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2.8.20

凌統地上乱舞に目覚めたか

 昨日このブログの原稿を書いていたのですが、途中でやめました。書くだけむなしい内容になったためですが、まあどこぞの芸能人(お金がなくなったとかほざいておられるようですがこれこそ自業自得かと)のようにかかるべくしてかかった人は後々後遺症(呼吸器系障害や脳血管障害の可能性が高くなるらしいです。海外では結構ニュース記事になっているようですが日本は余りなっていないのでは。欧米の人には遺伝子系の異常かなにかで血栓が出来やすい人が一定割合いるそうで、それもあってかもしれません。この異常は日本人にはないそうです)に悩んでくださいと。そうでなくしてかかった人は本当にお気の毒としか。

 昨日今日と、鍾会&凌統プレイをそこそこしました。さすがにW錬成素材ボーナスだった昨年の夏のようにがむしゃらには出来ませんね。しかし凌統、この二日間地上乱舞に目覚めたのか、結構な回数披露してくれました。そのうち3回はちゃんと絡め技も披露。自分が凌統を使っていた時はもっぱら地上乱舞(甘寧のものほどではないですが高速ぶんぶん丸で使いやすかったです。甘寧のものより敵を跳ね飛ばしてしまうのが難点でした)だったのでもう少し出てもおかしくはないのですが、相変わらず全体的な割合から見ると空中乱舞のほうが多く出ますね。ということで、今回はその絡め技付の地上乱舞の動画を。まずは記念すべきCPU凌統絡め技初成功のもの。鍾会を狙う敵を跳ね飛ばす地味なブンスカちゃんのサポートもあります。


そしてこちらは絡め技付地上乱舞の前に凌統がなかなか俊敏な動きを見せてくれる動画。6と7では武器にタイプわけがあって、武将によってはどのタイプが得意でどれが得意でなくて、得意でないものを持たせると動きが遅くなるといったものがありました。凌統は少なくとも呂蒙や程普と比べるとCPU時の動きがかなり俊敏(同じ三結棍を持たせても結構違うような気がします)のようですが、このタイプわけの名残でしょうか。


以上2つが昨日のもので、次は今日撮れたもの。


こうしてみると絡め技が成功したときは結構衝撃波が広範囲な感じ。今日で青染め作業が終了(久々に赤エリアも全て青に染めました)したので、次回からは護衛武将をまた呂蒙にしようかなと思っているところですが、武器をどうしようかと。得意武器の戟だと盛大なユニークフローを見ることは出来ますが、火龍の鎗(祝賀龍槍)のようなサポート力はないのと、若干特殊技や乱舞の発動率が落ちるような気がしないでもないという…難しいところです。ともあれ、次回もブログの内容はCPU凌統の活躍動画になります。ではこの辺で。

27.7.20

いけいけでした

 当地は昨日はそれほど雨は降りませんでしたが、周囲がかなり降ったようで、新幹線も一時止まったようです。先週の予報では28日ごろに梅雨があけるかどうかという話だったのですが、現在の週間予報を見る限り、どうかなと。あと台風のない7月になりそうという話ですが、一方でオアフ島がハリケーンの直撃を受けそうとも。もうなにがなんだか。

 昨日は最初に凌統護衛の鍾会プレイ、途中いくらか甘寧&呂蒙で賊狩りによる錬成素材集め、そしてまた凌統護衛の鍾会プレイという流れでやりました。錬成素材は自分好みの熊掌符や虎毛帯はほとんど来ませんでした(21%アップの熊掌符の欠片のみ)が、その他はそこそこといった感じでした。一方の筒袖鎧は高能力で速度マイナス値の小さいものが2つ出来たので、それらより数値の悪いものを1つ売りました。気づいてみれば装飾品も余裕があと15個しかありませんでした。

 そして凌統は特殊技6回、空中乱舞7回、地上乱舞1回とかなり飛ばしてくれました。前回凌統の撮影には慣れてきたと書きましたが、特殊技はもう少しですかね…足元の白枠の発動時に掛け声とドンという音はありますが、周りがにぎやかだと聞き逃しますし(特に遠くで発動されると聞き取りにくい)、最初のポーズが地味というか何というかですし。次の動画は発動時の声もドンも割りと聞こえるほう。最初ちょっと大きい音がなりますのでご注意。はじめのほうにブンスカちゃんの旋風攻撃のおまけ付です。


