新しいゲームでキャラクターが追加される度に、ゲーム製作者の発想力のすごさに驚かされています。なんと言っても服装はすごい。あれだけ露出した衣装だと怪我しまくりでしょという突っ込みはさておいて、ヴァリエーション豊かで、あれほどの発想力があったらなあとため息です。全体的なイメージは、単純な感想は、戦国より三国のほうがあやしい…。あやしいといっても「怪しい」と「妖しい」があって、前者は龐統や張角、後者にいたっては…かなりの人数です。なんとなく三国キャラのほうが女性的な男性キャラが多いような気がします。陸遜(見た目)然り、張郃(全体的に)然り…諸葛亮もどちらかというとこの部類のような気がしました。逆に諸葛亮が関羽や張飛のように男臭かったらそれも不自然ですが。あの二人はイメージがあまりに強烈なので変えるのが難しいでしょうねえ…。okamelも三国志に夢中だったころはこれらの人たちをよく描いていましたが、最近はとんと。姜維は多少描き始めていますが、まだスケッチの繰り返し状態。そのうち登場するかもしれません…
まもなくokamelお気に入りの「殿といっしょ」第5巻が発売になります。おまけDVDつきのを予約注文しておりますが、8月発売予定ということで、ついに8月になったので、そわそわしております。お東の方(政宗の母)が登場するのは予告で知っていますが、誾千代も出てくるかな。こちらにも大谷吉継、出てほしいなあ(Yahooコミックではすでに登場)。
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