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14.3.21

浅井夫妻は変わらない

 昨日は東日本のほうが結構な雷雨になったようで、当地はそこまでは雷雨になりませんでしたから、雨雲が移動中に結構な発達をしたと思われます。昨年九州で大変な豪雨にはなりましたが、台風は全く上陸しなかった分、今年が少々怖くはあります。 

 この金曜日、戦国5のほうはサイトの更新があって何人かの無双キャラが紹介されておりましたが、浅井夫妻は見た目もあまり変わらないうえ、中の人も変更がありませんでした。前田利家は見た目は若干変わった感じ(今までほどのごつさはない)で、中の人は多分変わりましたか。あとは覚えておりませんが、この調子だと中の人が変わるキャラは1/3から半分くらいなのかなあと。もし引き続きご登場なら半兵衛さんはどうなるのかなあというところではあるのですが、決戦Ⅲやシミュの信長の野望のような半兵衛さんになったとしても、勝家がああなった(いまだに三國の我が神とかぶって困ります)ので、正直やりにくいどころかプレイ動画すら見づらいなあというところです。ともあれ戦国5は、やはり社長がPなだけあってどんどん進捗している感じですが、三國8エンパ、大丈夫かという…。いまだにEarly 2021と言っていますが、もうEarlyではないよねと。まあいくつか原因は考えられるのですよね…1つはやはり趙雲と諸葛亮の中の人がああなってしまったこと、そして戦国5はPSは4のみ対応なのに対して、三國8エンパはPS5にまで対応させてしまったこと、あとはこれはどこかで読んだのですが鈴木Pと現社長の関係があまりよろしくないらしいということ。内容がいいのであればいくらでもこちらは待てますが、少なくともEarlyは直した方がいいのではないかという気がします。

 ゲームつながりで、Total Warのほうの三國志(Three Kingdoms)のほうは、昨日ちょろっと久々にSerious Triviaさん(プレイ動画を挙げておられる方)のチャンネルを見てみたら、引き続きアプデが行われている感じで、動画も続いているようだったので、近日中にまた見てみようかなと思っております。一番いいのはこのGWにまとめて見ることかもしれませんが、何よりもそろそろ我が神、固有グラをもらえてもいいのではないかなあという気がしております。MODの我が神のグラも個人的には好きですが、オリジナルを手掛けておられる方のものも見てみたいです。凌統に関してもそれは同様ですね。1つ擁護をするとすれば、このゲームだと1人物キャラにつきグラが3種類(普通・上機嫌・不機嫌)あるため、1つ固有グラを加えるたびに3つのグラを描かないといけなくなるという手間があって大変だからというのがあります。Three Kingdomsの場合は全員全身像なうえに、状態によって表情だけでなく格好も多少変わるので、そろえるのがわりと大変なのではないかという気がします。そのためか、MODの固有グラは、数は結構多かったですがその分普通の1種類しかありませんでした。

 ともあれ、このブログ、「無双」をもじって「夢想」つれづれとしているのに、しばらく自分のプレイ関連の話題は書けそうにありません。まあその分イラストを「夢想」しているから良いのでしょうか、ということで、読書も電子書籍のほうがぼちぼち続いておりますということを付け加えて、今回はこの辺で。

17.10.20

凌統出ましたが

  今見続けているThree Kingdomsの動画で、ついに凌統が出てきました。こちらの36分44秒ごろにでてきます(大きい画像は38分26秒あたり)が、ややごつめ。衣装の影響もあるかもしれません。タッチから見るにおそらくMODによるものと思われます。現時点で追加グラキャラかどうかはわかりませんが、呂蒙すらまだモブ状態なので、あまり期待はできないかなあと思う一方で、正子公也さんの『三国志絵巻』には呂蒙はありませんが凌統はあるので、あるいは…というところも。ちなみにまこなこさんプレイでは経済的理由から早々に追い出されてしまった呂範が、MODで固有グラになっておりますが、なかなかでございます。

