16.4.22

割とまともな君主だった

  昨晩は更新をさぼってしまいました。どうせなら今までのスナップや動画を整理してからと思ったら、結構たまっておりまして…。といってもちょっと目的がいつもと違うものにはなるので、こちらに載せる機会はないかと。

 懐薫の息子の懐明プレイは昨晩終えました。「北伐」シナリオは勢力が少ない(4つ)上に、魏晋勢力でプレイしたら最初から大陸の半分は占めていることになるので、進展が早いんです。そして今回は特に、真ん中を南下してから西方向に展開し、君主劉禅のいる成都を落としたことから、一気に蜀も滅んだため、さらに展開が早くなりました。で、君主の曹叡ですが、一応悪徳系の称号持ちではありますが、それほどひどい君主だったかといえば、毎戦争勝利後に捕虜の1人は処断していた感があります(徐盛がその1人)が、それ以外ではこれといってひどい部分はなかったように思います。侵攻の仕方もそれほど悪くありませんでしたし。余程その点では「天才型」君主のほうがひどいような気がしました。

 そして今は同じ「北伐」シナリオを、懐明と辛憲英の間にできた娘、懐蕉でプレイしています。「蕉」にしたのは、母親にあたる辛憲英が、無双ではダジャレで人を笑わすのが好きというキャラ付けから、さすがにそのまま「笑」ではまずかろうということで、おなじ「しょう」の音で何かいい漢字はないかなと探した結果選びました。そして現在、誰と組まそうかと思っているかというと…はい、前回に引き続き諸葛誕と入れ替えているあのお方。ただ初期配置の関係で、なかなか我が神Sとは一緒に出陣することがないため、懐明プレイの時のように我が神Sのレベルをとことんあげて出陣機会が増えるように仕向けよう(一緒に散策することでとにかくレベルを上げていったら、途中から戦に出つづけることになりました)にしようと思っているところです。ただ、この2人を組ませていいのかと思う時も…何せ懐蕉、このノリなので…。さらにすっ飛んだ会話は今日録画します。なお、前回入れ替えを忘れた鍾会は、やはり同じ両親の間の息子(生まれた順番的には懐蕉の兄になる)と入れ替え、主君曹叡は、大分前にできた虎御前さんの息子、虎徹と入れ替えました。今回は善系称号持ちなので、どうなるか。ではこの辺で。



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