9.6.20

炎虎・改ボカスカ

 昨日は凌統護衛で青染めの残りをほぼ完了(オレンジエリアが若干残った)させました。地味に蜀8章は青染めがやりやすかったです。少なくとも呉の6章よりは楽ですね。というのも呉の6章だと後々蜀の範囲になるところも赤エリアなので、曹操のエリアが大体落ち着いたかと思ったら今度は(なぜか)蜀エリアから元曹操の領域を取り返そうとするためです。呉3章だとこの範囲は異民族エリア(オレンジ)になるため、曹操エリアを青に染めていってもちょっかいは出してこないのでその点では楽ですが、護衛にできる武将が中盤より限られるのがネックです。

 で、昨日も凌統が活躍してくれ、地味ーに地上乱舞も放ちました。次の動画で、左側で発動(ポーズが小さく見えます)しますが、声が小さいのでよーく聞いておいてください。


そしてこれまたあまり見ることのない、カウンター。


「没有没有」と言っていると思われます。辛憲英のときにも1回だけ発動したような気がします。あと特殊技も。


 凌統の特殊技は台詞なしにポーズだけで始まるので、甘寧や呂蒙のように「撮影準備」ができないのがつらいですね。その点空中乱舞は飛んだとき用心することができますし、さらに台詞もありますので、楽と言えば楽です。


 よくよく聞くと、「はあああーっ」、ドガーンのあと凌統の「あぁ」という声が…。なんともシュール。

 で、先ほどの「没有没有」の瞬間のあった一連の動画内で、これまた珍しい攻撃を見ることが出来ました。それが次の動画(どちらも同じ動画内からピックアップしました)で、炎虎・改のジャンプ攻撃。炎虎・改といえば大抵炎柱や炎の毛玉による攻撃なのですが、今回はこんな攻撃を出してきました。


珍しさもびっくりですが、よく見ていただくとわかりますが敵兵士の体力が一発でかなり減っています。このときの難易度は「無双」ですが、それでもこれだけ減らすこの攻撃って一体。めったに繰り出さないのもわかるような気がします。こちらが特別な強敵相手に戦うときも炎虎・改はこの攻撃をたまに出してくるものの、自分ががちがちに防御を固めているのでここまで威力を感じることはなかったですが…。動画でも見ることができますが、このあとの炎虎・改のどや顔がこちら。


このほかも昨日は炎虎・改、ボカスカ毛玉や炎柱を出しておりました。



こちらの動画では、最初おちていった敵兵長に続いて凌統も落ちていっているのですが、それはおいておいて毛玉があちこちにぼんぼん飛んでおります。そして次は完全に兵長狙い撃ち。


凌統には殴られまくるわ、炎虎・改には燃やされまくるわと敵ながらちょっとかわいそうになるシーンではあります。最後のほうで鍾会の攻撃がスカっているのはわざとではなく、フィニッシュを決めようとして△を押したのにこういう反応だったということです。このときは凌統が代わりにしとめてくれましたが、この△でフィニッシュのつもりが普通の攻撃が出てスカるというケースが三國8では頻発するので困ります。では〆は、おとといあったバグのスナップで。壁から炎虎・改が…。ではこの辺で。







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