10.3.22

やはり机の中

  前々回、独立要請の際に小喬の脚が机に埋まっているスナップを載せましたが、昨日はその呂玲綺版が撮れたので、それをまず載せます。


製作チーム、チェックの際に足が写らない男性でやってしまったのでしょうかね…。今回は小喬より背の高い呂玲綺だったので、右脚がぎりぎり小喬と同じ状態なのが確認できて、左脚はわかりにくい状態になっています。もちろん今回も独立はしておりません。ちなみに主君は劉禅。義兄弟に劉備(劉禅の父)大好きな左慈もいるしということと、他の君主たちと比べると(ちなみに結局賈充もあれから領土を得て君主となりました)孫権はあまり在野プレイヤーの登用に積極的でない感じで、お誘いがなかったこともあり、劉禅を選んだ次第。ただ前回劉禅を君主にした時と比べると、侵攻のテンポが若干遅く、あと孫権のいるところを落とせば終了というところで昨晩は終わりました。できれば終わらせたかったのですが…。問題はこの後で、古風な男性の台詞集めのためどういったプレイをしようか悩んでいます。理想は「英雄集結」で蘇学明のどちらかと、蘇一族以外の親族関係2名を出してやってみたいと思っておりますが、うまく義兄弟にもっていけるのかどうかが正直不安。

 小喬関連というわけでもないのですが、今回はもう一つ、夏侯哥プレイの時にあった謎の現象の動画をご紹介。ごく普通に散策していた時のことですが…


見えぬ敵に攻撃し続ける小喬。いや、小喬には何か見えていたのか…?プレイヤー武将が武器を納めたらこの現象も止まったかもしれませんが、今作では自分自動納刀はoffにしている(変なタイミングで納刀されて敵に攻撃されたことがあったので)関係でそのままでした。余談ながら、小喬の攻撃の時の掛け声に「とわーっ」というのがあって、個人的にはこれが結構ツボです。残念ながらこの動画の中にはその掛け声はありませんが。では今回はこの辺で。

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