12.3.22

義兄弟になっていく流れなど

 一昨日から始めた夏侯惹プレイ、大陸半分を自領土にしたところで父夏侯蓮、息子に後事を託しました。ちょっと早くないかというところですが、昨晩終了時点で、あと2カ所攻めれば一応終われる段階にはなりました。自身は昨日プレイ再開後まもなく大将軍になり、姉の夏侯喬も将軍になったのですが、夏侯惹が王位を継いだ時大将軍の位が空席となり、それまで軍師だった人を一般に落とすのもひどいかなということで、その人を自分のあとの大将軍にし、蘇學明を軍師に据えました。夏侯喬はそのまま将軍、父には一般に甘んじてもらいました。どのみち肉親なので一度友好度がSになったら下がらないのに比べて、凡将エディはどうなるかわからないためです。

  今回は動画特集的なものになります。先日夏侯惹が蘇學明と義兄弟になりましたが、途中の囲碁イベント以外は発生したので、その関連の動画を。まず、友好度がDの時に発生するもので、以前蘇学明プレイの時は許褚が相手で発生しています。ロード時間が思ったより短く発生したため、少し前が切れてしまっています。


この次に、友好度Cの時発生するのが、訪問イベント。


この時のセリフ、無双武将のギャラリー内にある台詞鑑賞ページで見てみたら「鍛錬の誘い」となっているのですが、このセリフはどう見ても鍛錬の誘いとはちょっと違うような…。ちなみにここで、若干ではありますが笑顔っぽい我が神Sを確認することができます。義兄弟のイベントで刀を交わす前のシーンでは、エディット武将を含む大抵の武将は笑顔になるのに、前回載せたようになぜか我が神Sはそれほど笑顔にならない感が…。その代わりにお目目きらきらというか。そてはおいておいて、このあと友好度Bの時発生するのが、例の囲碁イベント。我が神Sは知将の称号の保持者なので、祝融の時のように碁盤をひっくり返したりはしません。ただショボーンはするので、それがちょっとあれで自分は相手が我が神Sの時には必ず飛ばします。なお、今回の夏侯惹Pでは、友好度の上りが早かったためか、この囲碁イベントは発生しませんでした。そして友好度Aになったら相手が会いたがっているというメッセージの時に会って、贈り物をもらうと大抵友好度Sになり、次のターンで義兄弟になるかどうかの選択となります。相性があまりよくない相手の時は、友好度の数値が上がったり下がったりを繰り返す関係で同じイベントが2回起きることもあり、法正が相手の時は狩りのイベントが2回あった記憶があります。そして戦場を初めて一緒にすることになったら、「轡を並べる」という、初出は6Eのイベントがあるわけですが、複数の義兄弟と初めて一緒に出陣になった時はどれか1人のみと発生します。そしてたいていは「初めて」戦場を共にする時に発生するのに、兄(もしくは姉)と一緒の戦いはいつも面白いみたいなセリフを言うのがなんだかなという感じ。もっとも過去の散策を含めるならば、話は別ですが。

 〆は、以前「あらぶった小喬」の動画を載せましたが、普通は周りに敵がいないとこうなんですという、蘇學明がついてきている時の動画を。


プレイヤー武将が武器を持ったままなので、蘇學明も武器を持ったまま警戒中。これは普通です。なお、いったん視界からお供の武将を消して、また視界に入れると、お供武将は視界から外れている間は武器を納めているようで、また武器を取り出す様子を見ることができます。以前の小喬の時の動画と比べると、小喬の時は敵が近くにいるときのBGM、今回はいない時のBGMなので、敵の状態がおかしかった(ステルスか、目には見えてないけれどプログラム的にいる状態か)可能性が高いのかもしれません。では今回はこの辺で。

0 件のコメント: