16.1.20

やはりわからん

 今日は三國志14の発売日ですが、すでにまこなこさんがライブをされたようで。あとでアーカイブを見ようかとは思っております。最近動画を見ているいちろうたなか(あちぇ)さんは、おそらく買われないでしょうねえ…というのも、自分同様、戦争自体は必須条件でない限り(13PKの場合、ある身分になるには○回戦闘に勝たないといけないといったものがありました)ほかの人に任せて自分個人のことをやりこみたいというタイプの方なので、今まで動画を見てきた限りでは14は明らかに合わないんです。今はまだ13PK鄧艾プレイを見ているところですが、お酒が入っていることもあってか、何かあったときの反応が本当に面白いです。あとこの方のいいところは、コメントに一つ一つ返答されていること、ライブでもできるだけコメントに対して返事をされていることですね。たまに心臓に悪いことがありますが、やはりプレイ動画ではこの方のが個人的には一番好きです。

 昨日は『四書五経入門』の易経の章を読みました。『易経』に関する本は、岩波の全訳本と金谷さんの解説書を既に読んでいるのですが、今回もやはりいまいちわからんという。自分が孔子アレルギー及び儒教・儒学アレルギー的なこともあって、何度も突っ込んで読む気になれない(孔子に関しては、高校時代孔子関係の本しか読まなかった反動もあるかと)からというところもあるのだとは思います。やはりこの本を読み終えたら、ちょっと儒教系からは離れたほうがいいかも。文庫版の『墨子』あたりがいいのかなあ。汗をかく時期ではないので、高い本の類(函入りの『論衡』や『晏子春秋』、『呂氏春秋』など)でもいいのですが。『伝習録』は特例として、儒教・儒学は本当にしばらくいいやという感じです。

 ということで、昨日も自分のプレイ動画確認はできていないので、このスナップでお茶を濁させてください。これも昨年末撮影のもの。多分ヤプログでも紹介させていただいているかと。では今回はこの辺で。





 

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