今年もこの台風進路予測サイトが活躍する時期が来たようです。今のところは、次にできる見込みの台風も本島直撃ということはなさそうですが、若干今回のものよりは東側を通る見込みのようなので、当地も雨は多少降るのかなと。気温がある程度下がる程度の雨は正直ほしいところ。昨晩東京の午前の豪雨を見て驚きましたが、あの半分もあれば気温は下がってくれるでしょうか。
前回は甘寧についてぐだぐだ書きましたが、あれからもうひとつ、Orochiの世界での「こっちにきてから」台詞を見つけました。OrochiZ戦国史第15章での董卓に対する台詞で、董卓は「やけに生き生き」しているそうです。黄忠は若返ったそうですし、逆に老け込んでしまった(しかも「だいぶ」付き…)のは呂蒙だけということに…(汗)。こうなるとOrochiの世界に来てからの全員について、甘寧に聞いてみたいものです。
OrochiZつながりで、先日見たOrochiZの動画の中に戦国史第7章外伝があります。ここは凌統がプレイヤー武将に入っていると、忠勝が出てきたときに凌統の特別台詞があります。自分自身のプレイでは聞いたことがなくて(そもそも余りこのステージをプレイしていない)、どなたかされていないかと探してみたら、この動画があったので見てみました。う~ん、一瞬劉禅が出てきていますね(笑)。当時は当然劉禅は無双武将でなかったのでこの声は聞くことがなかったわけですが、今となっては不思議なことになっております。攻略サイトで出てくる武将の一覧を見ていると、今無双武将になっているモブを入れ替えたらえらい事になりそうなステージもあります。蜀は周倉・法正・関張の息子たち、呉は魯粛や朱然(火計となったら出てきます(笑))を筆頭に程普・韓当・徐盛・丁奉、魏は個人的には李典より楽進の方が良く出ているような感がありました。郭嘉は今よりちょっと老けた感。晋は鍾会と鄧艾がやはり目にとまりますね。司馬懿の息子では司馬昭のほうが多め?あと書きながら思ったのですが、諸葛誕や文鴦のあたりは今のところ見かけていないような…。夏侯覇は夏侯淵がらみでちらちら出てきていますが(以前ヤプログのほうで「ごつい夏侯覇」をご紹介しました)。郭淮も余り見かけていない気がしますね。おなじカク姓でも郝昭はちらちら見ます。本編のほうでまだ当時は晋が蜀を滅亡させるまでシナリオが進んでいなかった(4以前はよくわかりませんが、姜維がいるので五丈原辺りまで?)ので全般的に後期武将はあまりいない感じですかね。
ということで、この週末も暑そうなので、またプレイはパスになりそうです。出来る気温になったころには操作方法忘れていそうです…(汗)。ではこの辺で。
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