やはり呂蒙のように発動時にしっかりした台詞(その代わり呂蒙の特殊技の場合炎弾を放ったときの声が汎用)や遠目にもわかる(とはいえ初めてあのポーズを見たときは何事かと思いましたが)ポーズによる前触れがないと気づきにくいです。もっともあの武器ではどうやっても目立つのは難しいかもしれませんが。武器というと、凌統の街会話で「得物というものはそう簡単に変えられないもの」というのがありましたが、実は凌統両節棍に始まって5で戟、5sp及びエンパで三節棍、6で両節棍、7でまた三節棍、そして今回また両節棍と結構変わっているんですよね。本人のせいではないですが。ともあれ、次は特殊技と空中乱舞を短時間内に出したもの。途中切っているのは、見てお分かりだと思いますが王珠によるドロップ素材がカンストしたので王珠を変える必要が出て、その作業の部分をカットしたためです。


またBloggerお馴染みの動画混乱が発生する可能性を考えて、今回はこの2つだけ載せます。次回は続けて鍾会&凌統を載せるかもしれませんし、この連休に整理し終えた動画のうちから鍾会&呂蒙のものを載せるかもしれませんし、今のところ未定です。では今回はこの辺で。

14.7.20

空耳で

 当地は寝ている間にかなりの雨が降ったようで、起きてみてYahooの河川情報を見たらほとんどの川がオレンジ表示なのに驚きました。午後はかんかん照りになりましたが、風が結構ありましたね。

 昨日はああ書いたものの、少しだけやりたくなりまして、筒袖鎧チャレンジをしたあとプレイしました。それほど長くやらなかったのにわが神呂蒙は特殊技5~6発、空中乱舞1発放ってくださいました。ただ特殊技のうち1発は樊城でよくある壁に向かってのもの(何故かここではよく壁向こうの敵に対して突進しようとしたり攻撃しようとしたりする)だったので残さず、もう1つはあやまって消去してしまったので、動画に残っているのは4発と空中乱舞。空中乱舞は、祝賀龍槍を使っているので攻撃中いくらでも飛んでいるはずなのに、敵の攻撃で飛ばされた瞬間の発動。もっとやってくださってよいのですよと。呂蒙に護衛武将を代えても支援獣はブンスカジュニアのままにしているのですが、立ち上がったときのブンスカジュニア、なかなかでかい。


 後ろ足で立ち上がってブンとやるのは、普通の狼だと主にプレイヤー武将が攻撃を食らったときのカウンターモーションのときなのですが、ブンスカ系だとこれで旋風を遠距離に飛ばして攻撃します。ブンスカちゃんもブンスカジュニアもやりますが、今もって自分には炎虎と炎虎・改のような違いがこの2種類の間に見出せません。

 で、動画も整理したのですが、なにしろ2週間分がたまっているので何気に大仕事。まだ1/4終わったかどうかというところです。1回は「凌統支援獣に邪魔される」シリーズが出来そうな感じです(汗)。特殊技もいろいろなのが撮れていて面白いなと思いますが、どうにも自分、そのときの凌統のせりふが空耳で「Here we go」に聞こえてしまうという…。



このときは若干鍾会がお邪魔してしまったのでクリーンヒットとは行きませんでしたが、モーションははっきり見ることが出来ました。ともあれ、次回は長らく「宿題」となっていたCPU陸遜の特殊技や空中乱舞の動画をあげようかと思います。また変な事にならなければいいけれども…。ではこの辺で。

追記:案の定というか、選択したものとはまた違う動画があがっておりました。もうだめですね…せっかく使い慣れてきたのですが、別のブログサイトに移ることを検討します。

5.7.20

今度のお供は凌統&ブンスカジュニア

 当地は昨日は雨こそ降りませんでしたが、湿度がかなりだったために洗濯物が外に干せず。でもエアコンの部屋に干すと半日でたいていのものは乾いてくれるので、除湿機を動かさなくていいのはありがたいところ。除湿機を使うと室温が半端なくあがりますので。

 昨日は支援獣関連はまったくせず(雷熊・改のもう少し高能力の子を集めてみようかなとも考えましたが、Wボーナスを待ってみようということで)、まずは予定通り甘寧&呂蒙で王珠作りを多少してお金を減らしたあと、鍾会プレイに進みました。但しまた章の頭から。いい加減赤エリアの青染めは、特にこの季節はしんどい(なかなか頭に血ののぼる作業なので(汗))ので、またオレンジの青染めにしようということで。選んだのは呉7章。最初蜀の7章にしたところ、ここだと魏がなぜか味方扱いな代わりに呉が敵扱いで、鄱陽湖南東の村(青玉以外の王珠素材の宝玉が変える)が赤で行くことができないことがわかったためで、護衛武将は凌統にしました。そうしたらまもなく聞くことになったのが凌統の賞賛台詞。そういえばここは最初から呉の武将が最初からマップに現れているので、呉の武将を護衛につけると賞賛をもらえるのでした。

 あと、支援獣は最初炎虎・改のままにしていたのですが、これが昨日は凌統にとって少々災難だったというか、空中乱舞を相変わらずかなり放ってはくれたのですが、はああーっと言っている間に炎虎・改が敵をボンと遠くに飛ばしてしまうケースが何回か発生してしまい、これではちょっと凌統がかわいそうだなということと、普段凌統のお供は銀毛ちゃんなので、それがらみの動物が合うかなということで、銀毛ちゃんがモデルとなっているブンスカジュニアに代えました。ちなみに凌統の空中乱舞の着地時のエフェクトは呂蒙の特殊技より広範囲に広がるので、炎虎・改が炎柱を出してもある程度までなら確認が可能でした。それらを動画に撮れたので、後日掲載します。あと、これはさすがに草だったので残さなかったのですが、凌統が空中乱舞の体制に入ったとたんに鍾会が鈎縄で壁を登り始めてしまうというケースも発生。上からそのまま眺めるという選択肢もあったのかもしれませんが、その時はそこまで頭が回りませんでしたね。

 昨日は空中乱舞と特殊技も結構出してくれましたが、1度だけ地上乱舞も出してくれました。聞き覚えのある台詞を言ったので、「お、地上を出すなんて珍しい」としっかり撮影しました。案の定というか、脚で敵を絡めることはできませんでしたが、呉のエンターテイナーはこうしてみると呂蒙、凌統そして朱然なのかなあという気がしてきました。今度甘寧にも凌統の武器を持たせたら、空中乱舞の1つも放ってくれるのかなあ…。では今回はこの辺で。

4.6.20

呂蒙連発、炎虎・改連発

 朝から気温が20度を超えるようになりました。まもなくお昼の気温も30度超えが多くなるようで、今年は暑い夏になるのかどうか、また雨がどうか気になるところです。森さんいわく今日まで南九州は要注意とか。

 三國8、昨日も鍾会&呂蒙&炎虎・改で撮影してみましたが、一人と一匹、とばすとばす。呂蒙は空中無双乱舞を2回はなってくれましたし、炎虎・改も炎の毛玉をぽんぽん出しました。ただブンスカちゃんとは違って体にまとっている炎は矢を跳ね返してはくれない(ブンスカちゃんの旋風は、少なくとも敵のときはこちらの矢を跳ね返します)ので、発動中に矢を食らうと消えてしまうのが若干残念。ちなみに現在つれているのは体力型の子で、体力はMAXの999。レベル無双でのプレイの場合は、鍾会のお供にするにはこれくらいでないと正直怖いです。結構矢を食らっているようには見えますが、アイテム獲得率をあげる欠片を錬成していることもあり、体力回復アイテムがどんどん飛んで来る(そのためプレイ中回復時のチャイムがしょっちゅう鳴っています)ので、バーが極端に短くなっているのは幸い今のところ見たことはないです…ってこれってフラグかなあ。ともあれ、もう残りはオレンジエリアだけになったので、これを片付けたら今度は別の章で甘寧&ブンスカちゃんを連れてみたいなあと思っております。その場合中つながりでの旅(中国語版では甘寧と鍾会は中の人が一緒)になります。甘寧お供プレイは朱然が現在進行中ながら、朱然はすでにほぼ青染めが終わっており、いまさらまた1からは正直辛いので。甘寧プレイのときは地上無双乱舞も特殊技も結構使っているのですが、それが現在どれくらいCPU時に影響されているか、そしてブンスカも炎虎・改並に前に出て行って旋風飛ばしをするか、まとっている旋風が矢をはじくかなどを確認してみたいと思います。問題はブンスカちゃんの旋風は目立たないということ…炎虎・改の炎柱や毛玉、雷熊・改の落雷ズザーンは目立ちますが、旋風は特に属性がないので非常に地味です。そういう意味ではパンダや鹿にも負けていることに…。パンダ使用時、三國7系統は覚えていませんが6エンパだと体力回復機能だけでなくなかなかな威力の攻撃もしてくれていたのですが、今作は回復のみなので、ちょっと寂しい感も。ただ今作は回復力も頻度(6エンパでは正直あまり見たことがありません)もけっこうあるので、プラマイゼロかな。

 ということで動画。まずは呂蒙の空中無双2発ですが、1発目はとんでもない展開に…。ネタばれになるのでここでは書きませんが。


仕切りなおしという訳ではないでしょうが、この約10分後に2発目が来ました。


今度はまた別の意味でううん、といったところですが、なにはともあれ短時間内に2発も出してもらえたのはうれしいことです。特殊技のほうは1動画内に2発出すケースが3回ありましたが、こちらのブログはあげられる動画がだいたい1分のものに限られるので、その長さの動画を2つ(あとの1つは約3分)載せます。最初の1つは特殊技の後毛玉のおまけもつきます。



炎虎・改の攻撃は、炎柱攻撃も向いている方向と真逆の方向に出ることがありますが、毛玉は本当にどこに飛んで行くかわからないので、見ていて楽しいですね。次の動画は炎虎・改が毛玉攻撃を連発したケースです。もう少しカメラを上に向けると良かったなあと反省。


ブンスカちゃんはこれほどのエンターテイナーではないですが、活躍を期待して、今回はこの辺で。

3.6.20

いろいろと積極的になった感が

 天気予報ほど晴れを感じられない当地ですが、まだ洗濯物を外に干せるだけまし。梅雨に入って雨が続くようになると除湿機フル回転となりますが、我が家のものは室温が上がるタイプのものなのでなかなかつらいです。エアコン+マスク用に購入したウィルス不活性化フィルターを取り付けたので、幾分空気清浄機の働きも今年からは加わってくれるかなと。ちなみにメーカーはコロナであります…。

 昨日から『論衡』に入っておりますが、そこは良くてそこはだめなのかというなんとも不思議な感触ではじまりました。書かれた時代が時代なので現代と比べるのはもちろん無理がありますが(大分前にヤプログで紹介した雷の話が良い例)。今後どうなっていくやらですが、この本は先に当時読まれていたと思われる本(『史記』や『春秋左氏伝』、『論語』など)をある程度読んでから入ったほうが理解しやすい気がします。

 昨日もプレイしたのですが、育成のためではなく(まだボーナスは継続中なので、昨日は経験値ボーナスの日でした)動画撮影のためでした。CPU護衛武将は朱然、小喬そして呂蒙。鍾会だと青染めが早いので、11章はオレンジエリアを除いてほぼ昨日のうちに終わったこともあり、途中から呉3章に変わりました。小喬は育成時に使った以外は使ったことがないので、得意武器でどう活躍するものかと思いましたが、結構攻撃範囲が広いのに驚きました。ちなみに持たせたのは祝賀シリーズ。


25秒あたりで特殊技と思われるものを出しています。プレイ中はこれが唯一の白枠を出す攻撃(白枠を出してからの攻撃は無双乱舞、空中無双乱舞と特殊技)でしたが、使ったことがなくとも一応発動はするのだなあと。逆に使いまくった場合は朱然も呂蒙も(朱然は特に)よく発動するので、やはりプレイ履歴的なものは残っている感じかなあ。昨日も朱然は空中無双乱舞3回、特殊技6回発動しましたが、本人がかなり高く飛ぶので、どちらに向かって火矢が発動されるのか確認しづらく、うまく撮影できたものは正直少なかったです。1つめは特殊技のあとフィニッシュも決めてくれる朱然、2つ目は嵐の中髪がぼさぼさになりながらも特殊技を放つ朱然、3つ目は鍾会がフィニッシュに入っている最中に空中無双乱舞を放った朱然になります。


朱然の空中無双は大抵空中連続突きのあと放たれるので、連続突きを始めたときは攻撃を止めて様子を見るというのもありといえばありです。朱然がそこそこ空中連続突きをしてくれるので、呂蒙だとどうかなということで、昨日少しだけ三結棍を持ってもらったのですが、ほとんど跳んでくれませんでしたね。次の動画は、その数少ない呂蒙の空中突きで、その前に特殊技も放っております。


そしておそらく更なる記録更新か、呂蒙が立て続けに特殊技を放つという奇跡も起きました。このときは祝賀龍槍に戻しています。


全体的に思ったのが、護衛武将にしても支援獣にしても、割と前に出るようになったのかなということ。最近炎虎・改を育てていて、やたら目の前に出るようになったなあと感じていたのですが、もしかしたら調整が入ったのかもしれません。先ほども少し過去の育成動画を見ていたのですが、熊にしても炎虎・改にしても、今ほど前で邪魔をしないんですね(あと押してきて位置をずらすということもしなかった)。なので、敵を狙いやすく設定された結果育成時にまで影響が出てきてしまったのかなあと。以前鍾会でプレイしていたときは、護衛武将も支援獣も前に出たかと思うとすぐ引き返してくるという動きが多かったのですが、一昨日からの動画を見ていると、大分目の前での活躍が増えた感があります。炎虎・改にしても、呂蒙プレイ時炎虎・改が活躍しているのを見ようと一生懸命カメラ角を変えていたものですが、昨日の鍾会プレイではこんな感じ。


