28.3.22

やっと撮れた特殊技の瞬間

  Bloggerの仕様が少し変わって、今までは隠せていた部分が常時出るようになったので、いつもウィンドウを少し小さくして編集していた自分には少し使いづらくなりました…。PCで何かするときは、1つのことだけではなくて何かをしながら何かをするというパターンが多いので、ウィンドウをいくつか開いておくということが普通になっているんですよね。

 今回は、前回ちょっと触れました蘇學明(我が神L型)の特殊技の、フォトモード撮影のものを載せることにします。以前から撮りたいとは思っていたものの、なかなかタイミングが合わずに撮れないでいましたが、ようやっと何とかという感じになりました。


この場面は、前回も違う場所で撮ったものを載せました。


思いっきりカメラ目線。






冷静な表情ですごいエフェクトを出しております。いくらか残像のようなものもある感じ。我が神Lの時もこのような冷静な表情で出しているのかどうか。前回触れたようにエディット武将はNPC時は常時無表情のようなので、おそらく無双武将の時は修羅の顔とまではいかないまでもそれなりの表情なのではないかなという気がします。で、実はこの先を昨日のプレイでとることができたのですが、それは次回のお楽しみ。そしてついに夏侯喬から仕官のお誘い(身分は将軍)が来たので仕官は一応したのですが、皮肉なことに途端にゲームがつまらなくなりました…。やはり自分がやりたいのは数少ない仲間との侘び生活なのかなと実感。なので、もしかしたら仕官後のものは当面お休みにして、やるとしたら別途とっておいた仕官前のものをさらに進めるかもしれません。その場合、我が神Sこと蘇學明のレベルを99(カンスト)にしてみようかなと思ってみたり。ちなみに仕官前の段階で61。どういう訳かいつもすごい勢いで伸びるんですよね…ああそうか、神だからか。でもいい加減「資料」もそろったので、今度こそ…と何回言っているかわかりませんが、終わってもいいのかなという気も。また新しい「資料」が欲しくなったらその都度再開ということで。

 そしてこれはやはり一昨日撮影したもの。


恒山という景勝地で撮影。手前から夏侯喬、夏侯蓮そして蘇學明。この視点で見たら至極普通の感じなのですが、角度を変えると…


蘇學明の大きさの問題で、遠近法無視の構図に。


これだとそこまで気になりませんが。三國8系統はこういった風景が秀逸なので、組み合わせによっては本当にすごいフォトが撮れます。では今回の〆は、偶然とはいえ、というもの。


散策時に100人以上撃破したら何かしらもらえるのですが、蘇學明(我が神S)、自分の正体というか前世の姿(我が神L)のものを贈るという事態が。エンパはこういう偶然も楽しめるもの勝ちといえるでしょう。では今回はこの辺で。

0 件のコメント: