29.3.22

特殊技の続きと表情の変化

  今回は、一昨日撮れた特殊技のスナップを載せていきますが、偶然それで兵士の表情の変化も撮れたので、それも合わせてご紹介。今回は理想的なタイミングで撮影を開始できました。これ何故かというと、最近蘇學明と散策時にやっていることに、自分が前に出ている時に蘇學明が何をされているかフォトモードで見てみる(フォトモードでカメラ角を変えることで見えていない部分も見ることができる)、敵が警戒したり少しずつ迫ったりして来たら、こちらも防御の構えで蘇學明の位置まで下がってみるなどがあるのですが、一昨日後者をやったら、蘇學明が特殊技の構えに入ったので、キターということで、タイミングを見計らってフォトモードにしたということです。まずはこちらから。


この写真中、蘇学明に一番違い兵士の顔が普通の顔(?)でないことでも兵士の顔には変化があるというのがわかりますが、もっとわかりやすい例は、同写真で右端にいる、ひげ面の兵士。この写真では普通の表情です。これが攻撃が当たったらどうなったか。こうなりました。


やはり右端にいますが、なかなか味のある表情(?)です。こうしてみると我が神L型の特殊技の攻撃判定範囲は割と広いのかなという。




ピヨリの表情もしっかりありますし。そして神の本領発揮。



いやぁ、満足。こういうのを撮りたかったわけです。蘇學明の場合は全体的に白いので、エフェクトと見事にマッチしている気がします。ただ、例の遠近法問題とはまた違う問題で、割と撮影する角度を選びます。それが何かわかるのが、下のスナップ。



服を戟が突き抜けているというのは、もうこのシリーズおなじみの現象なので気にしない(笑)。では何が気になるかというと、右肩。三國8無印の時も同じようなことがあったような気がしなくもないですが、今作撮影でもですが、無双乱舞の時のようにアップになる瞬間目立つのがこの問題。なので、あまりそれが気にならなうような角度で撮影することが要求されてしまいます。あと蘇學明の場合は、時々髪がすごいことになることもあって、肩ほど個人的には気にならないまでも、それも配慮するようにしています。

 冒頭の文章で、最近やっていることの1つとして、見えていないところで我が神Sが何をされているかも撮影していると書きましたが、それはまた別に特集(?)を組んでやろうかと。もう少しネタを溜めたい気もするので。となると、また放浪軍としてのプレイをやる必要がありますが、それは追々。そろそろ本気でイラストに復帰しないとまずいので。

 表情の変化ついでに、今回はこれを載せて〆ることにします。27日にエディ凡の表情の変化について書きましたが、その時新入りが来たと書いたエディ凡、無事義兄弟になりました。で、その時のムービーがこちら。最初の部分はイベントのショートムービーで、普段見る表情。続く剣を交えるところは、あとでギャラリーで確認できる特殊ムービーになります。


この表情変化は、特殊ムービーでしか見ることができません。目が猫目なのは御愛嬌として(これもランダム作成によるもの)、こういう表情を見ると何というか、意外な一面を見られたような気がします。なので義兄弟になったエディ凡は称号を1ランク格上げしてあげたいなあと思うことがしばしばあります(実際はNPCはプレイ中での昇格は無理)。では今回はこの辺で。

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