ずっこんばっこん。見ているほうとしては楽しいですし、鍾会プレイの場合弓櫓のあるところでは矢は鍾会を狙ってきますので、あまり鍾会の近くにとどまられると矢の餌食にされてしまう(矢の威力は馬鹿になりません)こともあり、この方がいいような気がします。では〆は、呂蒙&炎虎・改+αで敵をしとめた動画で。今回はこの辺で。

20:50追記 すみません、どういうわけかまったく異なる動画が掲載されてしまいました…現在は修正済みです。

2.6.20

朱然荒ぶりました

 約2週間ぶりになります。いろいろ個人的にありまして、更新がなかなかできませんでした。それでも読書はペースはさまざまながら毎日、三國8は先週末から再開しました。読書は『戦国策』を無事読み終わり、『国語』も一昨日読み終わり、これからは『論衡』になります。『国語』と『論衡』は抄訳で、『国語』はもともとが短いので、2日で読み終わりました。『論衡』は全訳本は3巻仕立て(しかもうち1冊は1200ページ超え…(汗))ですので、さてどうなるやら。ただ今までとは大分感じの異なる本になる(何と言ってもアンチ儒教です)ので、面白そうではありますが。

 三國8は、先週土曜日は入れ替えが銀毛ちゃん3匹に白毛ちゃん2匹、そして炎虎・改1匹となり、日曜日はその育成がてら錬成素材集めといった感じになりました。長らく休んだからか神呂蒙本領発揮といったところ(プレイは特別な強敵相手以外は甘寧&呂蒙)でした。ボーナスによる1級素材は炎虎が豪破甲の欠片を落とした(本来は群狼・改が落とす)だけでしたが、ほかの素材にかなり使えるものが多かったので、十分かなと。そして昨日は、久々に徹底的に王珠精選をしようかということで、その資金集めとして久々に鍾会を蜀11章に登場させ、青染め戦闘を開始してもらいました。護衛武将は使った経験のある、最初に街で出会った呉武将にしようと思っていたところ朱然がそうなったので、朱然と一緒に回りました。これがまた「お祭り」になりまして、空中無双乱舞2回、特殊技7回発動となりました。さすが呂蒙に見込まれた御仁だけあります(え)。始めは陸遜護衛時と同じ祝賀龍槍(火龍の槍)を持たせていたのですが、DLC得意武器の三結棍に変更してみたら、凌統の両節棍同様はねる攻撃がよく出ました。これで空中無双乱舞は出しやすかったのかも。あと自分で朱然を使うときによく特殊技を使用するのが、三國6エンパ同様CPU武将時に反映されている可能性も(三國6エンパではアプデでそういう機能(?)がついた)あります。ということで、今回はその動画を一挙公開。まずは空中無双乱舞から。1つ目は18秒あたりで、2つ目は21秒あたりで発動しています。ちなみにこれからあげる動画では、難易度は全て「無双」です。おそらく自分が「無双」でも普通にやっていけるのは鍾会くらいではないですかね。以前間違えて特別な強敵戦でも「無双」でやってしまいましたが、時間はかかりながらもちゃんと勝てましたし。無双武将はさすがに自分の腕では無理です。普通でようやっとごり押しできる程度なので。反面、支援獣にできるのは無敵のパンダくらい。回復機能もちであることもさることながら、鍾会の時に白色熊の悲劇を起こしているということもあり、難易度「無双」でなくとも鍾会で普通の動物は若干のトラウマが。


そして今度は特殊技。敵のど真ん中に当たるものもあれば残念なものもありますが。1つめは2連発で、始まってまもなく1発、終わり際に1発となっています。あとはそれぞれ1発ずつです。4つ目の動画は始まって早々に発動しますのでお気をつけください。


鍾会はしばらくはこれを続けてもいいかのかなあという気もしております。普通の戦闘と特別な強敵戦とでは王珠の配置も装飾品も変わるので、ころころ設定しなおすのが少々大変なもので。以前攻略サイトでセッティング保存の機能があったらいいのにというコメントがありましたが、今になって確かにあったらよかったかもと感じるようになりました。

 ということで、今後は毎日ではなくこういった感じで載せられる動画やスナップがある程度たまったか、もしくはよほど書きたい記事があったときに限りの更新にしようと思います。では今回はこの辺で。