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31.8.20

慣れるまでどれだけかかるやら

 ううん、今回の台風は沖縄に向かいつつありますが、次のものがすでに出来つつありますね。しかも今回どころではない勢力になると見ているところもあるらしい上に、本州を横切る見込みの様子。現時点ではこの週末に中四国西部か紀伊半島東部を通過と海外は見ているようですが、さて…

  昨日も動画鑑賞はしましたが、それと同時にあることをしました。それは次の段落で書きますが、見たのは先日まで見ていたプレイヤーさんのものと、台灣のプレイヤーさん(今は_f91f91f91宏心家族というチャンネル名のようです)のものです。前者の方は以前「長篠の戦い」で騎馬軍団を出さずに終わってマイナス点を喰らってしまった様だと書きましたが、今度は呉シナリオの「厳島の戦い」で、洪水を起こさずに終わっておられました。これは義経が社に行くことで起こるイベントなのですが、操作武将に義経自身を入れてしまっているので、代わりに妖術師がいくことになっています。その妖術師がたどり着く前に終わらせてしまわれたので、このステージのビッグイベントが起きなかったというわけで、そのためかこの動画もマイナスが2つ付いています。なおこのステージのために、この後しばらく三國無双系の攻略サイトのコメント欄には「孫権『○○はどうなったのだ』」というおちゃらけがぽろぽろ入るようになりました(義経(妖術師)がたどり着くまで「社はどうなった」「社は」云々といい続けるため)。呂蒙の陣太鼓(大坂湾の戦いで繰り返す台詞「陣太鼓をたたいてくれ」)と同じようなものです。その呂蒙が救われるステージ「小谷城の戦い」も、島左近が城壁を壊すイベントを起こさず終わってしまわれていて、この方イベントキラーだなあと。初めてこのステージをプレイした時は何故ここで救出されるのが呂蒙なのだろうと思ったものですが、周瑜・太史慈・呂蒙いずれも孫策が見出した武将というつながりだったのだなあと後々わかったわけです。今では三國8で孫策が周泰と一緒に呂蒙を仲間に紹介するシーンがありますのでなるほどとなりますが、当時は自分はNHKのひどいやつと横山三国志くらいしか知識がなかった(しかも横山三国志は2巻の次に21巻(孔明の出盧)を読んでいるというひどさです(笑))ので。後者の台灣のプレイヤーさんは、O2もされてはいるようですが、通しのプレイの動画は昨日見た限りでは見つかりませんでした。ぜひ拝見したいのですがね。お勧めはテーマで組んだ3人組によるコンボ集ですね。樊城つながり(関羽・曹仁・呂蒙)とか奇襲で有名な武将つながり(源義経・張遼・甘寧)といった真面目なものもあれば、足技の達人つながり(凌統・貂蝉・今川義元)や口癖つながり(司馬懿・伊達政宗・石田三成)というネタつながり的なものもあります。第3回と第4回は編集ミスか1つの動画内で同じ部分を2回繰り返されています。なお、いわゆる縛りプレイではないので、無双乱舞or奥義や錬成技能の天舞はそれなりに使われています。

 で、昨日並行してやったのは、プロフィール画像の色付け。とはいっても下画が100円ショップのスケッチブックに描いたものなので、当然水彩は無理です。ということで、前回触れたKritaを使っての色付けを行ったというわけです。まだもう少し手を入れたい気がしますが、修正がしやすい反面、色付け作業自体はアナログの倍以上かかりますね…。水彩だともうよく使う色は作ってあるのであっという間にできますが、失敗したときが大変。あと自分余り水はり作業をしないので、波うちもちょっと。ポストカードタイプをよく使うのはそのため(基本ポストカードは水はりがいらない)ですが、せっかくの新しいペンタブですし、慣れていこうとは思います。スケッチブックに素材は結構たまっていますし。ということで、今回の〆は昔の年賀状に使った、下絵は鉛筆で色つけが昔のペンタブによるイラスト。簡易系のイラストならばこういうはっきりした色付けもいいのですが。ではこの辺で。



30.8.20

敵を無視する、無視しない

 ううん…台風の進路予測が定まりませんね。高気圧の勢力の強さが不安定なのでしょうか。先週森さんは今のものとは別にもうひとつ台風ができそうと話されていましたので、それも心配なところです。 

 前回の更新のあと、同じ方のOrochiZ動画で戦国史の長篠の戦いを見ました。さっさと進めてしまった結果、このステージの醍醐味である騎馬隊の出現がなく終わっていて、そのためか評価に5つのマイナスがついてしまっております。自分ここは結構やった記憶があるのですが、無印とZでは信玄が出す援軍要請の騎馬兵の進み具合が違ったような気がします。Zは呉史の大坂湾の戦いもそうだったのですが、無印と比べて味方武将がやたら敵兵にかまう傾向があって、そのために前者は騎馬兵が敗走し後者は時間内に慶次の陣の前に集まれなかったりしました。逆に三國5の魏シナリオ(当時は武将単位なので、魏の武将でやったときという意味)の劉備は、長坂の戦いで敵を気にしないどころか、民も含めすべてを「見捨てて」脱出地点へ向けてひたすらかけるそうで(自分はこのステージは蜀サイドでやったかどうかよく覚えていません)、このあたりもAIの(当時の)限界ですかね…。適度に敵に構って適度に無視するというのはやはり難しいのかも。それと比べたら、味方CPU武将の攻撃力の大小はコントロールしやすそうな気がするのですが、そうでもないのでしょうか。

