YouTubeをチラッと見てみたら、いちろうたなか(あちぇ)さん、三國志14を買われた様で。なんでもコメントを見てスペックが大丈夫そうだから購入を決められたということですが、おせっかいながら大丈夫かなあと。ひとつはそのスペックの問題。既にCPUのファンの音がすごいということで、あれだけキャラがふにゃふにゃ動けば余計なメモリも必要になるわなと(そのためかPS4版はPC版ほど動かない様子。ふなっしーゲストのプレイ動画はPS4版プレイなので比較できます)。13も確か何度かのアプデであのあたりが調整されたので、こちらも調整されれば少しは何とかなるかもしれませんが。もうひとつはプレイスタイル。現在も三國志13の朱儁プレイを見ているのですが、反乱プレイでない限り都督プレイは苦手とおっしゃっているので、14のような君主プレイが果たしておあいになるか。確か一番最近されている君主プレイが三國志Ⅴで、そのあとは全部武将プレイのものばかりだったはずなので、最近の君主プレイに耐えられるかどうか(12は特殊だったようですが)。まこなこさんの発売当日動画を見た感じではある程度委任ができるようなので、委任しまくって進められるのかもしれませんが、AIによってはどうなることやら。一応そのあたりはデータ収集版でKTもいろいろ意見は聞いて現状に至っているとは思いますが、三國志13無印発売前の天敵のプレイの時のように「暴走」するAIだったらえらいことになります。
本は無事に読み終わりました。なので今月はこれで3冊読み終えることができたことに。小説や宮城谷さんの本以外でこんなペースは本当に久々。関連文献のところも目を通しましたが、著者だけ見てもちょっと古い本が多いなあと。何しろ今回読み終えた本すらもともとが1965年に書かれたもので、著者自身も1982年になくなられておりますので、そうなるのが当たり前という話で。時代考証的なものはここ最近いろいろな資料が出土していてかなり動いているものの、四書五経そのものの内容について差が出るというわけではないので、四書五経ってどんなものなんだということを知るという意味では十分良かった本だとは思います。でもまあ、やはりしばらく、『伝習録』は除いて儒教儒学関連の本はいいです…正直おなかいっぱいです。PCの横には現在まだ読み終えられていない森さんの本と『墨子』があるので、気分転換にまず森さんの本を読み終えようかしらん。
ゲームのほうは、陳宮(魏1章フリー)と甘寧(呉7章フリー)を、まずおととい設置した罠箱を回収した後また設置しておき、甘寧のほうは捕獲用餌に交換するためのポイント稼ぎのための狩りも少ししました。どちらも現在の自分の「支援獣コレクション」には惜しいながら、最初の章から来るのであればプレイヤーが若干能力的にしんどくても十分サポートしてくれそうな能力の子たちはぽろぽろ来ました。陳宮のほうでだったと思いますが、どの動物だったか忘れましたが初期能力合計値が895以上(最高値は915)の子が来ましたし、やはり1章でも十分罠箱チャレンジはできるなあと。チャレンジ中に熊の好物がカンストしたため、「宿題」となっていた好物配りも少しすることができました。
ということで、今回はチャレンジ中にとったスナップで〆ます。まずは陳宮。
陳宮の衣装の色に合わせて黒基調(パンダを黒基調というかどうか微妙ではありますが)の子達を連れさせていたときのもの。このあと好物配りをするためにメンバーチェンジしています。動物たちのアップはこんな感じ。
この面子では狩りは「自爆行為」(矢をはじかれまくる)なので、陳宮ではこのメンバー時は一切狩りを行いませんでした。つぎは甘寧のときのものですが…
我が神呂蒙が…。確か三國7の司馬懿が真覚醒無双乱舞の最終段階で浮きながら何かをしたのだった様な気がしますが、それを思い出しました。そういえば司馬懿はOROCHI Zの後半部分(もとは魔王再臨)で甘寧と呂蒙を助け出す役割を担っていました。懐かしいなあ。ではこの辺で。



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