 このシナリオでは孫堅が呉地方を支配地域にしていないためか、別勢力の家臣で使えた経歴ありということでプレイヤーさんは第16回の時点で凌統をスパイと見ております。このゲームのもうひとつの謎は、イベントがそれなりにしっかりしている割に、普通に進めていて結構史実無視なことになることも多く、郭嘉と荀彧が孫堅の忠実な部下だったり、黄月英が孫策を支えたり、逆に甘寧が孫策への仕官をかたくなに拒んだり(まこなこさんプレイであったこと。もっとも甘寧が仕官したのは孫権ではありますが)となかなか奇想天外な展開を見ることもあります。まあKTのゲームでも、初期シナリオはそうなることもありますが。

 前回触れた孫策は、無事(?)婚姻しました。大喬以外の別人と。コメントに孫権は歩練師を結婚させるのかというのがありましたが、第17回(3分51秒あたり)ででてきました。馬騰勢力の一員として…ちなみに馬騰自体は江東のほうに勢力は伸ばしていない状態なので、どういう流れで馬騰勢力のほうに行ったのやら。ともあれ、今の孫堅プレイの後は、まこなこさんがやった孫策プレイをこの方もされているので、そちらを見る予定。その中でなら二喬も普通に出てくるかもしれません。先は長いですが…孫堅プレイすらようやっと半分を超えたところなので。では今回はこの辺で。

27.1.20

こういう予感は当たるもの

 いちろうたなか(あちぇ)さん、ご丁寧に三國志14全武将のグラを紹介する動画を作ってくださっています。昨日は第1回のものを見ました。今後も続けられるということで、楽しみですし本当にありがたいです。自分はYouTubeは480pで見ていますが、それで判別できる限りでは12や13からのグラのタッチより好きかもしれません。もし13のように大きいグラを見ることのできる書籍が出たら、立ち読みして確認した後購入を考えようかなと思っております。13のは持っていますが、ゲームで見るより結構感じが違ったのに驚きでした。我が家のテレビはお世辞にも大きくないのと、自分の視力が良くないので、細かいところまでわからなかったのですが。

 昨日はW錬成素材デーでしたが、最近虎と熊に関しては1発でしとめられることもあるようになったので、罠箱チャレンジと同時に少し麻酔矢チャレンジも行いました。うまくいかないときは20発くらい使いましたが、1発で行くことも割りとありました。これからは特別な強敵以外に関しては時々やってみてもいいかもしれません。で、結果…前回熊と象が増えたらえらいことと書きましたが、こういう予感は当たるもので、熊がさらに4匹増えました…(大汗)。ただ、そのうちの1匹である黒色熊は初期能力合計値が898と微妙なところで本来なら残さないのですが、黒色熊は全体的にほかの種類の熊より能力値が劣るので、ほかの動物と同じ基準でやっていたらほぼ全滅になることから、一応は残すという形にしました。今後他の熊で高能力の子が来たら、そのときに好物と交換するということで。ともあれ、最低でも5匹、育てる必要のある子がいることになりました。もう自分にとっての三國8は育成ゲーですね…。

 先ほど黒色熊が1匹来たと描きましたが、これは以前ご紹介した武威東のエリアでのことで、前回触れた別のエリアでではありません。このエリアは寿春北西にあり、近くに寿春城や拠点もあるので、行くことそのものは難しくはありません。プレイヤーアイコンがある場所あたりがそれになります。右下が寿春です。


ただ結論から言うと「上級者」向けで、武威東の黒色熊エリアのようなセーフゾーンがないといっていいです。武威東は川から少し離れたあたりを進めばまず熊と鉢合わせということはないので探索時割りと安全なのですが、この寿春北西のエリアは突然道路沿いに複数の集団がわらっと現れることがよくあるので、一瞬のうちに熊に囲まれるということが珍しくありません。なので、狩りにある程度慣れた人向けのエリアといえるような気がします。

 今日はやるかどうか未定です。とりあえずボーナスは継続中なのはわかったので、明日は確実にやると思います。特別な強敵ボーナスがまた炎虎に戻ったということは、最低あと群狼と雷熊分はあると見ていいのかなと思っております。では〆はこちらのスナップで。昨日撮影です。


動物がいっぱい。その後ろの呂蒙がなんとも。ではこの辺で。