 それにしてもこの動画のプレイヤーさん、個人的には無双の使い方が少々独特なような気がしますね。それとも制御できていないのかどうかわかりませんが敵武将への命中率が余り高くないです。移動を早くするのと周りの兵士を減らすために使っている感じに見えます。いわゆる「技術系プレイ(典型的なのはf91f91さんという台灣のプレイヤーさんのもので、途切れなくコンボをつなげるプレイがお得意)」ではないですし、特殊技やアーツを絡めたプレイをされないところを見ると、この方は余り無双をプレイされない方なのかなとも。また、初代では合体技は体力が一定以下であるか錬成能力の「天陣」がないと使えなかったこともあって、この方の動画では今のところ見たことがないです。自分はどの武将にも最低1つは「天陣」のついた武器を作っていましたね。Zは「易しい」一辺倒プレイではなかったこともあり、無双武将は無難にほぼ必ず合体技で倒していた記憶。あと顔アップ見たさに「天活」(体力に関係なく乱舞が真付き、奥義が秘奥義になる)付きも作っていました。どうアクションするかではなく見た目を楽しむプレイをしていましたので。

 合体技といえば三國8はO2や三國7のような連携プレイがなかったのが若干残念ではありました。最初から護衛武将システムがあったわけではなかったからかもしれませんが。ただ個人的には、今後の修正で連携システムを取り入れるのとCPU武将の攻撃力を上げるのとどちらかを取れといわれたら、躊躇いなく後者ですかね。連携は相手にもある程度の攻撃力がないと成り立たないというか、単に敵兵を散らすだけのもの(このたとえは炎虎や炎虎・改に可哀想ですが、炎虎系の衝撃波と同じ)になってしまうので。

 ということで、今日はKritaを使ってあることをしようと思います。ゲームは暑すぎてまだ無理です…。ではこの辺で。

17.8.20

あったあった、こんな衣装

  昨日は予定通り、ゲームはしませんでした。エアコンのない部屋でのプレイは、最高気温が38度近くになった当地ではさすがに無理です。静岡のように40度突破とまでは行きませんでしたが、暑いものは暑い。そして浜松、ついにタイ記録。そのうち42度になってもおかしくない感じですが、一応今の週間予報では、土曜日あたりからこの殺人的猛暑ではなくなるとか。

 昨日はそのかわりにまたYouTubeで動画探しをしたのですが、OROCHI Zの第4コスによる真無双乱舞or奥義の動画を見つけたので見ました。いやぁ、あったなあ、こんな衣装と。特に戦国の方は自分は2エンパと3無印しか知りませんので、4コスは真新しくて楽しかった思い出。その中でも光秀・政宗・半蔵・小次郎そして武蔵のは大好きで、使用する際は必ず使っていました。確かO2系統のときもこの衣装にしていたような。逆に呂蒙とよく組ませた濃姫と蘭丸は、個人的に第4コスは抵抗があったので3コスにしていたように思います。同じく3コスにしていたのは凌統。三國勢は4コスは三國5コスで3コスが三國3コスだったと思いますが、凌統は4からの無双武将化なので、3コスが特別衣装で垂らした長髪(ただ垂らしたらもっと長いはずなのに中途半端に長い(汗))に白衣装でした。これが自分にとってはつぼだったので、凌統はもっぱら3コスでしたね。O2系統でも凌統は、自分で色をエディットした三國6コスかこの衣装(三國勢はO2系統は本当に使える衣装が多かったです。ベースの6自体がコスが多かったですからね)でした。その他勢だと、義経だけ3コスに変えましたかね。要は自分、長髪はたらしてほしい派というわけだったりします(笑)。

 ということで、今回はその凌統の衣装2種のスナップ。1枚目はO2から(右端凌統)、Zの3コスの移植もの(呂蒙はマルチレコス)、2・3枚目はO2Uから自分でエディットした「偽の」白衣装。なお呂蒙や甘寧もエディットしております。細かいことは次回。今回はこの辺で。




16.8.20

声って大事

  当地、来週の最高気温予想が39度になったり38度になったりと恐ろしい事になっております。ただ当地でこれだと、おそらく東海はもっとすごい事になるのではという気も…。下旬までこの調子ということで、昨日洗濯物を取り入れていて見つけたトカゲに水をかけてあげるべきかどうかと悩んでしまいました。ちなみに自分、爬虫類はかわいいと思えるほうです。

 昨日は予定通り、YouTubeでOROCHI Zの動画をしましたが、どうしても時系列的にOROCHI3のものがあがってきてしまって困りました。それでも何とか呂蒙を使ったプレイをそれなりに見つけてみることが出来ました。うれしいことに、思ったよりありました。むしろ凌統や甘寧の方が少ない感じ。凌統もいくつかありましたが、改めて聞くと今以上に鼻にかかった声のような気がしましたね。そしてやや攻撃的(特に「邪魔だっての」「うっとうしいんだよ」)。ただ攻撃パターンは…甲乙付け難しですね。呂蒙は個人的にはあきらかに通常チャージ時代より5や8のほうが好きなのですが、凌統はZも攻撃が結構つながる(軽功でつなげられるスピードタイプということもあるかも。ちなみにZでは呂蒙もスピードタイプ)ので。

 少し話を戻すと、呂蒙の動画を探していると英語のLegend動画や解説動画などがあって、呂蒙は下手すると日本より外国で人気あるのではという気がしてしまいます。先ほど凌統の声のことを書きましたが、英語版では結構呂蒙の声は変化があるようで、それについての動画もあったので見たのですが、9(日本でいう8)の声はかなり不人気の様子。中つながりが袁紹というのが個人的には引っかかっておりました(袁紹という人物は史実的には割りといいほうなのですが、無双の色付けを考えると…)が、それ以上に英語圏の人にはWu(呉の中国音)の発音がおかしいとかなりコメントで言われていて、「過去作はWu、今のはOoooooだ」みたいなコメントには笑ってしまいました。やはり声は大事なんですねえ。なお、Zですから、当然声は郷里信玄、滝下仲達。これまた懐かしい(特にあのフハハハハ)。一定条件を満たしたときに特殊効果が出て、そのときに発動した武将がせりふを言うのですが、昨日見た動画の中では信玄のその台詞である、なんとかなんとか「見せちゃうよ~♪」がなくて少々残念。あれ、好きだったのですがね。

 そういえば動画はOROCHI Zで検索したものの、内容はほぼ同じとはいえ、ほとんどが魔王再臨のものがあがってきてしまった(むしろZものは何故か少ない)ので、呂蒙の5コスが見られたのは1個だけでした。これがそれなのですが、MODをいれているのか呂蒙の武器が違ったり、台詞が一部違ったり(普通の攻撃中に呂蒙が特殊技の火矢斉射のときに言う台詞を言ったり、司馬懿が特殊合体技のときに言う台詞を言ったりします)と一部変なところはありますが、ここまではっきりZで5コスの呂蒙を見ることができたのはこの動画だけでした。合体技のとき、かすかながら口が開いていて、わぁこの表情描きたい!と思った次第。自分の記憶が正しければ、呂蒙は4以前のコスでプレイして連結無双を出すとカットイン時口が開いていて、5コスだと閉じるという違いがありました。目のひん剥き方は一緒だったかな(笑)。あと合肥の戦いの動画を見て、そういえば呂蒙は半蔵にも特殊賞賛をもらえるのだったなと思い出して、登場人数が少ない分そういう点は濃くて面白かったなあと。昨日読んだサイトによると、OROCHI3(少なくとも無印)はそういった人物関係がほとんどないようですね。それも歴代のものをやった人には不評な原因の1つとか。

 ということで、今日もプレイではなく、動画鑑賞と、それをもとに少しスケッチを描いていこうかと思っております。汗で紙がよれよれにならなければ良いですが…。ではこの辺で。


3.8.20

CPU凌統のいろいろなケース

 8月に待ってましたと言わんがばかりに台風が出来、目もできつつある様子。太平洋高気圧が強い関係で現在は日本では北海道に影響が出そうとか。この台風進路予測は見た感じ香港基準なのか、肝心の北海道の部分がありませんが、どの国も大体予想ルートは同じなようです。

 今回も予告どおり、CPU凌統の動画。この週末は乱舞にしろ特殊技にしろいろいろなパターンを見ることができたわけですが、まずはこの程度だったらCPUの乱舞でも討ち取れるという例。空中乱舞です。


正直さびしい…(汗)。これでも武器につけている王珠には結構力+のものをつけているのですが、全てチャラになっているのでしょうかね。速度や%のものはチャラになっている感じに見受けられますが。もしかしたらプレイヤー時の加算の○%はついているという仕組みになっている可能性もありますが、PCプレイではないので数値確認は無理ですね…(PSでもできる人はできるのかもしれませんが)。で、空中乱舞つながりで、土曜日はこんなケースも。


凌統、乱舞で敵を塀の向こうにすっ飛ばしてしまいました。今回は塀の向こうなのでまだいいですが、場所によってはとんでもないことになりそう…。そして次は特殊技。以前呂蒙が特殊技で出した炎弾が明後日の方向に放たれた結果こちらに飛んできたという動画を載せましたが、今回はその凌統版。ただし飛んできたのは…


当然ご本人。発動時の効果音が聞き取れず、気づいたらこちらに飛んできてドカン。え、何、特殊技出したの?という感じでしたね。出した瞬間は目の前の敵を狙った感じでしたが、ポーズを出している間にこちらに敵がいくらか来たので、あっち狙おうとなったのか。では〆はこちらの動画。凌統の空中乱舞もさることながら、ブンスカちゃんの奮闘にもご注目。


普段のブンスカちゃんはこんなにすばやくないのですが、この時は九鼎丹(攻撃力・防御力・移動速度up)を使用していたので、ブンスカちゃんも結構な速度で移動できたわけです。ということで、今回はこの辺で。

27.7.20

いけいけでした

 当地は昨日はそれほど雨は降りませんでしたが、周囲がかなり降ったようで、新幹線も一時止まったようです。先週の予報では28日ごろに梅雨があけるかどうかという話だったのですが、現在の週間予報を見る限り、どうかなと。あと台風のない7月になりそうという話ですが、一方でオアフ島がハリケーンの直撃を受けそうとも。もうなにがなんだか。

 昨日は最初に凌統護衛の鍾会プレイ、途中いくらか甘寧&呂蒙で賊狩りによる錬成素材集め、そしてまた凌統護衛の鍾会プレイという流れでやりました。錬成素材は自分好みの熊掌符や虎毛帯はほとんど来ませんでした(21%アップの熊掌符の欠片のみ)が、その他はそこそこといった感じでした。一方の筒袖鎧は高能力で速度マイナス値の小さいものが2つ出来たので、それらより数値の悪いものを1つ売りました。気づいてみれば装飾品も余裕があと15個しかありませんでした。

 そして凌統は特殊技6回、空中乱舞7回、地上乱舞1回とかなり飛ばしてくれました。前回凌統の撮影には慣れてきたと書きましたが、特殊技はもう少しですかね…足元の白枠の発動時に掛け声とドンという音はありますが、周りがにぎやかだと聞き逃しますし(特に遠くで発動されると聞き取りにくい)、最初のポーズが地味というか何というかですし。次の動画は発動時の声もドンも割りと聞こえるほう。最初ちょっと大きい音がなりますのでご注意。はじめのほうにブンスカちゃんの旋風攻撃のおまけ付です。


やはり呂蒙のように発動時にしっかりした台詞(その代わり呂蒙の特殊技の場合炎弾を放ったときの声が汎用)や遠目にもわかる(とはいえ初めてあのポーズを見たときは何事かと思いましたが)ポーズによる前触れがないと気づきにくいです。もっともあの武器ではどうやっても目立つのは難しいかもしれませんが。武器というと、凌統の街会話で「得物というものはそう簡単に変えられないもの」というのがありましたが、実は凌統両節棍に始まって5で戟、5sp及びエンパで三節棍、6で両節棍、7でまた三節棍、そして今回また両節棍と結構変わっているんですよね。本人のせいではないですが。ともあれ、次は特殊技と空中乱舞を短時間内に出したもの。途中切っているのは、見てお分かりだと思いますが王珠によるドロップ素材がカンストしたので王珠を変える必要が出て、その作業の部分をカットしたためです。


またBloggerお馴染みの動画混乱が発生する可能性を考えて、今回はこの2つだけ載せます。次回は続けて鍾会&凌統を載せるかもしれませんし、この連休に整理し終えた動画のうちから鍾会&呂蒙のものを載せるかもしれませんし、今のところ未定です。では今回はこの辺で。

5.7.20

今度のお供は凌統&ブンスカジュニア

 当地は昨日は雨こそ降りませんでしたが、湿度がかなりだったために洗濯物が外に干せず。でもエアコンの部屋に干すと半日でたいていのものは乾いてくれるので、除湿機を動かさなくていいのはありがたいところ。除湿機を使うと室温が半端なくあがりますので。

 昨日は支援獣関連はまったくせず(雷熊・改のもう少し高能力の子を集めてみようかなとも考えましたが、Wボーナスを待ってみようということで)、まずは予定通り甘寧&呂蒙で王珠作りを多少してお金を減らしたあと、鍾会プレイに進みました。但しまた章の頭から。いい加減赤エリアの青染めは、特にこの季節はしんどい(なかなか頭に血ののぼる作業なので(汗))ので、またオレンジの青染めにしようということで。選んだのは呉7章。最初蜀の7章にしたところ、ここだと魏がなぜか味方扱いな代わりに呉が敵扱いで、鄱陽湖南東の村(青玉以外の王珠素材の宝玉が変える)が赤で行くことができないことがわかったためで、護衛武将は凌統にしました。そうしたらまもなく聞くことになったのが凌統の賞賛台詞。そういえばここは最初から呉の武将が最初からマップに現れているので、呉の武将を護衛につけると賞賛をもらえるのでした。

 あと、支援獣は最初炎虎・改のままにしていたのですが、これが昨日は凌統にとって少々災難だったというか、空中乱舞を相変わらずかなり放ってはくれたのですが、はああーっと言っている間に炎虎・改が敵をボンと遠くに飛ばしてしまうケースが何回か発生してしまい、これではちょっと凌統がかわいそうだなということと、普段凌統のお供は銀毛ちゃんなので、それがらみの動物が合うかなということで、銀毛ちゃんがモデルとなっているブンスカジュニアに代えました。ちなみに凌統の空中乱舞の着地時のエフェクトは呂蒙の特殊技より広範囲に広がるので、炎虎・改が炎柱を出してもある程度までなら確認が可能でした。それらを動画に撮れたので、後日掲載します。あと、これはさすがに草だったので残さなかったのですが、凌統が空中乱舞の体制に入ったとたんに鍾会が鈎縄で壁を登り始めてしまうというケースも発生。上からそのまま眺めるという選択肢もあったのかもしれませんが、その時はそこまで頭が回りませんでしたね。

 昨日は空中乱舞と特殊技も結構出してくれましたが、1度だけ地上乱舞も出してくれました。聞き覚えのある台詞を言ったので、「お、地上を出すなんて珍しい」としっかり撮影しました。案の定というか、脚で敵を絡めることはできませんでしたが、呉のエンターテイナーはこうしてみると呂蒙、凌統そして朱然なのかなあという気がしてきました。今度甘寧にも凌統の武器を持たせたら、空中乱舞の1つも放ってくれるのかなあ…。では今回はこの辺で。

25.6.20

炎虎・改の「暴走」と程普の特殊技

 今日から当地も再び本格的な雨になるという予報。現時点の予報では前回ほどの大雨にはならない感じです。それにしてもここ数日の梅雨前線の曲がり方がすごかったですね。

 おとといはやはり程普をLv.100まで育成するかということで、装飾品で獲得経験値を約2倍にし、さらに火曜日だったので経験値5倍のボーナスとなったわけですが、さすが、ほとんど名無しの賊ばかりだったにもかかわらずあっというまにLv.81から100に。そのあとは撃破数が2000になるまで賊狩りをし(この範囲だと鄴での賊の落とす書物に呉越春秋や塩鉄論といったものがある)、それから鍾会&程普でプレイしました。

 そうしたらどうしたわけか、炎虎・改が大暴れ。まずはこちら。


毛玉攻撃+炎柱攻撃+毛玉攻撃3連発。カメラ方向をずっと炎虎・改に向けられる強みなのかもしれません。これからちょっとしてから、またもや毛玉攻撃が1+3連発。


空中で爆発した際どれだけの効果があるのかはいまいちわかりません。ともあれ、狙いも良いしサポートもなかなかなもの。正直これだけずっこんばっこん撃たれると楽しいですね。そして程普はというと、2回特殊技を放ってくれました。




甄姫と違って、程普の場合地上乱舞と特殊技で属性が違うので、遠目で一応どちらをやったかわかるのが、動画のタイトル付けやこちらで説明を書く際に便利。ただ、呂蒙や朱然のようにエフェクトが派手であればいいのですが、特殊技に限っていうと、程普のものは斬属性なこともあり正直地味なので、かなり注意していないと見逃しそうです。それもあって、発動時武器が変化するので幾分はわかりやすくなることから、おとといは程普の武器を三結棍に変えました。それでも最後の振り下ろしで敵が吹っ飛んで「あ、今発動したんだ」と気づくということが今後ありそうで怖いです。なお、中国語版の程普の中の人、誰かと一緒なのかなあと思って以前撮ったエンディングロールのスナップを見てみたら、夏侯惇と一緒でした。そういえばひっくり返った声が一緒だなあと(中国語版の夏侯惇も戦闘中よく声がひっくり返ります)。日本語版の程普はこれほどひっくり返るのでしょうか。では今回はこの辺で。

16.6.20

呂蒙も炎虎・改も

 当地は今のところ朝はそこまで暑さが残っているということもなく、昼も極端に暑くなることがないのでまだ比較的落ち着いた天気です。週間天気によると晴れ数日、雨数日の天気を繰り返すようで、晴れの間に洗いたいものをしっかり洗いたいなあというところですね。

 昨日はプレイはしていませんが、週末までに撮った動画を全て整理しました。今回は呉3章フリーで再びがんばっていただくこととした呂蒙と、炎虎・改のもの。いままでの周瑜や孫堅と比べると、もはや呂蒙はエンターテイナーの域ですね。まず最初にあったのがこちら。


そのあとがまたまたというか、連発したものになるわけですが、前回の連発技も最初の1発が炎虎・改の炎柱で隠れてしまった直後「リベンジ」の二発目を発する展開でした。今回もそれ。「何、うまく撮れなかったと?ではもう一度行くぞ」的な。


動画を撮る身としては、炎の毛玉や炎柱を繰り出してくれる炎虎・改は呂蒙と並んで本当にエンターテイナーで楽しいのですが、その派手さが逆に弱点でもありますかね。炎柱を目の前で発生されると、それによって敵が見えなくなってしまいますので。あと、次の動画は呂蒙の特殊技と合わせてのものになりますが…


ガオッというときの衝撃波、もしくはたまに繰り出すジャンプ攻撃(この日曜日も1回確認しました)で敵の集団を大々的に吹っ飛ばしてしまう。まとめて倒したいというときにこれをされるときついものがあります。自分のように護衛武将や支援獣の活躍を眺めたい場合は楽しいのですが、自分の戦闘中心という人の場合は、特別な強敵系を支援獣につけるならブンスカ系の方が合うのかもしれません。では次は炎虎・改の毛玉3連発。


2つ目の動画、個人的に気になることが1つ。1つ目と3つ目の動画のとおり、大抵炎虎・改が狙い打ちの毛玉を出す時は5つ玉を出すのですが、このときは妙なところからも1個沸いて飛んでおります。バグなのやらどうやら。そして最後は我が神にしてエンターテイナーの呂蒙の、この日最後に撮影した動画で撮れた空中乱舞ですが…


7までの空中乱舞は狙った先に大炎柱1本だったのでこういったところでも狙いやすかったですが、今作のような形態だと正直つらいです。まだ地上乱舞のほうが狙えたのではないかなあと。そして何より、この位置で発動だったので、おみ足が…(汗)。ということで、今回はこの辺で。

10.6.20

いままでにない「つっこみの書」

 ついに当地も入梅。気象庁のサイトを見ると、なぜか現時点では西日本では九州北部のみ入梅しておりません。昨年も関東のほうが先に入梅してこちらはなかなか入りませんでしたが、似た感じなのでしょうか。

 三國8のほうは、昨日周瑜を護衛武将に呉2章を始めてみたのですが(この章でまさか周瑜を護衛にできるとは思いませんでした)、もともとほとんど使っていない武将だからか、白枠の出る系統の攻撃を何もしてくれませんでした。それで今日は先ほどちょっとだけ、護衛武将を孫堅に代えてやってみたところ、開始後15分くらいで無双乱舞を放ってくれました。孫堅プレイは稀少書物集めや素材集めのために割りと使っていますが、地上乱舞以外はあまり使っていないですかね…。鍾会に似てユニーク攻撃がかなり使いやすいので、特殊系を使う必要がなかったためです。なので、このままプレイを続けたら、おそらく孫堅は白枠系は地上乱舞をメインに使ってくるのかなと思っております。

 で、読書のほう、枕元では『春秋左氏伝』の上巻(岩波文庫版)を読み終えました。何年かかっているんだという。ただやはり現在は、読み始めた当時と比べると下知識が増えたので、かなり読みやすくなっていました。加えて現在読んでいるところは晏嬰の父の晏弱が活躍しているところなので、さらにテンポ加速中。先が楽しみです。PC前の読書は『論衡』を読み進めているところですが…今まで読んだ本でここまでいろいろ突っ込みまくるものはなかったですね。儒者をたたくたたく。ただ儒者はたたくのですが、現時点で孔子や董仲舒といった人々はたたいていないので、どこかにライン引きがあるっぽいですね。まだ10章も読んでいないのでなんともいえませんが。そして昨日は太陽や月の動きについての話だったのですが、現在の知識をベースに読んでいたらもう頭の中がしっちゃかめっちゃかになります。ただ救いなのは、今までと違って註が丁寧なこと。『戦国策』『国語』と同じ巻に入っているのですが、訳者がこの2つとは異なっていて、足して2で割りたいくらい註の数が多いし、丁寧です。この手の本となるとなかなかどこかで立ち読みというわけには行きませんが、文庫版を買うのであれば今後気をつけておきたい点になるかもしれません。

 ということで、まだここ数日のプレイの動画は整理できていないので、6日の甘寧の特殊技と地上無双乱舞の動画を1つずつ。まずは特殊技。かなりわかりやすいものではあるのですが…


先日も書きましたが、こんなにエフェクト、地味だったんだと。自分で甘寧プレイ時使用すると敵がたくさん吹っ飛ぶので、派手に思えたんだなあと。反面地上乱舞はというと…


ズゴーン。凌統の空中乱舞と良い勝負。では今回はこの辺で。

9.6.20

炎虎・改ボカスカ

 昨日は凌統護衛で青染めの残りをほぼ完了(オレンジエリアが若干残った)させました。地味に蜀8章は青染めがやりやすかったです。少なくとも呉の6章よりは楽ですね。というのも呉の6章だと後々蜀の範囲になるところも赤エリアなので、曹操のエリアが大体落ち着いたかと思ったら今度は(なぜか)蜀エリアから元曹操の領域を取り返そうとするためです。呉3章だとこの範囲は異民族エリア(オレンジ)になるため、曹操エリアを青に染めていってもちょっかいは出してこないのでその点では楽ですが、護衛にできる武将が中盤より限られるのがネックです。

 で、昨日も凌統が活躍してくれ、地味ーに地上乱舞も放ちました。次の動画で、左側で発動(ポーズが小さく見えます)しますが、声が小さいのでよーく聞いておいてください。


そしてこれまたあまり見ることのない、カウンター。


「没有没有」と言っていると思われます。辛憲英のときにも1回だけ発動したような気がします。あと特殊技も。


 凌統の特殊技は台詞なしにポーズだけで始まるので、甘寧や呂蒙のように「撮影準備」ができないのがつらいですね。その点空中乱舞は飛んだとき用心することができますし、さらに台詞もありますので、楽と言えば楽です。


 よくよく聞くと、「はあああーっ」、ドガーンのあと凌統の「あぁ」という声が…。なんともシュール。

 で、先ほどの「没有没有」の瞬間のあった一連の動画内で、これまた珍しい攻撃を見ることが出来ました。それが次の動画(どちらも同じ動画内からピックアップしました)で、炎虎・改のジャンプ攻撃。炎虎・改といえば大抵炎柱や炎の毛玉による攻撃なのですが、今回はこんな攻撃を出してきました。


珍しさもびっくりですが、よく見ていただくとわかりますが敵兵士の体力が一発でかなり減っています。このときの難易度は「無双」ですが、それでもこれだけ減らすこの攻撃って一体。めったに繰り出さないのもわかるような気がします。こちらが特別な強敵相手に戦うときも炎虎・改はこの攻撃をたまに出してくるものの、自分ががちがちに防御を固めているのでここまで威力を感じることはなかったですが…。動画でも見ることができますが、このあとの炎虎・改のどや顔がこちら。


このほかも昨日は炎虎・改、ボカスカ毛玉や炎柱を出しておりました。



こちらの動画では、最初おちていった敵兵長に続いて凌統も落ちていっているのですが、それはおいておいて毛玉があちこちにぼんぼん飛んでおります。そして次は完全に兵長狙い撃ち。


凌統には殴られまくるわ、炎虎・改には燃やされまくるわと敵ながらちょっとかわいそうになるシーンではあります。最後のほうで鍾会の攻撃がスカっているのはわざとではなく、フィニッシュを決めようとして△を押したのにこういう反応だったということです。このときは凌統が代わりにしとめてくれましたが、この△でフィニッシュのつもりが普通の攻撃が出てスカるというケースが三國8では頻発するので困ります。では〆は、おとといあったバグのスナップで。壁から炎虎・改が…。ではこの辺で。







8.6.20

凌統デーでした

 昨日もなかなかプレイには気温のきつい日でした。錬成素材のボーナスデーではありましたが、いつものように賊狩りによる収集ではなく戦闘内のドロップを狙う形で行きました。賊狩りほどは獲得できませんが、そもそももうスロット(?)に空きがほとんどないので、それでもいいかということで。護衛武将甘寧の回もほぼ青染めが終わったので、今度は蜀8章を選びました。月英を護衛武将にするためですが、このまえに呉5章や呉4章に行って探してみたのですが、どこにもいなかったので、それならもう手紙で呼び出せるところでやろうということで。

 ところが月英さん、自分でプレイしたときは結構地上無双乱舞を使ったのに護衛武将だと特殊技をいくらか使う程度。しかも自分で特殊技を使ったときほど派手でないという感じ。甘寧の特殊技と同じですね。次の動画が、昨日比較的はっきり撮れたCPU月英の特殊技。


雷属性なので、もう少し派手かなあと思ったのですが、やはり炎属性には負けますね。個人的には地上乱舞を期待したのですが、使用武器を最初戟あと三結棍でプレイしてもまったく出ませんでした。同じ戟が得意武器の呂蒙も空中乱舞ほど地上乱舞を発動しませんし、お気の合うことで(え)。それで、途中で凌統に護衛武将を代えたのですが、これが大当たり。凌統の場合ほとんどが空中乱舞でしたが、それが6回、あと台詞から想像するに特殊技かなというものが1回ありました。正直月英護衛武将時は若干睡魔に襲われていましたが、一気に目が覚めました。

 ということで、今回は甘寧と凌統の特殊技・乱舞の動画を。動画のはじめが中途半端なのは、フレームの関係でそこできらないとフレームが壊れるためです。編集に使っているのはAvidemuxというソフトなのですが、フレームにIとPがあり、Iで切らないとフレームが壊れるよと警告が出て、確かに過去そうなったことが何度かあるので、最近は意識してIで切る様にしているのですが、Iになるところはなかなかなく、見つけたと思ったら音的に中途半端になるという。フレームが壊れるよりましということで不承不承そこで切っているわけです。そのために音がいきなり大きい状態ではじまることもあって申し訳ないのですが、そういう理由でなっております。ではまず、はっきり見ることのできる甘寧の特殊技の動画2つ。2つ目は特殊技発動の際飛ぶ距離もわかります。


いつもこの飛距離かどうかはわかりません。凌統の空中乱舞も、発動前の飛ぶ高さが異なりますし。あと、乱舞もおとといは2回発動してくれたのですが、1回が…


どうも壁向こうでの発動。甘寧の乱舞の炎は次の動画でもわかるようにかなりの範囲に飛ぶので、はっきりしたことはいえませんが。ちなみにこのときは支援獣がブンスカちゃんですが、これもまたエンターテイメント性にかけるような気がしたので、途中で炎虎・改に代えて今に至っております。ただ以前の呂蒙のときのように、撮影上護衛武将の活躍を隠されたくない場合はブンスカちゃんの方が支援獣には向いているように思われます。


そして昨日の主役(?)凌統ですが、まずは凌統も炎虎・改も大暴れの巻のもの。


炎虎・改の炎柱、水の中からでも出せるという「大発見」。次は、どうも凌統が乱舞で着地した際出した炎が近くの油壺を爆破したっぽい様子を見ることが出来るもの。


炎虎・改の衝撃波が壊すのは何度か見ていますが、このときは近くに炎虎・改はいなかったのでおそらくチャッカマンは凌統でしょう。次は特殊技か地上乱舞かわからない(ただ地上乱舞時のせりふは、自分が凌統プレイのとき中国語で何度か聞いたことがあり、それとは違うのでおそらく特殊技かと)ものを発動したもの。


大分前に辛憲英とペアのときこれを見ましたが、今回はかなりはっきり詳細を見ることが出来ました。では〆の動画は、またまたでました華歆を討ち取った際、凌統が今まで聞いたことのない台詞を言ったもの。こういうときの凌統の対目下or同等の台詞は大抵中国語の時は「あぁ」なのですが、このときはこれでした。


よく動物動画に、「何か言っているけれど○○語(ネコ語とかイヌ語とか)だからわからない」というのがありますが、この場合純粋に「中国語だからわからない」ですね。では今回はこの辺で。

9.5.20

CPU凌統の空中無双乱舞など

 今年の大河の「麒麟が来る」、どうも越年をせずに話数を減らして放送する予定とか何とか。自分の記憶で一番短いのは「琉球の風」ではないかと思いますが(自分はこれは見ていません)、それとおっつかっつになるのでしょうか。麒麟が来る前に終わりそうだというコメントには不謹慎ながら吹きましたね。自分「独眼龍政宗」の撮影を見にスタジオに何回か行ったことがあるのですが、確かにスタジオは狭いし人は多いしといった感じで、世情を考えると安全とはとてもいえない環境だとは思います。もっとももうあれから30年以上たっているので、設備や広さなどは大分変わっているのかもしれませんが。

 今回はCPU凌統の個人的名場面撰となります。以前書きましたが、凌統の攻撃パターンは跳ねるものが多いため、空中乱舞の発動率は呂蒙より明らかに高めです。


0:11あたりで発動しています。この前に1回発動していてそれが自分が初めて見たCPU凌統の空中無双乱舞なのですが、ほかのと比べて発動高度が低めで見づらいので、こちらをまず載せることにしました。同じ日に次の動画のものもありました。同じくCPU凌統の空中無双乱舞ですが、BGMが強敵に遭遇したものになっていて、個人的にはシチュエーションとお似合いだなあということでお気に入りの場面になっております。


