15.4.20

どうしたものだか

 昨日は久々に森さんのお天気の時間が1分くらいありました。ということはこの週末も結構荒れるということなのかなという話。近隣の電車は先日の大雨で止まりましたが、またとまる可能性があります。

 昨日ニュースではないのですが、橋元氏と太田氏がバトルを繰り広げたという記事を読みました。自分がよくプレイ動画を拝見するいちろうたなか(あちぇ)さんは生まれも育ちも大阪ということで、ちょうど先々週のライブ(先週はショボーンながらありませんでした)でこのあたりの話をされていて、太田氏とその前の県知事(セキさんとおっしゃっていたような)は自分は大阪の○○だと思っていると普段とは異なる熱の入れようで話されていました。言うのは簡単という部分も否定しませんけれども、痛みを知るというのは大切だと思いますね…だからこそ良い意味で今の大阪があるのではないかなあと思いますし、悪い意味で現在国政に携わっている大多数の方々があるわけで。茨城はすごいことが起きましたが、どんどんこういう動きは全国に広まるべきでしょうね。ストライキというと、自分は小学校は公立でしたが、先生がストライキしていたのを思い出しました。「明日はストをするから3時間目からになります」ということが何度かありました。当時はまだJRも国鉄時代で、国鉄もよくストライキをしていましたし、ストライキが今より当たり前の時代だったなあという気がします。

 読書は、『戦国策』を読み始めたのですが、やはり読みづらい…。訳に変な「飾り」がついているのでかえってややこしくしているというか。それで、今のところを読む前にちょっと『史記』の周本紀の部分を全て読もうと思います。重なる部分があるので、今読んでいる部分の下知識をもう少し仕入れることができるかもということで。徳間版の抄訳もちょっと引っ張り出してみるかな…。ただ、昨晩少しだけ周本紀のその部分を読んだのですが、やはり妙にわかりづらい、というか今まで読んできたほかの書物や『史記』の列伝や世家部分などと比べると、尻切れトンボというか何と言うか、宙に浮いたような文章が多い気がします。

 三國8は、根性で9匹全て育てました。土曜日の段階で少しだけ育てておいたブンスカジュニア(群狼)も数匹いたので、なんとかなりました。章は呉8章、護衛武将は呂蒙で行ったのですが、孫権のいる場所が悪いのか、プレイ中すっと進め進めと連呼していて、正直耳障りでした…。書物は呉越春秋がもうすぐで900、管子ももうすぐ600というところまできました。久々の初期書物集めでしたが、レベルが修羅以下でないといけないことを早めに思い出せてよかったです。ブンスカジュニアを倒すと金の古銭が手に入ることもあって、土曜日からの古銭フィーバーの結果古銭も一部カンストしました。今週末はその整理と王珠精選からになりそうです。では〆は、昨日撮影のスナップ2枚。どちらも育成完了後のものです。


右下はもちろんブンスカジュニア。でかい銀毛ちゃんではありません。フォトモードにしたとき、時々旋風が消えてしまうのはなぜだろうか。


こちらは無事旋風が残っている状態。呂蒙と法正は今後の打ち合わせ中です。ではこの辺で。

 

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