12.2.21

過去の恥、晒します(笑)

 昨晩からつい先ほどまで、まあ某所ではみっともないことになっておりましたが、どうなっていくやらです。これをきっかけに日本の女性問題がどういうものか少しでも世界に知れたとすれば、よかったのやら悪かったのやら。

 昨日更新してから、過去のイラストをまたいろいろ見返していて、今回は過去の恥をさらすのもよかろうということで、「我が神の歴史」を載せることにしました。自分が最初に我が神に出会ったのは無双OROCHIになりますが、元のデザインは三國5系及び無双OROCHIZの4コス(三國5ベースのもの)なので、描き始めたのはそれをプレイするようになって以降となります。で、次の2枚は2011年1月のものになりますが…






三國7猛将伝の番外編シナリオでの、対呂蒙の法正のようなセリフ(「暑苦しい男は二人もいらん」だったかな、確か…)をここで言わない(汗)。ともあれ、このころはまだ我が神を描き始めて間もなかったこともあり、自分の撮ったスナップをスケッチしたりそれを基に何か描いたりと、ひたすら真似をする状態でした。ただ今と比べると、それなりにいろいろな角度やら表情やらを描いているなあと。大きいのはやはりこのころゲームをよくプレイして動画・スナップを撮っていたことでしょうか。最近は全然プレイしておりませんので、そちらから発想を得るということができていないのがちょっと痛くはあります。かなりの量たまってはいるので、見返してもいい頃なのかもしれません。

 そして、これから少し後にはこんなものもあったり。同じ年の3月ですが、


普通に透明水彩(タブレットではなく、アナログというか実物というか)での色付けですが、色がかなり濃いのは、トーンカーブ補正を入れているため。髪型だけを見ると三國8の呂蒙に見えなくもないですが、角度的に後ろ髪が描けなかっただけです。最近は無理やりでも描くようにしております。このころからもうひげは消えていき、年末には今の原型ができておりました。そして2013年の年賀状ではこうなっちゃいました。


ちなみに現在も自分の年賀状のデザインには我が神がお出ましですが、現代ヴァージョンとなっており、三國6エンパのとき相性の良かった女性エディキャラ(以前イラストを載せたピンクのポニーの子がそれです)と普通の会話だったり「ボケと突っ込み」だったりをしていただいております。今年ももちろんお出まし願いました。ということで、アコースティックヴァージョンMomentsを聞きながら、昨日から描き始めた下絵に手を入れることとします。今回はこの辺で。




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