2.2.20

今度は「炎虎・改の弟分」が

 本当に一気に最低気温が下がった感があります。当地の来週の最低気温の予想はほぼずっと0度前後。今のところ手足の指は無事ですが、油断大敵です。本は早速、前回触れた本から入ることにしました。思ったとおり、今までより時間をかけて読むことになりそうです。昨日は『説苑』の解説と一番最初の部分を読んで終わりました。『説苑』自体は、抄訳(今読んでいる本よりは多いですが)ながら平凡社のほうの本があり、そちらは現代語訳だけなので、今回の形態の本に疲れたら読むのもありかなと。

 動画のほうは、いちろうたなかさん(あちぇ)の「神回」を最後まで見て、久々に大笑いさせていただきました。「お留守」中のチャットも全部しっかり確認してお返事されるあちぇさんさすがでいらっしゃいます。ライブをされる方はこういうの、要注意なのでしょうね。天敵も一度ありました。電撃での動画ですが、おそらくあちらは放送終了後F@CTさんがマイクOFFか何かを忘れたのかなと。

 三國8は、陳宮と甘寧の罠箱チェックの後は、久々に「炎虎・改の弟分」の青毛虎(炎虎・改の基グラが青毛虎)をメインにチャレンジしてみました。というより、熊や狼と比べると若干高能力の子の割合が少なめかなというのが虎系だったのですが、甘寧は白毛虎エリアに携帯焚き火を置いておらず(現在黒色熊エリアの一番出やすいところに設置)、何度か過去に書きましたが金毛虎エリアにファストトリップ地点がないので、やりやすい色毛虎チャレンジが青毛虎しかないので、自然こうなったという感じです。来週はそのため、どの虎のチャレンジもできる凌統でプレイしようかと思っております。

 で、結果は、6匹入れ替え。しかも1匹は…
どやあ、の初期能力値合計913。ほぼパーフェクトの子が来ました。将来炎虎・改になる資格十分にあり?しかし何という瞬間を撮ったやら。これはいつものVLCやPDではなくPS4のスナップ機能を使っておりますので、狙って撮ったものではありません。これで火曜日はこの子達の育成になるわけですが、虎の場合1匹につきコスト3なので、1回に3匹連れて行けるのが幸いです。しかも熊ほどはお邪魔してきませんし。

 最近は狩りのときは護衛武将のタイプを「攻撃型」ではなく「防御型」にしています。陸遜にしても呂蒙にしても、近くに動物が来ると突撃していってしまうためで、何度その直後熊や虎のベシを喰らっている姿を見たやら…(汗)。それがなくなったのは良いのですが、今度は体を張ってプレイヤー武将を防御するようになってしまった、わけではないのでしょうが、やたら目の前に出てくるようになってしまったので、どうしたものかという。おそらくは支援獣たちに押されてそうなっているのだろうと思いますが、呂蒙には刺さらないとはいえ、矢を放った瞬間呂蒙が目の前に出てくると正直ドキッとします。

 今日は先週と同じく、熊と錬成素材作業を並行してやっていこうかと思っています。その前に50個近く仕掛けた罠箱チェックからにはなりますが…。では〆は昨日撮影の2枚。

 青毛虎半島にて、茶目っ気たっぷり白毛ちゃん。
銀毛ちゃん「鍛治屋さーん、そっぽ向かないでよー」

実際は鍛治屋さんとの用がすんで甘寧が動いたあとの瞬間です。ということで、今回はこの辺で。

 

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