(中の刀のマークはその武将の兵科を示すもので、この場合歩兵を意味する)は敵武将がいることを示すマークですが、これがあっても画面上に描かれていないことがけっこうあります。その場合は動画のようにマップを拡大マップに変えて、ステルス状態の敵に向かって攻撃をし続けないと、向こうからいきなりやられることもあります。ステルスでもある程度の距離内にいるとターゲットは定めることが可能なので、それで追跡するという手もあります。
そして最後は、自他勢力が戦闘中何ができて何ができないかのお話。自分の勢力内で戦闘が起きた場合、拠点の強化はできませんが、武将の配置換えはできます。これも、プレイする側としてはありがたくはありますがどうなんだという気はしますが、もっと「いいのか」というのがこちら。まずはこちらのスナップ。
画面中央のキャラの右にもう一人のキャラがいますが、この人物は中央のキャラの父親にあたり、当時中央のプレイヤーキャラは在野、父親は一勢力に所属していました。こういう場合、たまに散策の項目の会える武将一覧に載っていることがあり、この回もそのため会いに行ったわけです。ただ問題は、その時の状況。
当時父親の所属していた地域は、右下にあるマップの南東にある薄いピンクの地域で、そこと西隣の間のラインに刀を交えているマークがあります。つまり、その地域はその月は戦闘の真っただ中…。なので本来はこの父親も戦っているはずなのですが、こうして会っているという…。なお、この月、会う前に引き抜こうとした(一定範囲内の親族の場合ゲーム開始時友好度がCですが、その段階でも高確率で、Bなら100%の確率で引き抜けます)のですが、その時は「戦闘中の地域の武将は引き抜けません」のようなメッセージが出て引き抜けませんでした。その代わりに会って友好度を上げて、翌月に引き抜くという流れになりました。この時は茶色の地域が薄ピンクの地域に攻め込んでいましたが、どちらの地域も「戦闘中の地域」の扱いになります。
ということで長くいろいろ書いてきましたが、これで自分流の攻略と思ったことについては終わろうと思います。次回からはまた人名は「それまでの書き方」に戻ります。ではこの辺で。
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