13.4.22

99ではなくて100だった

  昨日懐薫のプレイが終わりました。無事最高レベルに達しての終了でしたが、


確かに無印でもそうでしたが、最高レベルは100でした。そして我が神Sこと蘇學明は最低でも90には達しての終了。最後の一緒の散策でそこまでは伸ばしておいたのでそれとわかるのですが、それ以降レベルが上がったかどうかは確認していません。そして子供は男女1人ずつ作成(?)しましたが、女の子はともかく、男の子が…



ちなみに母親の張春華はこういう顔。


衣装は毎度おなじみで母親の平服を受け継いだものと思われますが、この細長い顔はどこから来たという感じです。この後眉の形や体格などを一部変更して、現在新しく北伐シナリオで、在野の賈充と入れ替えてプレイヤーキャラとして使ってますが、司馬懿をこの懐薫に、張春華と司馬懿の史実の子の司馬師を女の子(「懐皇」としました)にし、諸葛誕を蘇學明と入れ替えました。これはなぜかというと、司馬懿・司馬師・諸葛誕は悪徳系キャラなので、今回仕官予定の魏晋勢力に行った際に真っ先に下野される可能性が大なためです。一応下野の際は君主に不満でという理由になっていますが、実際はプレイヤーキャラとの相性の問題になりますので、いつも善系のプレイヤーキャラとうまくいく可能性は正直低いわけです。もう一人の史実の子である司馬昭は善系なのでそのままにしてありますが、異父兄弟ということで、最初から友好度がCなうえに、実際の親子である懐薫たちよりも頻繁に会いに来てくれるという。なお、司馬懿を入れ替えたため、いつも発生する曹叡から司馬懿への主君入れ替わりイベントが発生するかどうかも要チェックです。曹叡を入れ替えたら発生しなかったという報告もあるので、おそらくは発生しないものと思われますが、魯粛を入れ替えても入れ替え前の魯粛でイベントムービーが発生するという例も経験しているので、何とも。ちなみに張春華のスナップは婚姻のイベントの時のものになりますので、ついでといっては何ですが初めて傍らに立つことになった蘇學明の様子も。


眉毛の色の関係か、光線によって大分表情の感じが変わるような気がします。しかし毎度いうことながら、でかい…。初めてついでに、こちらも蘇學明にとっては初めてになる、エンディング内の「戦友」というイベントで仲間の一人として出演するシーンも。今まではプレイヤーキャラ時の発生で、仲間時は「五虎将」か「練兵舞踊」でしか登場していなかったので、何気にこの形での登場は初めてとなります。


左から蘇學明、張春華、徐キュウ、エディット呂玲綺そして今回軍師だった武将になります。エディ呂玲綺がいなければ蘇學明一人断トツのでかさでしたが、エディ呂玲綺がいたおかげ(二人とも同じ背丈)で、一人ずば抜けてということにはなりませんでした。なおエディ呂玲綺はこの後背丈を少し低くしたため、今後同じことになったらこれよりは少しバランスが変わります。では今回はこの辺で。

0 件のコメント: