18.8.20

懐かしきO2Uの呂蒙・甘寧・凌統 特殊連携編

 

 はい、今回はいきなりスナップから始まりました。前回に引き続き、O2Uの牛頭山の戦いをエディット呂蒙・甘寧そして凌統でプレイしたときのものです。この色分けは、ヤプログ時代に1度出しましたが、5エンパプレイ時代(2011年)に自分が描いた白呂蒙を基に作成しています。

甘寧や凌統も同様なのですが、甘寧はあまり変える所がなかった記憶が。凌統の原案のイラストは次回以降、忘れなかったら載せますが、大分無双のイメージとは外れていることだけは書いておきましょうか(汗)。というのも、そのころ正子公也さんの三國志絵巻を手に入れて、その凌統がかなり印象深かったもので、それが多分に混じっているんですね。なので武器も棍系ではありません。

 さて、前置きはこれくらいにして、久々にO2Uのこの3人でのプレイをところどころコマ送りで見て、はあ特殊連携ってこんな感じだったのだなあと改めて思いました。前回2枚目と今回の最初のスナップはその1シーンですが、今回はそれも含めていろいろと。最初は動画そのものをあげようと思ったのですが、このころはDVD-ROMからのコピーで、ファイル形式はMPGなのにどういうわけかいつも使う編集ソフトでは編集ができず(同じ動画内に三國6エンパとO2Uの他のプレイの動画もあって、全部で約1時間40分になってしまう)、載せることができませんでした。まずはこちら。

発動の瞬間。甘寧→凌統→呂蒙の順で攻撃するのですが、呂蒙プレイから特殊連携攻撃に移った瞬間、呂蒙が2人。チーム全員出してのプレイだったので、普段はこういう状態でした。

ちなみにこのステージは本来は呂蒙を救うステージなのですが、呂蒙をプレイヤー武将の中に入れていると代理武将として潘璋が救出対象となります。なので普通にプレイしていたら、援護攻撃で出てくる以外同じ武将が複数人ということはないのですが、実はこんなこともあったという。そして…




こんな流れ。甘寧が滑り込んだあとが凌統の大ジャンプ、その後呂蒙の低姿勢からの上払いに横払いときているので、何度も連続して出していると結構酔いそうになります。同じ連携攻撃のシーンから選んでおり、甘寧の動きの一部が欠けています(敵が多すぎて見えにくかったため)が、本来は得物をくるくる廻しながらのスライディングです。これは別の連携攻撃のシーンから。

このままいくと凌統、甘寧の足払いを喰らってこけそうですが、このあとするっと横に移動しておりますのでご心配なく。ということで、次回は同じ戦闘動画から合体技のスナップを。今回はこの辺で。


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