辛憲英の大鉞は、素だと絶望的に攻撃速度が遅いですが、宝玉でほぼ補正値を最高にして攻撃速度の上がる料理を食べれば、攻撃属性が雷のときこれくらいの速度は出せるようになります。CPU凌統の空中無双乱舞は威力的には割とあるようで、次の動画のように体力が減った隊長を討ち取ることもあります(0:46あたり)。


ただ、CPU呂蒙の特殊技もですが、次の動画のように敵がいなくなってから発動になるという悲しいこともありますね(0:30あたり)。


次は、ポーズ的には地上無双乱舞に似ているのですが、発動属性的に特殊技と思われるもの(凌統の地上乱舞は、先ほどの動画だとわかりにくいのですが呉武将には珍しく風属性のため。0:53あたり)。


凌統の特殊技はまだ使ったことがないので、今度鄴付近の賊相手に使ってみてもいいかなと。では今回はこの辺で。

8.5.20

CPU呂蒙の特殊技や無双など

 このGWは昨年撮った三國8の動画の再編集をいろいろとやりましたが、なんともやりがいがありました。現在もぼちぼちながら続きをやっております。我ながらまあよくここまでやりこんだものという感じ。昨年夏はDLC武器ボーナスの関係で、めちゃくちゃ暑い時期でも汗かきながらやった記憶がありますが、今年はそこまでしてやる予定はありませんね、さすがに。特に特別な強敵相手の場合、支援獣ボーナスの場合は(パンダの「妨害」はきついものの)鍾会でもWの効果を得られるのですが、DLC武器ボーナスは、鍾会の場合はあくまでユニークトリガー頼みのためDLC武器は使えず無理なんですよね…。DLC武器ボーナスは、むしろ普通の武将でW効果のでる日曜日や育成が絡む火曜日においしくなります。相手が相手のために1級錬成素材は無理(レベル究極以上で、無双武将か特別な強敵でないと落とさない)ですが。

 『戦国策』は現在魏の部分です。GW中は1日2章読もうかと思っていましたが、久々に古文書読解練習のほうを復活させたので、結局1日1章でした。相変わらず理解しにくい文章がちらほら。実は寝る前に最近は『伝習録』も読んでいるのですが、そちらはまず漢文のほうを読んで自分で訳を考えてから現代語訳を読んでい読むようにしています。こちらでも時々「?」ということがあり、そのときはほかの現代語訳版をあわせ読むようにしています。昨晩もそれがあり、つくづく自分はやはり原文のある版のほうが良いようだと感じました。

 今回も、以前スナップで載せたシーンの動画編ということで、CPUの呂蒙が見せた特殊技や無双などのシーンを掲載します。まずは特殊技。このときは炎虎の毛玉攻撃も直後に発生しているというなかなかのもの(00:38ごろ)。


続いては、呂蒙がユニークフローをだした(00:23ごろ)のちに炎虎が炎柱攻撃を出す(00:49ごろ)もの。CPU呂蒙の場合特殊技とユニークフローとどちらの頻度が高いかといわれると微妙ですね…個人的には残している動画だけで比較すると特殊技の方が若干高めかなあという気がしています。


次は空中乱舞です。これが一番最初にCPU呂蒙が出したものになります。遠くでの発動のために、見た目多少悲しいものが個人的にはありました。


CPU呂蒙の空中乱舞はこれも含めてまだ2回しか見たことはないですね。このとき持っているのは戟ですが、攻撃スタイル上自分からジャンプということはないこともあり、敵に跳ね上げられたときにまれに発動という感じになります。なので発動前ほぼ必ずやられ声が聞こえるのが辛い。凌統の場合は自分の攻撃スタイルに跳ぶタイプがあるので、呂蒙と比べると割と空中乱舞を発動するような気がします。それは次回掲載予定です。
 そして次の地上乱舞も、特殊技ほど発生はしません。今思い出せるだけで3回ですかね…。この少し前に甘寧が三結棍で空中攻撃をしていた時に呂蒙の特殊技も発生しているので、それもあわせて。特殊技は0:45くらいに、地上乱舞は1:28くらいに発生します。白毛ちゃんたちのバウバウも入っているので、それも楽しんであげてください。


そのうち、スナップでご紹介したCPU呂蒙の特殊技の数々のうち、お気に入りのものの動画をこちらに掲載しようと思います。ではこの辺で。

8.1.20

あとは下巻

 当地の雨は予想より早くやみましたが、風はすごかったですね。近隣の路線も止まったものがありました。予報どおりだと、夜はまた4度くらいまで下がるようなので、一気に10度下がるということなのか…

 昨日は『史記世家』中巻を読み終えましたので、今日からは下巻ですが、そのあとどうしようかなあと迷っているところ。『大学・中庸』がとまっているのでそれも読むとして、もうひとつは『国語』にしようかなあと。あの時代の歴史系といったら『春秋左氏伝』か『国語』なのですが、前者はとにかく分量が半端ないんですよね…。後者は函入りでも厚みがそれほどなく上下二巻なので、途中で折れることはないはず(え)。

 一方ゲームはやる予定はありません。やはりこれといってやりたいことがないので。動画を見ているとCPU凌統の空中乱舞をまた見たくもなるのですが…。今回はこの辺で。


追記(20:40) 三國志14のサイトが更新されていましたが、それを確認しようとトップページをスクロールしていったら、呂蒙が諸葛亮や荀彧と一緒に1コマに入っておりました。何というか…最近の無双と比べるとだいぶ扱いが、という気がするのは自分だけでしょうかね。