昨日は引き続きまこなこさんの発売当日動画を見たのですが、初めてということもあるのでしょうが、まこなこさんらしくないぐだぐださでした。というより外回りはほぼ委任プレイだったので、何が起きているかあまり把握されていない感じでしたね。なので、委任された武将が反乱を仕掛けて成功したという報告を受けているのに、反乱が起きて驚かれるということがおきたり(だからメッセージはゆっくり確認することが大事なのですがね…あいかわらずのスピードでいらっしゃいました)、自分で職務を自動配置されたことで軍師が袁紹から張良(チュートリアルをやると解放される古武将の一人)に代わっているのにもしばらく気づかれなかったり。今後プレイされるときはこういうことはないと思われますが。あと黄巾の乱の時代のシナリオは、13もそうでしたがほかの時代と比べると若干特殊(南がすっからかんとか)ということもあり、そういう面でも慣れておられなかった可能性はあるのかなあという気がします。
ともあれ、もう14に飽きてきてしまったので、いちろうたなか(あちぇ)さんの三國志13PK動画に切り替えましたが、やはりおもしろいです。個人的に反乱プレイが嫌いなので鄧艾プレイはやめて朱儁プレイを見始めました。コメントにもありましたが、「酒を惜しむな、時を惜しめ」ですね…徐晃と親密度を上げる際に論議ばかりしておられましたが、徐晃はお酒が○(大好き)なのでお酒でどんどん行くべきだったのですが。しかも朱儁は先長くない身ですし。それと、絆を結んだり忠誠度を上げたりする前に自分から戦争に行くのも個人的にはお勧めできないことですね。三國志13はたしか忠誠度95未満か以下だと裏切ります(しかもたしか当時の朱儁の太守となっている国は馬騰の国と接触)ので、絆や忠誠度上昇を優先したほうがいいです(絆武将は裏切らない)。自分はいつも、特に太守プレイのときは、低い武将が来たら真っ先に忠誠度上げ&絆作りをしておりました。なのでこういうこともおきるわけ。
真ん中がプレイヤー武将で、そのすぐ周りが絆武将です。このときは無印で、絆武将が25人超えましたので、エンディングが旅立ちエンディング(絆武将が25人以上であることが条件)でした。ここまでなったのは無印プレイ中この回も含めて3回でしたが、20人前後はざらにありましたね。PKはイベント編集ができましたのでこれどころでないことにすることもできました。20人超える必要はないにしろ、絆作りは本当に大事なゲームでしたね。AIがお世辞にも賢くはなく、忠誠度が低くても君主が前線の城に平気で配置するので、自分でできる予防線はできるだけ張ったほうがいいわけです。
今日はボーナス次第では久々に三國無双8プレイといこうかと思っておりますが(甘寧、罠箱放りっぱなし状態です(汗))、終わっていたら罠箱チェックだけして後はどうしようかなあというところです。暖冬暖冬といわれてはおりますが、当地は結構寒くて夜は普通に0度近くになり日中もそれほど暖かくはありませんので、夏よりはましとはいえ暖房器具を抱えてのプレイも結構きついです。最悪指にしもやけです…。ではこの辺で。

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